前回の衝撃の新EDからまた一転、
今回は作画もえらく安定し、かつ燃え展開に加え老練な新キャラまで登場。
やはりどこか萌えアニメに収まりきれない、そんなジェネシスが最高、
という訳で今回は見せ場満載だったのでスクリーンショット多め。




ケーニッヒウルフのダンブルを引き抜くために魔の森へ向かうガラガとセイジュウロウ。
魔の森の中ではゾイドは狂い踊ってしまう。




二人は仲良し。 石を投げたり弾いたり 岩を投げたり真っ二つ の関係。

そこへ謎の老婆登場。




懐かれるセイジュウロウ。

ダンブルの過去。 おそらく息子さんを試合の事故で失ったの図




量産型バイオメガラプトルを中核としたディガルドのバイオゾイドが襲撃。
前回に引き続きソウルタイガーとデッドリーコングのニューウエポンが力を発揮、
特にブースターと射撃攻撃の特性を持ち合わせるソウルタイガーの武器は
アタックプースターを彷彿とさせる一品だ。


満を持して登場、ケーニッヒウルフMK-2.
スナイパーモードからのデュアルスナイパーライフルの射撃と、
ゾイドフューザーズでは何故かやってくれなかった演出をことごとく披露。
フューザーズの時はホント微妙な位置付けの強さだったのが、ケーニッヒの
キットが好きな自分としては一番残念でした。
しかし今後は多いに活躍の場があたえられそうな予感

あの老婆こそがダンブル。 ファンキーなばあちゃんだ!

ダンブルが予想するルージきゅん。
なんというか これはザイリンに近い




最後はミィ様の大暴走。 魚をぶん回すが、やっぱりこの後は丸焼きなんだろうか…
という訳で30話でしたー。