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扉は前回のダスニカ・ヨーグンの解説。
やはりデザインズ2が前回のサブテキストで、
デザインズ1~3の時点で既に3159年のエピソードは完成済みとのこと。
アドラー星南半球を占めるダスニカとヨーグンは
元々1つの国、アダマス帝国だった。
なので前回ヨーグンの過去が語られるシーンは
ダスニカを含むアダマス帝国時代の話だったっぽい。
再び統一の動きがあり、アダマス皇帝の末裔が現れた
って部分はかなりあやしく。
それこそペールが2国間を操るために生み出した
魔導人形の可能性もあるんじゃないかなと予想します。
場面はカーマントーに戻り、
マグダルの元に集まる作業員達。
大人も子供もなぜか自分の身の上話をマグダルに打ち明けてしまう。
身の上話をする少女が言ってる、
ホーダウンに進軍したメヨーヨが自国に難民受け入れてる話、
これ前回の扉にあったフィルモアとの協定で最重要部分、
特別自治区ホーダウンだ。 この戦いで汚染区域になったのかな?
メヨーヨが火事場泥棒で取った地域であるなら、
特別自治区化にはメヨーヨも関係しているんだろう。
ジーク・クラーケン・ちゃあの関係もここに集約される?
絶妙な伏線を張ってきた。
アイルに誘われてセクト集会に参加するマグダル。
代表のカジマと議長のノイに迎えられる。
ドーマ連合が体面としては企業体でウモスとロッゾが裏にいる
実質軍事組織、これは今まで提示されてきた設定どおり。
そういった宇宙で人身売買を行う組織を取り締まる
宇宙保安議会は初出の設定?イオタが動くには保安議会の承認が必要らしい。
ヘリオス鋼を押さえられ困るイズモ、星団議会や大国を動かせる詩女とラーン、
この辺りの話はいよいよカーマント解放にむかうパズルのピースを
開示したといったところだろう。
詳細は追加感想動画で取り扱うかも。
ラーンの現状を非難するセクト集会の参加者達。
カジマは詩女にカーマントーの現状を星団中に知らせてくれることを期待してる。
やはりフィルモアとラーンの件が進展しない限りはカーマントー解放は
はじまらない。 そろそろフィルモアの陰謀の方が動きそうな様相を呈してきました。
ノイの正体はガーランドだった。
彼はナカカラ生まれの技師でミノグシアの民でありながら
バッハトマのGTM製造を担当していた。
その後ろめたさからガーランドの素性を隠しロッゾ軍に捕まり
カーマントーに売られてきた。
今月の最重要ポイントは彼で間違いない!
後にラーンに配備されるGTMアトラの設計者で、
まだイマイチ重要性がわからんキャラなのだけど、
どうも描き方に引っかかりがある。
3Pも使って描き込むほど想い入れがあるのか?
どうしてもここにこれ必要だったか?
何か引っかかるね このキャラ。
カーマントーの人々に寄り添うアンジュは詩女様のようだと語るアイル。
夜景にセントリーのような影が映り次回に続く。
タイトル的にここでエピソードが終わっても良いってぐらい
奇麗にまとまってるけど、まだまだ続きそう、このエピソード結構長い。
来月はまた場面変わりそう。
やっとラーンに移るか、ヨーンを追って行ったアーリィか、
動き出してるイオタのイマラか、デプレとマキシか、
まったく予想が立たない。
どれであっても楽しみなのは変わりない!!
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