しばらく実施されなかった 義経まつり が久々の開催。
下剋上があったので、ようやく体制が持ち直しまつり再開
といった感じでしょうか。
66回目となった今回は、以前のような往来を行く
華やかなパレードが無くなり、寺内のみでの開催。
前住職との政治力の差が出たかは分かりませんが、
規模縮小の否めない回となりました。
しかしながら、催しのトップを飾る
義経・静の龍笛舞 は見応えがあり非常に良かった。
その動画がこちら
まさに最初にしてハイライトだったんですが、
ほぼほぼ地元民しかいない会場で、やはりパレードが無い事に
規模縮小感は否めない感じ。
この次の小学生のよさこいになると、
どこからともなく親御さんたちが境内に入ってきて
倍ぐらいの客入りになってました。
身内パワーって意外とすげえっすね。
来年はどうなるんだろう。