<   2014年 03月 ( 18 )   > この月の画像一覧
2014年 月曜更新 第13回
月曜です。

ようやく春めいて来ました。
朝は寒さで起きるということがなくなり、
充分な睡眠を得られるかと思いきや、
寝過ぎて調子が悪いという体たらくです。

反して、GM春に向けての作業は絶好調です。
ぼちぼち予約・取り置きのメールもいただいております。
本当にありがとうございます。
既にモノが完成しているという気楽な状況で、
いったいぜんたい何の作業に勤しんでいるのかと言えば、
一重に「仕込み」です。
その1つは、近日すぐにでもお見せできると思います。
自分にしてはネタ性の高いものなので、お楽しみに。
もう1つは、更なる新作、イルカが間に合いそうなので、
昨日の日曜は引き篭もってずーーっとマニュアル修正と量産用の設計図を
黙々と書いてました。いやはや一日24時間って短いっ。
そして、もう1つはコピー本。
久々にやるからには、一切の需要を狙わない自分が書いてて面白いものを
作ろうということで、コンセプトが確定し、「ショーナン・ワークス02」という
副タイトルも決定。じゃあ主タイトルと01は何?
タイトルはできてからのお楽しみ。
01は、この流れで行くと以前出した本かと思われるけど、それは違って全く別物。
実は既にこのブログのどこかで1度だけお見せしていて、現存1個。
それを2個3個増やすかはさておき、
4月中旬ぐらいまでに予約いただいた方々の中からランダムで1個プレゼント予定。
話が逸れてしまったのでコピー本の話に戻しますと、
ここ最近はそれにずっと掛かりきりで、ひたすら書庫で設定を練ったりまとめてました。
なんの制限も無い一次創作はやっぱり楽しいなと実感することしきりで、
もの1つ考えるだけでもニヤニヤが止まりません。
逆に、創造もなんらかの形にしなくては何の意味も無いとも実感します。
わりと本に関しては書く書く詐欺なショーナンなにがしではありますが、
今期はがんばりたいかなと、思ってる次第です。



■ハピネスチャージプリキュアの話

ボドゲ界隈で女児向けアニメソムリエあるいは
女児向けアニメフリーク界のマーティアス・クラマーといったら
ショーナンさんじゃないですかー。
嘘です嘘です、てきとー言いました。
女児向けアニメフリークの犯罪者予備軍小隊長のショーナンです。
皆さんプリキュア見てますか?
このブログ読んでるような奇特な方の10割が視聴者なのは
ほぼ確定的ですが。いやはや、ハピネスチャージは面白くもあり不可解でもあります。
まず、びっくりするほど今期は主人公がぺらい。
ぺらいというのはもう一人のキュア・プリンセスこと白雪ひめと比べて相対的に
キャラがということなのですが、序盤現在まで見る限りは
ちょっとひめをプッシュし過ぎな感がありますね。前回ようやく新キュアが
登場して、ひめプッシュの流れも落ち着く感じではありましたが・・・。

さて、今回の主題はキュアプリンセス・白雪ひめ。
個人的に、このキャラには怖さを覚えます。
キュアプリンセスこと白雪ひめは、かなり自信なさげでダメダメっ子であり、
とてもわがままな性格です。ここ最近の流れはそれを1つ1つ克服していく
という王道を征く教育アニメ然としていた内容なのですが、
白雪ひめのヘタレさとわがままさが殊の外可愛らし過ぎる。
いろんなことを克服してしまったらアイデンティティを失ってしまうんじゃないか
というぐらい可愛らしいダメダメ具合です。
個人的に怖さを覚えるのは、これが ダメな娘=かわいい を
女児に啓蒙してしまうのではないかという懸念。
それぐらい、ここまでの白雪ひめはかわいい。
ハピネスチャージプリキュアの評価を決するのは、
このダメダメな白雪ひめの成長後も魅力的かつ可愛らしく描き切れるかどうか
にかかっていると言っても過言ではない。
新キュア登場にざわめく界隈ではありますが、今後ともキュアプリンセスに
注目して行きたいと思います。日曜は早起きしようぜ!
[PR]
by souka_t | 2014-03-31 07:50 | 日々よしなし事系 | Comments(0)
GM2014春 新作の予約開始
GM2014春の新作3品と過去作の予約受付を開始しました。
以下一覧です。

