- 12//29 朝3時 -
冬コミ2日目の前日、 全ては唐突に送られてきたゲットマンからのメッセージで始まる。 「ミクシィで女からメッセージが来たんだが」 「はあ?」 2日前まで、"女の子の家にゲームしに行ったことが無かった男"が 突然の勝ち組宣言。微妙に保たれていた力の均衡が音を立てて崩れる瞬間。 まさに、ブルータスに刺されるカエサルの心情。 だが、話はより斜め上へ・・・ 「なんか、おまえの事を知ってる奴みたいなんだが」 「ネットで女中の知り合いなんかいねーぞ、ネカマの間違いじゃね? ほら、ゲットマンってちょっと夢見がちじゃん、騙されてんじゃね? そもそも、なんでそのメッセージが女って断定出来る訳よ? 男の娘とか流行だけど、そういうの二次元だけにしようぜ?」 必死乙なほどに、あらゆる可能性を疑ってかかる。 我々はまだその女(仮)を観測した訳ではない、 量子力学的に未だ観測に成功していない相手は、 固体的に女とは限らない。むしろ確率的には男。 単純なパーセンテージの問題。 ゲームで例えるならば、スパロボで 命中率100%のリガズィのビームキャノンで 敵のアシュラテンプルにダメージを当てられるかどうかという話。 簡単だ、 そのビームは届かない。 ビームコートで消されるのがオチだ。 その理屈から、100%相手が男だと数学的に割り出した俺は、 シニカルな微笑みと共に勝味に酔った。 だが・・・ 「写真がいくつか載ってるんだが、ネカマじゃねえみたいだぞ」 「なん・・・だと」 "本日1回目のなん・・・だと"、えーおーあい氏の脳裏に衝撃走る。 圧倒的な心当たりの無さ。 まずは外堀から埋めて行くべき、すべての可能性を埋めていくべき、 先に進むためには使えるコマンドは全て試せ。先ずは確認すべし。 察しの良い男・ゲットマンは、全てを心得たようにそれを行動に移す。 ー相手のMSNのバージョンが低いため、ファイルの受信はキャンセルされましたー 「なん・・・だと」 この男、バーチャファイターだけやり過ぎだろう、 メッセンジャーのバージョンぐらい上げろよ!!と心でシャウトしつつも、 "本日2回目のなん・・・だと"。 しかたなく妥協し、ゲットマンの観察眼を頼る事に。 「アイドルマスターでいうところの、誰に似ているのかね?そのオニャノコは」 「千早だな」 「なん・・・だと」 即答っぷりに"本日3回目のなん・・・だと"。 相手はミンゴスである。 たかはしちあきでもなければ、若林直美でもない、 圧倒的にミンゴスである。 繰り返すが 釘宮理恵でもなければ長谷優里奈でもない、 まごうことなきミンゴスである。 「とりあえず、2日目来てくれと送っといた」 「来るのか、ミンゴス」 「ああ、来るかもな千早」 俺らも明日からPが付く芸能業か、 と、浮かれに浮かれる"女の子の家にゲームしに行ったことが無い2人"。 コミケ2日目への士気は有頂天。 その後、余りの興奮に寝ずにゲームをプレイし続ける俺。 次の日の早朝までに、人生初の冷凍麺を食う話や、 すえひろのレジオナルパワー話や、魔神英雄伝ワタルダイジェストと、 いくつかのエピソードを挟むが、常に頭の中は 来るのだ、千早が。 来るんだ、ミンゴスが。 でいっぱい。 - 12/30 朝6時 ビックサイト東館列前 - スタッフも空気読んで、早めにサークル口開けてくれるだろう と希望的観測で早めに到着するも、外はシャレにならないほど寒い。 パーカーのフードを深く被り、人ごみの中エッツィオごっこをする つもりが、ガチな寒さで防寒。ガクブル全身が震える中、 "ミンゴスがサークル参加の可能性もある"という妄想を励みに、 40分の冷凍地獄を戦い抜いた。 サークルスペースに辿り付けば、我々の勝利なのだ、 そこは我が望んだ世界。 俺こそが狂喜のプロデューサー、はちまやJINごときとは格が違う ガチなゲーマー、実績12万7千の360廃人ブロガーッッ、 えーっ おーーーっ あーーーーーーーッッ - 12/30 朝7時 東w-10b - 最前列でサークル入場を果たす。 