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あけましておめでとうございます。
年末年始といろいろイベントがあったのですが、
年始らしいイベントで2018年最初の更新をしようということで、
毎年恒例の 腰越漁港船祝い のレポートです。
まずは、入り口付近で振舞う甘酒をいただく。
朝8:30、まだ日が昇りきらない時間からはじまるので、
寒い寒い、アツアツの甘酒はホント有難い。
今年は3杯もいただいちゃいました。
甘酒コーナーの隣では、これまた恒例の 相州神童太鼓の皆さんによる、
太鼓パフォーマンス。 だいたい3~4曲ほどドンドコやってました。
毎年やってるけど、なぜ太鼓なんだろう?
そしてはじまる、みかん投げ。
ついさっきまで太鼓に聞き入っていた民達が、
続々と船の周りに集まる。
みかん投げは二部形式となっていて、
第一部は入り口側の船着場で行われる。
そして本番の第二部。
昨年拡張工事が完了した漁港の奥の船着場で行われる。
第二部の方が船が多く装飾の旗も鮮やか。
地元テレビやラジオの取材陣などもこれに注目して
カメラのシャッターを切る。
今回はものすげーーー 取れました。
ここ5年で一番取れたかも。
例年にも増してみかんよりお菓子やラーメンが増えた気がします。
みかんのほうが取れなかったかも。
今回8:30からフル参加しましたが、
だいぶ肌寒いので来年は8:45ぐらいからでもいいかな。
新年一発目の更新は地元イベントでした。