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扉はウモス組の2人。
総統騎士ベルミ・クローゼ と 筆頭騎士メラリア・ムックル・ダンチヒ。
メラリアはクローターダンチヒの妹を祖母に持ち、キーア大陸の聖域で
生産されたGTMゴウトロウビを駆る。
ベルミはカーマントーの人身売買で国益確保の陣頭指揮をしてる。
デザインズ7にもあるとおり3100年以降のキャラクターなので
今回の本編で顔見せとちょっとした解説って感じの内容。
キーヤ大陸の聖域にはスーパーガーランドと呼ばれる人物がいるので
いずれスポットが当たるのは間違いない。
人身売買では既に充分な利益を上げたようなので、
カーマントー解放戦が始まる前にウモスは完全に手を引く線が見えてきた。
あと、単行本に関する告知がなかったので
来年2月以降になるのは確定かな。
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決闘のはじまりを待つギャラリーの中にベルミとメラリア。
メラリアはこの決闘を仕組んだアマテラスを嫌悪し、
黒騎士が負けた時の連合瓦解を案じる。
3100年以降の大侵攻時代では、
前回までのクラーケンベールのようにアマテラスに服従する者と
抵抗する者に分かれる。メラリアの感性はウモスが後者になる事を
示唆するように見える。
ベルミは連合が総崩れとなれば戦から手を引くようなので、
決闘後即戦線離脱の可能性が出てきた。
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そこに飛来したのはクバルカン・ローテ騎士団。
マーク4 マッハシャルトマ
決闘の立会人はイゾルデサヤステであった!
旧バングドールの頭部形状を色濃く引き継いだ
カーディナルバングことGTMマッハシャルトマの雄姿は
本誌をチェックだ!
立会人イゾルテ、これは予想できない!!
クバルカンは一応連合でもミノグシア側でもない
中立の立場だからか?
と、なると、ハイクルコリーナって元ルーンかローテ所属か
サヤステ家関連なのかなー。
サヤステ家関連だとマエッセンもいるけど。
いやー 立会人は絶対ミースと思ってたけど、これは意外過ぎる。
それでミース誘拐までシームレスに展開すると思ってたけど、
決闘後のゴタゴタを挟んで44分間の奇跡のエピソードでやりそうだ。
イゾルデの合図により決闘が開始される。
回線を開き言葉を交わす両者、
エストはヨーンが騎士としてデコースに挑むこの日を
待ち望んでいた。 そこで次回につづく
ヨーンの決闘への姿勢を見て
デコースが意外そうな真顔になりいよいよ決闘らしくなってきました。
結局年を跨いじゃったけど、来年はやっと結末が見れそう。
最期のエストの独白は、バーシャの記憶の一部を残してるとも捉えられる。
前回のログナーもデコースにではなくエストに勝てと言っていたように、
決闘に至るまでのすべてはエストの手の上で踊らされていたという結末に
持って行きそうな感じだ。
さあ どんな戦いになるのか 次回が楽しみすぎる!!!
今月はシャルトマかっけー!しか言うことないし、
腰痛で大変なので追加感想は無いかも。
年末で時間できたらネタの蔵出しやるかもです。
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