スペースは相変わらず印刷会社のチラシが山盛りである。 サークル参加者の朝は、 このチラシを片付ける事から始まる。 それも手馴れたもので、 実用的なクリアファイルだけ抜き取って、他はゴミ袋へまとめる。 近年は、痛袋を置く会社も現れ、 その袋に全て収めるのがクレバーなのだが、 すべてのチラシを無効化して、かつ、自分だけの存在をアピール出来る この【袋】という広告戦術はその上を行くクレバー差。見事という他に無い。 イゼルローンをチート部隊の揚陸戦で落とすより賢いと俺は思う。 そそくさとチラシをまとめる俺。 だが、最速で入場は余りに暇過ぎた。 紳士でこの後プロデューサーになる男のたしなみとして、 まだ着てない隣のサークルのチラシもまとめておく。 斜め前にいたサークルの人も、同じぐらい暇だったのか、 俺と同じ行動に出たのはちょっと可笑しかった。 親切は連鎖するのだ 悪意もまた然りだ もっと人を信じろ 相手を信じれば周り回って良心は連鎖する、 おまえが思っている以上に世界は美しい そうだろ 琴美 クラナドとかもろもろやり過ぎである。 だが 未だ千早来ず。 会場内でも容赦の無い寒さで、 ガクブル震えつつ他のメンバーの到着を待つ。 - 12/30 朝8時 東w-10b - 2つ隣のサークルが到着。 オニャノコ2人という同人ソフト島にはかなり珍しい編成。 片方が色白の美人眼鏡さん。 FF8でいうところのキスティス先生に似ているが、 ベヨネッタには似ていない。良い線だ。 爽やかに朝の挨拶を交わす。 もう1言2言がんばって話しかけようとするも、 余りの寒さに声が出ない。 本当にシャレになってない寒さだった。 しかたなく、見本誌と配置カードを机に出しておき、 PSPの THE 悪魔ハンターズ エクスタシー をプレイ。 ほどなく手先が暖まってきた頃に、 ソウルソサイティの死神が見本誌チェックに周って来る。 それは女の死神だった。間違いない、死神の羽織を着ていたのだから。 俺がアランカルだとバレるのはマズイので、 ここはおとなしく見本誌を提出する。 「あの、CDがはいるココ、次からで良いのでテープで止めてくださいネ」 「なん・・・だと」 "本日4回目のなん・・・だと"は、よもやの原作コス相手の展開。 CDが落ちると破損する恐れがあるので、布ジャケ使ってる人は、 ちゃんとテープで止めようね!! ショーナンロケッティアズと死神女子スタッフからのお願い★ それから少しして、 かたん先生がスペースに到着。 ブレイザーが揃えばやる事は一つ、 早速DSを取り出しブレイザーバトル。 「力づくで行くぜ!!」 「力づくで行くぜ!!」 何卒、動画デモにおんぶにだっこな出展スタイルなため、 当日準備することが極端に少ない。 しかし、これが10年近く掛けて導いた"答え"。 同人ソフト島での文字説明は無意味に等しい、 文字に意味があるのはジャンル名だけ。 システムの説明に文字を割いても流れる列は止まらない、 "RPG" "アクション" "シューティング" このあたりをデカデカと掲げれば良い。 そうすれば、次の視点移動は自ずとPCのデモに行き着く。 広告戦略とはそういうものなのだ。 視認性・視点移動・キャッチ これが基本中の基本。 それと、ゲーマーは絵柄以上にジャンルを気にするものだ。 そんな訳で、ブレイザードライブ1勝2敗。 下手すると、あと5年は遊べるなこのゲーム。 あと、対戦に夢中ですぐに時間が消費するのが良い。 3戦しているうちにもうそろそろ9時。 カタン先生、買い物を忘れ区画閉鎖され涙目。 - 12/30 朝9時 東w-10b - 9時になってもゲットマン来ず。 "野郎、バーチャファイターで徹夜して爆睡してやがるな" という疑惑が脳内議会の意見を占める傍ら、 "千早のプロデューサーは俺だけ"という腹黒い思考が 夜神月ばりの邪笑と共に脳裏を制す。 ゲットマンはこの際諦めよう、千早だ、千早はまだかっ・・・!! もはや、仲間もくそもない、 トランプ塔の如き脆い絆、ジェンガの如き結束力。 