新作
・ウサギのすもう
・レディースオークション
・奥義伝承 拡張1【邪派】 

再販
・ウサギのカレー
・戦列ペンギン
・蜃気楼の12時間
・慈悲なき大地の大君主
・奥義伝承
・ウサギの騎士団とペンギンの軍隊

だいたい新作20~30個づつ 過去作5~10個づつ用意してます。
超過しても予約・取り置き分は必ず用意しますので、確実に入手されたい方は
予約推奨です。

今回もなにかしら早期特典をご用意しようかと思案中です。
たぶん、ウサギミープルになるとは思いますが、
もしかすると、サプライズがあるかもしれない。

久々にコピー本を作りたいと思っているので、
現在作業中です。これは小数部・・・もしかしたら、特典に回すかもしれない。未定
[PR]
by souka_t | 2014-03-28 20:21 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
【ボードゲーム】チケットトゥライド・メルクリン プレイ感想

鵠沼会でチケットトゥライド・メルクリンをプレイ。

これまたドイツゲームではド定番のチケットトゥライド。
意外とこれまで機会に恵まれず、今回が初プレイでした。
いろんな路線でリリースされてますが、特に評判が良いメルクリンです。

ゲーム内容は、カードに示された目標地間の路線に車両コマを置いて
ひたすら繋いで行くというもの。男の子が大好きな鉄道ゲームです!

特徴的なのはカードを引くルールでしょうか。
並べられた中から2枚引くか、並べられた中からマルチカラーを1枚引く、
あるいは、内容が明かされていないカード山から2枚引く、
または、ロングとショートで山が別れている目標地を決めるカードを
任意の分配で4枚引き、最低1枚を手元に残して3枚は戻すこともできる。などなど
カードを引くというアクションのバリエーションが多く、
これがもう1つのアクションであるコマを置く燃料になり、指標になる。

この2つの絡みが面白く、置きたい路線と必要な色のカードが
合致するかしないかのほどよい運の揺らぎが良い。




単線は先置きのみコマ配置できるということなので、
今回の初プレイでは積極的にコマを置くプレイで挑んでみた(青)。

ショート区間の路線は多数完成させたものの、
ロング区間の達成点に比べると、やはり点数の伸びは悪かった。
ロング区間の達成が難しい分、上手く点数が設定されていることが良く分かった。
あと、乗員アクションをいつ決行して点数チップを取りにいくかの決断も悩ましい。

これまた定番なだけに良くできたゲームでした。
機会があれば他のマップもやってみたいですね。
[PR]
by souka_t | 2014-03-27 08:14 | ボードゲーム | Comments(0)
【ボードゲーム】ガイスター プレイ感想


鵠沼会でガイスターをプレイしました。

ドイツゲームの中ではかなりの定番ですが、
ちゃんとしたコンポーネントでやるのは今回が初めてでした。
以前に画用紙を折ってコマを作り、印刷して盤面を自作し、
ウェブカメラを通して対戦をするという、ユカイなことやってましたが、
やはり、質感のしっかりしたコンポーネントでやるのは格別ですね。

ガイスター自体も、その洗練され尽くしたかのような
シンプルなルールが魅力。手軽であり1ゲームも短め
なので、つい何度か連続でプレイしてしまう。
納得の定番ボードゲームです。

