ゲーム界のアカデミー賞「9th Annual Interactive Achievement Awards」が決定
(ソース元;ITmedia)
軽くまとめると
映像技術賞・美術賞
ワンダと巨像
革新賞
nintendogs
技術賞
nintendogs
Guiter Hero
ゲームデザイン賞・サウンドトラック賞
Guiter Hero
オリジナル作曲賞・音響効果賞・アニメーション賞・男性キャラクター賞
ゴッド・オブ・ウォー
オンラインゲーム賞
バトルフィールド2
脚本賞
Call of Duty 2: Big Red One
女性キャラクター賞
ジェイドエンパイア~翡翠の帝国~
子供向けゲーム部門賞
みんな大好き塊魂
格闘ゲーム部門賞
ソウルキャリバーIII
携帯ゲーム部門賞
nintendogs
アクション・アドベンチャーゲーム部門賞
ゴッド・オブ・ウォー
スポーツゲーム部門賞
SSX on Tour
RPG部門賞
ジェイドエンパイア~翡翠の帝国~
レースゲーム部門賞
ニード・フォー・スピード:モスト・ウォンテッド
ストラテジーゲーム部門賞
Civilization IV
シミュレーションゲーム部門賞
The Movies
MMOゲーム部門賞
ギルドウォーズ
City of Villains
ダウンローダブルゲーム部門賞
Wik and the Fable of Souls
FPS賞
バトルフィールド2
ファミリーゲーム部門賞
Guiter Hero
携帯電話ゲーム部門賞
Ancient Empires II
PCゲーム・オブ・ザ・イヤー
バトルフィールド2
ゲーム・オブ・ザ・イヤー・コンシューマゲーム・オブ・ザ・イヤー
ゴッド・オブ・ウォー
同じ賞を設けて国内限定で実施したらどうなるかも見てみたいところですが、
とりあえずワンダやゴッドオブウォーの話題性は妥当な線に納まったってところかな、
ちゃっかり子供向け賞を受賞してる王子あたりがほほえましい。
個人的には敬愛するシミュレーションゲーの神・シドマイヤー氏が
シミュレーション賞ではなくストラテジー賞を受けてるところに時勢を感じる。
自分がプレイしたCivilization Ⅱの時点ではまだストラテジーじゃあ無かったし。
Guiter Hero は相当海外で受けてるみたいだな、これ見るまで全然知らなかったぜ