「よ~う!」 だが、現れたのはゲットマンだった。残念。 迷子になっていた御様子。 - 12/30 朝10時 東w-10b - いよいよ一般開場。 かたん先生がこの日のために新調してくださった、 ノートPCに火を入れる。 白く美しいそのボディは、レッドミラージュの装甲のようだった。 8時間バッテリーが持つ とのことで、 稼動を始めれば、後は我々がまったり座っていれば良いだけ。 そこでゲットマンが立ちっぱでお疲れの様子なので、 席を譲り、俺は周囲のサークルの様子を見回ることにした。 決して買い物がしたかった訳じゃないんだぞ!! 新たな才能と接触すれば、こちらの創作意欲も高まるというもの。 しかし・・・それにしてもシミュレーションを出展しているサークルが少ない。 ADVは相変わらずだが、シューティングの盛り上がりは 昨今、目を見張るものがある。 それと最近は、部活などの集まりで複数人が個人個人で作ったゲームを 詰め合わせるミニゲーム集のようなものも多く、それがまた意外と面白い。 結局、いろいろ買ってしまった。ここには才気が溢れている。 その紹介は別項で。 そそくさとスペースに戻ると 「3枚売れたぞ」 「なん・・・だと」 近年稀に見る好調っぷりである。 予期せぬ事についつい"本日5回目のなん・・だと"。 ここからはずっとスペースに待機。 ほどなく次のお客がお買い上げ。 しかも メガネっ娘。 俺のゲームをメガネっ娘がプレイしているだと!!??? ちょっとかわゆかっただけに、まさかの動揺が走る。 横でゲットマンが"こいつに医者を紹介したほうがいいだろうか" という視線を投げかけてくるが、それは、さておき・・・だ。 こんなひねくれたゲームをオニャノコがプレイしてくれるとか、 まぢありえねえ。ここはアニムス2.0の中で、 俺の遺伝子情報から構築されたコミケ会場なんじゃないか? 感想お待ちしております(^▽^) その後、Yさんが現れる。 毎回お目当ての曲CDを手早く手に入れて、午前中に開場を去るという、 疾風ウォルフも真っ青な速攻戦術。 今回も健在の御様子。 - 12/30 朝11~12時頃 - 近年稀に見る勢いでうちのゲームが売れていく。 しかも、ゲームについての質問が今までで一番多い。 どれぐらいのステージ数なのか ユニット動かすときはどんな感じなのか(デモが戦闘のみだった) このあたりは定番。 しかし今回は、 以前自分でもSLGを制作しようとしたことがあって SLGの制作に興味がある、といった根本からの質問内容まであった。 即売会イベントとは、かくも楽しいものであったと忘れていた。 楽しい。 ただ、ひたすらに、楽しい。 永遠ならざるこの時間も、折り返しに刺しかかろうとしている。 「ほら、差し入れ持って来たぞ」 間髪入らず次なる展開。おにぎりとペットボトルがたくさん入った 袋を投げ渡したナイスガイ、彼こそが ゾンビハンターとハイドライドスペシャルとドルアーガを 涼しい顔でクリアする男 EARL 。 この男、常にそのポテンシャルの高さを我々に見せ付けるやり手で、 昨今では、ODSTファイアファイト実績コンプの立役者となった。 そのうえイケメン。なのにクランプ作品大好きという隙の無い布陣。 "女の子の家にゲームしにいった事が無い俺たち"とは大違いっぽいオーラを放っている。 その彼にして、今回は俺自らの立っての願いを用意してきた。 「いいツリーだ兄弟。いきなり話が飛ぶが、1つ聞いてほしい依頼がある」 「なんだ、言ってみろ」 「今日30日に、各ボードゲーム屋にドミニオンの日本語版が入荷される。 それを1つばかり・・・手に入れて来てはくれぬか。年始2日に皆でそれを楽しみたい。 無論、貴公の席も用意してある。礼もはずもう」 「・・・フッ、いいだろう。ダージリンを炒れて待っているがいい」 "女の子の家にゲームをしに行ったことが無い俺達"には彼の快諾は眩し過ぎた。 傍らから放たれるゲットマンの"この人は医者の帰りなんですか?"