今回2ゲームほどやりましたが、1戦目は赤コマを4つ取り終了。
2戦目は青コマが盤の隅を通り過ぎ終了。
いずれも読み合いとブラフの効いた好ゲームとなりました。

ガイスターはやはり良いです。初心者にも2人用ゲームフリークにも
安心してオススメできます。
[PR]
by souka_t | 2014-03-25 20:10 | ボードゲーム | Comments(0)
2014年 月曜更新 第12回
月曜です。

三連休はなんとなくつけたチャンネルNECOのおかげで
久々の邦画三昧でした。
映画館に行くほど引かれる訳でもなく、家で見れるなら
とりあえず見たい、あるいはマイナーなため単館で
遠出がダルいから行くほどでもなかった、そういった
映画のチョイスがことごとく上手いのがNECOです。
邦画寄りというところがポイントで、
更に大陸映画の特集も月一で組むのも、
中国映画フリークの自分としてはかなりポイントが高い。

という訳で、ここ最近見た映画の感想を一気に書きます。





■カンフーカルトマスター 魔境教主

敬愛する金庸先生の原作「倚天屠龍記」の映像化作品。
尺が尺なだけに大胆な端折りとアレンジが入っているけど、
名場面は一応再現されてて、原作ファンでもギリギリ納得の内容だった。
トンデモな岩男とかややひょうきんな張三豊とか嫌いじゃない。
この当時の泥臭い殺陣やワイヤーアクションも味があって良い。
内容がかなりブツ切れで終わるので、原作知らないと
ポカーンとなるであろうところも含めて愛すべき大陸映画でした。


■桐島、部活やめるってよ

タイトルだけよく聞いてたんで、そこから想像させるのは
学園コメディであることは疑いようがなかった。
しかし、面を食らった。
これが学園コメディとか学園青春モノであろうと身構えて見た
時点で、見る側は術中にハマったとしか言いようが無い。
見終わったはじめの感想は
「なんてピントが定まらない映画なんだ」
「桐島はなんだったんだ」
だった。 我ながらピュアな感想だと思う。
1つ目の感想の所以は、本編中様々な部活の人間が
ピックアップされて人間模様が語られる点にある。
それが幅広い。部活と書いたが、その中に帰宅部も含まれる。
そのうち1つを誰しもが追って見るだろう。私もいつのまにか
1つを追って、他が煩わしく思えてきたほどだ。
この時点で自分もピュアな視聴者の1人になれていたんだと思う。
2つ目の感想はタイトルから既に暗示にかけられていたとしか
言い様が無い。大オチに関わるので詳しくは書かないが、
巧妙過ぎる。タイトルがキャッチーだなあと少しでも思った人は、
この作品を見てみてほしい。久々に超絶オススメ邦画。


■ぱいかじ南海作戦

桐島はタイトルで良い意味で斜め上だったが、
こちらはド直球のコメディ映画。
南海の孤島でキャンプ生活をするというだけで、
現代人には大きすぎる開放感と冒険だが、
まさしくその期待におもしろおかしく応えた内容となってる。
ところどころクスリと笑え、ところどころの駄目感は
誰しもあるあると共感を覚える。おもしろおかしい良い映画だった。


■ワーキングホリデー
元ヤンのホストに昔別れた彼女との子が尋ねてくるお話。
ちょっと昔にあったトレンディードラマによくあったようなベタな内容
で、ベタな心温まるお話になってた。
傑作「パパはニュースキャスター」の簡易版っぽいから
TBSの古き良きドラマっぽいかな。なんか映画というより
テレビドラマっぽかったな。 わりと面白かった。


