レジスタンスの基地に宿屋が見つからないと思いきや、
出口付近にあった。
2人旅でレベリングしてみようかと思いきや、敵が見当たらず。
倒れたトリスを救うため、薬を探しに北の山へ。
山の入り口辺りに、以前魔法の扉を開ける鍵を貸してもらったアーメスが
キャンプしていた。
この前も洞窟で滞在して本を読み漁ってたが、風来坊なのだろうか。
女2人の登山を心配し同行する事に。 なかなか良い奴っぽい。
頂上には古代の石板が立っていた。
古代文字をメルウィンは少し読めるらしい。
アーメスが完訳していると、
妖騎士デビンが立ちはだかるが、アーメスの力で圧倒しデビン敗走。
アーメスはレベル80のステータスが示す通り、とんでもなく強い奴らしい。
無事に妖精の薬を手に入れた。
山頂から見える地上の光景を一望しながら、アーメスは世の理を語る。
このあたりなにげにビジュアルシーンが満載。
そして、メルウィンの魔力に類稀なる才気を見出すアーメスは、
魔法の修行に誘うが、メルウィンは断る。
協力してくれたアーメスと別れた。
レジスタンスの基地に帰り、
薬を使いトリスを治癒するが、まだ全快に至らず眠り続ける。
その夜、密かにアーメスが現れ、トリスに回復魔法をかけて去る。
トリスは夢の中で母親が現れ、そして、目覚めた。
態勢を立て直した一行は、レジスタンスに協力し
有力なザイアン王に書簡を運ぶ任務に就く。
森を出ようとすると、巨大なモンスターの襲撃があり討伐。
その後、森で強制戦闘連戦。 良い具合にレベルも骨も溜まってきた。
ザイアンの場所が分からず、
途中で発見した灯台をなんとなく攻略。
変なでかい顔みたいなボスを倒し、
強力な指輪をゲットした。
さまよい、なんとかザイアンに到着したが、城で門前払いに遭う。
町の人々に話をきいてみることに
裏で横行してる、人を狂わす白い粉を発見し、
それをネタに大臣を呼び出し城への侵入を試みる。
人を狂わす白い粉、
大臣のフラウと謁見できたが、罠にはまり地下室に落とされる。
親書も失くしてしまった。
フラウの不正を暴くため探っていたカザエルの亡骸を発見。
遺書の内容通りレバーを動かし脱出。
フラウを追い詰め懲らしめたが、時すでに遅し!?
親書は奪われ、レジスタンスの基地を襲撃間近!!
早く救援に向かわねば!!
ザイアン王は精鋭師団を動かす事を約束。
果たしてレジスタん氏の基地は無事なのか、そしてセルジルドとの戦争はどうなる?