という視線が痛い。 むしろ、俺たちが病人かもしれないという可能性も模索すべきだ。 もはや嫉妬の炎が収まらぬバーチャファイター千葉店舗代表はさておき、 更に横で、まるで宝石を見つけた乙女のような目で、かたん先生が語りかける。 「ど み に お ん ってなんですの?」 今思えば、これが分岐点。 俺は、この流れを、ずっと、 "待っていた" 。 前々日のイタリアンパーティーにて、モトリン一派にボードゲームの 将来性について熱く語ったが、何一つ理解されていなかった。 携帯ゲームなどという2年もすりゃ誰でも飽きるものに夢中じゃしかたのない話、だ。 ガチなゲーマーが、 何かをキッカケに、 ボードゲームに目を向ける、 "その瞬間"を待っていた。 そしてこの場に行き着くプロセスを、ある程度事前に構築していた。 ペグル先生 が かたん先生 にクラスチェンジしている今が、まさに、その好機。 ドミニオンをカードゲーム・ボードゲームと説明するのは容易だ。 だが、1言付け加える必要がある。言葉を慎重に選ばなくてはならない。 「カタン・カルカソンヌと同じく、ドイツのボードゲーム大賞に選ばれた 鉄板なボードゲームだお^^」 「なん・・・だと」 "本日6回目のなん・・だと"は、ようやく他の人から発せられた。 その後、スペース内で、ボードゲームの思い出話や、 究極の対人戦とはどうあるべきかの論議で花が咲いた。 - 12/30 午後 - 売れる売れる。驚くほど売れる。 今回の売り上げはドミニオン基金として使われる予定であったが、 1ドミニオン(4000円)どころが2ドミニオン、3ドミニオンに迫る勢い。 その破竹の勢いの中、 "以前にもこのシリーズを買ったことがある"というお客さんがいらっしゃった。 いやいやいや、リピーターに声かけられるとか始めててですよ!!! 超嬉しいじゃないですか。 "撤退ステージがゲキムズでした、こういう難しいの大好きです" とか、もうね。俺が何を作らんとして作ったか、良く分かってる。 良く分かって遊んでくれてる。嬉しい限りだ。 男の子だったけど、彼になら抱かれてもいいと思った。 赤壁の余波で、荊州の南郡を次々と落とす劉備軍の如くな勢いの中、 ついに、あの男が姿を現す。 「あ、hypnossさんはこちらですか?」 戦闘力6万、新進気鋭のゲーム情報サイトの管理人ツキノワグマックス氏、 その謎に包まれたベールがついに脱がされる。 ゲーマープロフィールに書いてあるとおり、 どう見ても女子大学生。 "女の子の家にゲームをしに行った事が無い俺達"に、それは眩し過ぎた。嘘だけど。 ここでツキノワさんに持ってきていただいた2台目のノートPCを展開。 在庫として持ってきた前作も机に並べ出展第二部開始。 これがまた、相乗効果を生み出し、瞬く間に売れていく。 更に、ここで昔懐かしのよしともさんが登場。 相変わらずの静岡県民っぷりに全俺たちが泣いた。 妹さんが無事声優になれることを、ボクもお祈りしています>< ライトノベルで「扉の外」っていうやつがマヂでイチオシなので、 まだ読んでなかったら読んでみてください。>< まさに同人活動第一部完結に相応しい最終回展開の様相を呈してきた。 そして、やや落ち着いてきた昼下がりー 「ここ、ショーナンロケッティアズですよね?」 俺達の目の前に、ガチでイケメンな眼鏡男子が立ち塞がった。 戦慄が走る"女の子の家にゲームしに行ったことが無い俺達"。 ここはコミケではなかったのか!? "俺、医者に行ってくる"と訴えかける視線を俺に飛ばすゲットマン。 「いつもブログと配信見てます」 眩し過ぎる笑顔が、俺達を容赦無く包む。 これが・・・王家の血筋にのみに伝わるフェイスフラッシュ・・ッ!! "お願いっ ボクの人生にも第一弾パッチを当てて><"と ゲットマンが視線だけで訴えかけてくる。もはや視線キャラに成り下がった。 "ワシには眩し過ぎる、しまっておくれ"とカタン先生からも視線で 訴えかけてくる。さっきまでドミニオン買う気満々だった男が、ジブリキャラに。 