■ドラゴンボールZ 神と神

放送してたのに気づいたのは開始10分後ぐらいなので
ちょっと見逃してる。ピラフ一味序盤でちっちゃくなったの?
それにしてもベジータの扱われ方が酷過ぎる話だった。
ブルマのために超本気になって破壊神を一瞬圧倒した場面で
それらも帳消しになって帳尻が合ったから良かったけど。
ブルマの誕生日の話という体で、昔からのファンには
同窓会のような内容だったね。あいつがいるこいつもいる
って感じで、再放送やらゲームやらでよく見る機会があったのに、
懐かしさがあった。それは原作者自ら手がけた地つなぎの続編
だったからかな。映画館で見た人もさぞ満足だったろうと思うね。
特に良かったのは、敵がユルい所かな。
今までの映画だと、敵はだいたいドワルじゃないですか。
よくよく考えてみれば、そうである必要も無く、鳥山ワールドは
唐突にこういうのがポンと現れる世界なんだってことを実感させられた。



たまには映画三昧も良いね。
そんな三連休でした。
[PR]
by souka_t | 2014-03-24 08:37 | 日々よしなし事系 | Comments(0)
ウサギのすもう その3


ウサギのすもうのサイトにリプレイを追加しました。
ここでおおまかなゲームの流れが分かると思います。

予約開始は来週中の予定です。
[PR]
by souka_t | 2014-03-22 21:29 | 同人ゲーム制作 | Comments(2)
ラインスタンプ作成中2
暇さえあればガンガン打ってます。

青ウサギに引き続き、赤ウサギのスタンプも40個完成しました。
以下がその一部です。



サムネイルなのでやや縮小してアンチエイリアスがかかっていますが、
実物はもうちょい大きくてクッキリギザギザドットになってます。


ラインスタンプの一般開放の件で著作権の問題が話題になってます。
審査は人が1つ1つチェックするんだろうから、
審査員の知識量が問われるわけだけど、そこは万全なんでしょうかねえ。
二次創作禁止とか判別できるんですかねえ。
完全一次創作のウチとしてはまたとない好条件の戦場なんで、
できれば、二次版権物は厳しく切り離して欲しいところです。

好評なら、今まで作ったボードゲームのキャラドットをさらに投入して
一風変わったスタンプセットを登録するのもやぶさかではないです。
[PR]
by souka_t | 2014-03-21 20:32 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
【ボードゲーム】ル・アーブル プレイ感想
鵠沼会でル・アーブルをプレイ。

アグリコラと並ぶ知名度を誇るワーカープレイスメントということで、
予てより気になってた一作です。
内容はフランス最大の港町ルアーブルで、海運業者となり、
資材や食物を扱って金銭をやりくりするゲーム。

今回は4人でプレイしました。


これが開始時の状態。
カードは建物で、上にあるものから順に建てることができ、
次以降に控えている建物のコストが見えるようになってます。
タイルは全て物資。大きく分けて資材と食料があり、それぞれ
目的に応じて必要なものが変わってきます。
これらが毎ラウンド市場に出品され、プレーヤーの選択によって
取られていきます。


毎ラウンドの最後に食料消費があるため、
食料を集中的に確保した序盤の図。
牛の牧畜にパン用の小麦の確保。アグリコラのデジャブが。



終盤、現れた豪華客船を全力で建造した図。

このゲームは毎ラウンドの食糧消費のおかげで
かなりカツカツになるため、毎ラウンド食料の代わりになってくれる
船の建造や購入が重要。 しかし、船にリソースを咲き過ぎると
建物などの点数が伸び悩む。そのバランスが見事。



これが終了時の状態。
終盤は点数に関わるアクションが優先されるため、
市場に物資が山盛りで余る。


総評

アグリコラに近いとは聞いてましたが、確かにあんな感じ。
カツカツ具合は強制的に厳しさが増していくこっちのが厳しいかな。
やりくりが厳しい分、どんどんできる事が多くなってくるので、
戦略の幅はかなり広そうです。
その分、ゲーム全体の見通しが悪くなっていくのが欠点でしょうか。
建物のアクション効果が多彩過ぎます。目移りしちゃう。
今回4人で5時間ぐらいやっただけあり満足感はかなりのものでした。
なかなか面白いですルアーブル 重ゲー好きは一度やってみる価値ありです。
[PR]
by souka_t | 2014-03-19 20:34 | ボードゲーム | Comments(0)
【ボードゲーム】LUNA プレイ感想

鵠沼会でLUNAをプレイしてきました。

内容は島を渡り歩く女司祭を巡って信徒を動かし合い、
同時に寺院での権力争いを行う、
ワーカープレイスメントと陣取り的な要素が絡まったゲーム。


セットアップした状態。
中央が組み立てボードの寺院で周りが各島ボード。



一戦目、初心者ルールで開始。

初心者ルールでははじめから過半数のワーカーの配置場所が
決まっているため方針が立てやすくなってます。
基本的に運の要素が一切ないゲームなので、
コマの動きや利益の長期計画がものを言います。


初心者ルール終了時の図。

女司祭を追っかけるあまり寺院への派遣が疎かになってしまい
点数伸び悩む青(自分)。
寺院内では追放や議席ランクなどの要素もあり、
得点源としてはかなり重要。




第二戦は通常ルールでプレイ。

はじめにワーカーを交互に島へ配置していく。
これがカタンの初期配置ばりに重要。
何を重視するか色濃く配置に出ます。



第二戦終了の状態。

またもや女司祭を追っかけまわし過ぎて寺院内闘争が疎かに。
逃げる女は追いたくなるのが男の性なのです。
このゲームはそれを我々に伝えようとしているのです うそです。



結果やはり前半での寺院内派遣を怠ると
点が伸び悩みます。
島の方のルールが回る様が面白いから
つい島の方固めちゃうな~。

総評

毎ターン動くキャラコマを軸に、一手二手先を読んで
布石を打つ島側のシステムだけでも充分面白く、
寺院内でのちょっとした陣取りの影響が勝敗に
大きく結びつく点などはさすがドイツゲームって感じです。
なかなか面白いです。
今回2人でプレイしてみましたが、結構ガチガチです。
3人ぐらいだとより局地で争いが激化して面白そう。
[PR]
by souka_t | 2014-03-18 09:02 | ボードゲーム | Comments(0)
2014年 月曜更新 第11回
月曜です。

先々週に引き続き、週末は2日連続のボドゲ宅会でした。
激しくルナとルアーブルを回した感想は
今夜か明日にでも別項で。


4人用ゲームのテストプレイが難航中。
短期間で4人揃うことが2度もあったので、
機会には大分恵まれてる今期ですが、
やはり、4人用ともなると実際の対人プレイで
想定外のことが多々起きます。
重視して固めた部分がもっと緩くしたほうが遊びやすかったり、
軽視して緩くした部分がより明確性を求められたり、
「やってみないと分からない」という部分はあらゆる角度に存在します。
それを1つ1つ調整して行き、自分の中での完全を目指す
トライアンドエラーが制作で一番の醍醐味でもあります。


■スバナ祭り


江ノ電江ノ島駅から江ノ島へ向かう商店街にあるスバナ通りで、
春祭りが行われていました。
休日になると人通りが激しくなる場所なので、
いつもより賑わってたかどうかはちょっとわからない。
スバナ通りの祭りって超ローカルイベントなので、
このために来ましたっていうより、江ノ島行こうとしたら
たまたま祭りやってたって感じかな。
的屋が並ぶ普通の祭りとは一風変わった商店街の
協力イベントって感じ。 写真はえのでんはうすの前。多分これが本部。


地元の学生マーチングバンド隊も参加してました。
ほそながーい通りを隊列組んで一直線に進んでました。


今回はアートフェスティバルとコラボということで、
江ノ島の創作マスコットキャラ・片瀬エノちゃんのポストカードを配ってました。


うちも腰越漁港祭りで腰越しらすちゃんのカードでも配るかー
[PR]
by souka_t | 2014-03-17 08:15 | 日々よしなし事系 | Comments(0)