今カバンを開ければパンや目玉焼きが出てきそうだが、この後、豪快にPSPを無くす。 誰だイケメン!!ここ見てたらコメントすれ!!L(・皿・)り コスプレするなら、ホリクxxxのワタヌキ君か、絶望先生が似合いそうな モニターの前のそこの君だ。せっかくだからバリバリネタにしといたぞ。 コミケも終盤。 せっかくなので、ツキノワさんをサークルスペースに入れて 出展体験をさせてみる。 360の思い出話を語りつつ、今年もやっぱり ヴァンパイアレインが一番面白かったですね という結論がでたところで、 電話のアラームが鳴り響く。 「アキバでブツを押さえた。拡張セットはいいんだな?」 ラウンダーからついに、IBN51000を押さえたとの報告が来る。 正月は俺達の勝利だ。 この時点で 1/2 第一回湘南ボードゲーム大会 開催が決定する。 そろそろ帰宅準備を始めないと、帰りの混雑に呑まれて大変な事になりそうだったので、 ここで片付け開始。ゴミの仕分けをした後、帰路へとついた。 多くの人たちとの出会いと交流があったイベントとなったが、 何か大切なものを忘れていたことを思い出す。 「おい、千早はどうした!?」 「もう忘れろよ、バーチャやりてえから早く帰ろうぜ」 「そんなことよりドミニオン注文してえから早く帰ろうぜ」 「実績を解除したいから早く帰りましょう」 女の子の家にゲームをしに行ったことが無い男達は、 既に未来に生きていた。 ー完ー 千早さん、コメントお待ちしています><
by souka_t
| 2010-01-01 07:01
| 日々よしなし事系
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Comments(5)
ネタにしていただいてありがとうございます!!
スペースでジャガリコをご馳走になっためがねです。 ものすごく緊張して、なかなか話かけられなかったのですが 今回は「以降しばらくイベントには出ない」とのことでしたので この機会を逃してはならない・・・と思い 勇気を出して声をかけさせていただきました。 スペースでは(ゲットマンさん等もいたので)かなりキョドっていたと思いますが えーおーあいさんの物腰の柔らさになんとか理性を保って話せました。 実際スペースに滞在した時間は短時間ではありましたが 貴重な体験をさせてもらったと思っています。 本当にありがとうございました。 また機会がありましたら、よろしくお願いいたします。 それでは 長文失礼いたしました。
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イケメンきたこれ。よくきてくださった!!
自分も、面白かった同人ソフトのサークルの人に 話しかける時、緊張した覚えがあるので、その気持ち良く分かるよ。 新作完成まで、えらい時間掛かりそうなので、 しばらく出展こそなくなるけど、いずれまたイベントに帰ってくるよ。 その時はまたスペースに来てね!! サイト観覧者やリスナーとの交流はあまり無くて、 昨今はほとんどエックスボックスフレンズ繋がりだったので、 こちらとしても貴重な体験だったよ。 もし、都内・神奈川近辺にお住まいなら、今度は是非 いっしょにゲームをやろう。 ロッテリアの対戦相手が不足しているので割りと本気に
はい、コミケ腐参戦発言者のオイラです(笑
今回も、お疲れさんでした。不況のせいで参加者(NOTお客)が 跡絶え気味との噂でしたが、無事に終わって何よりでござんす。 じゃ、めちゃモテ委員長が待ってるので( ´Д`)ノ~バイバイ
おっすおっす。
毎回思うけど、ホントに大きな事件も無く、無事終了してよかった。 同人ソフト島では、全く不況の煽りを感じなかったけど、 企業の方では高額グッズの売れ行きに影響あったみたいだね。 めちゃモテー だーいさーくせーん
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