<   2013年 09月 ( 16 )   > この月の画像一覧
NT10月号 FSS感想

月刊FSS10月号の感想といきますか。
今回は増ページでいっきにプロムナード完結!
なかなか読み応えのある内容になってます。


扉ページはガットブロウについての説明。
連載再開からスパッドも実剣も全てガットブロウに切り替わったのには
驚きましたが、更に携帯用や大型などの細かい設定が。
ミラージュ騎士用のガットブロウがまんまミラージュマークの形なのがカッコイイ。

山海堂が作ってくれないかなーコレ


本編は前回に引き続きちゃあが中心。
突然現れたクラーケンベールに一歩も引かない態度は、
姉のアイシャの気質に近いモノを見た感じです。
顔もアイシャっぽくなってきましたねー。



ジークボゥの素性も明らかになってきました。
過去にカイエン相手に2人で果たし合いをしたエピソードが語られますが、
おそらくもう1人はダイグでしょうか。その時に見届け人となった
ロードスドラグーンとエストなのも意味深です。
ジークボゥが次の黒騎士となる伏線なのでしょうか。
また、ジークボゥの1コマで見せるピクピク癖は
映画ゴティックメードの主役トリハロンの癖と似ています。
レーダー9説が一層強まりましたね。ほぼ確定かなコレは


久々の新ミラージュ騎士登場。
しかも天照家の王位継承権のかなり上位をもつ人物。
今回は顔見せ程度ですが、その実力が発揮される時はいつ来るのでしょうか。
それにしてもベレー帽と学生服の組み合わせはかわええ。


ジークボゥの母も電撃登場。
いきなり大ゴマでファッションショーを始める強烈なキャラ。
ぶっこわれ系の母キャラといえばジャコーの母イマラですが、
あれと同等どころかそれ以上の凄みがあります。
そして、ジークボゥに隠された名があると彼女が語ります。
レーダーはラルゴやトライトンが名乗ってるから、
これはトリハロンが名乗ったサイレンの名じゃないかなー。

あと気になるのは、もし、この母上が聖騎士ニーゼルだとするなら、
使用GTMがジーポリジョイグーガントなのですよね。
これってジュノー星の地域名から取った機体名っぽいんですが、
もしかすると、家出の理由と関係したり、ジークボゥが使用予定の
皇帝と呼ばれる機体もコレなんじゃないかなとか。
いろいろ憶測が絶えない。 いやおもしろい! これぞFSS!!



ちなみにこれは前号のコマ。
上がミラージュ騎士メナーで、下がジークボゥの母だったんですね。
いやはや細かく、そして用意周到だ。

来月から第6話本格始動。そして単行本6巻分の大長編という作者自らの宣言。
震えるねえ・・・ デザインズ4も楽しみだ!!
[PR]
by souka_t | 2013-09-10 19:56 | 描きつくれば漫画系 | Comments(2)
2013.moon_up_36


月曜です。
またカレー食ったんよ。


もう今週末ゲームマーケットですよって言われても
余裕なぐらい準備は整ってるといった状態で、
先週の制作の話は特に無いね。
取り置き可能なストックはまだまだあるから
遠慮せずどんどん取り置きして欲しい。

という訳で、ざっくばらんな最近のマイブームの話でもしようか。


広瀬ゆうきのポジティブになりたい件
去年話題沸騰のラジオパーソナリティといえば上坂すみれなのは
違いないけど、去年から今年にかけてもう一人個人的に注目してたのが
広瀬ゆうきさん。A&Gの声優ラジオ枠でやってるんだけど、声優って訳じゃなくて
アイドルって枠なのかな。とかくこの人の番組がとてつもなく面白い。
簡単に内容を書くと、"アニヲタ女子がアニメの感想を述べる"たったそれだけ。
なんだ、その程度ならニコドーのナマ主でいっぱいるじゃんとか思うじゃない?
それが違うんよ。桁外れに広瀬ゆうきさんのアニメ語りは面白い。
全く持って分析や解説といった専門家目線は皆無なのだけど、
ひたすらファン語りする様は狂気に満ちている。すみぺとはまた違った
純粋な狂気だ。一回見てくれればその意味がご理解いただけると思う。
自分はこの一年間この番組を見続けてきたが、
その狂気なまでなファン語りに「ブックの存在」をずっと疑ってきた。
結論として、編集点による飛ばしがほぼ無いことや
よく未消化なまま時間切れでトークを終えることなどでブックではないと判断した。
ただひたすら好きなアニメについて語るだけがこんなにも面白いものとは
思わなかった。そして、その語りはことごとく「そのアニメを見ても良いな」と
思わせるところが凄い。それほどに広瀬ゆうきさんのトークは魅力に溢れている。
ここ最近で最も推したいアニメ系ラジオ番組だ。


■ゼーガペイン見直した
パチスロゼーガペイン記念で無料配信されていたので、
久々に全話通して視聴したのだが。やはり何度見ても面白いね。
ループモノの話で今のところ一番好きな話で一番好きな仕組みかもしれない。
こう書くと何か、ループモノ結構見ててループモノ好きかと思われるかもしれないけど、
正直あんまし好きじゃないのよ。
アニメ・ゲームのループモノってユーノ以降は何か食傷気味って感じで、
そもそもループモノってだけで甘えな気すらする。ホント老害乙だね自分。
そんなこと書いといて、自分でも一回ループモノっぽいゲーム1つ作ってるんだけどね。
さてさて、なんかパチスロになったりとゼーガの動きがあったワケだけど、
新作とか作られるんですかねー。どっちかというとゲームを作り直して欲しいね。
話の構造上、不特定多数のセレブラントプレーヤーが参戦するソシャゲ
とかになっちゃうのかな今制作すると。

■クリーミィマミ見直し中
クリーミィマミ30周年記念サイトで毎週1話づつ、
バンダイチャンネルの無料枠で毎週3話づつ配信中。
ひさびさに見たけど、クリーミィマミって結構ファンタジー路線だな。
ユニコーンとかドラゴンとか出てきたり、時には座敷わらしが出てきたり、
人外キャラのスポット参戦に事欠かないエピソード群ですわ。
その分、アイドル活動の方はデフォルメ的にオミットされた表現だけど、
あの当時はリアル路線のアイドルモノって無かったから充分あれで
アイドルモノとしてまかり通ってたんだよね。昨今と比較するなら、
リるぷりあたりとタメはれる内容だと思う。
それにしても当時見てた時は、トシオがことあるごとにマミのコンサートに
行ってるから、コンサートの子供料金ってめちゃくちゃ安いのかと
思ったほどで、その後、何かでチケット価格を知ったらファミコンカセット
1個分か7割ぐらいの値段だったもんだから、このトシオってガキは
相当金持ちのボンボンなんだなってずっと思ってました。
あと、今見るとミドリちゃんが不憫過ぎる。

■アイカツとプリティーリズム
深夜アニメや話題作には脱落気味ですが、この2つだけは毎週チェックしてる。
アイカツはなんというか、清く正しく真っ正直にアイドル活動してますなあ。
このピュア過ぎて、時にはヘンテコなスポコン風味なところが、おっきなお兄さん達
を虜にしているんでしょうなあ。自分もその一人です。
対して、プリティーリズムはシリーズ3作目にして大改革を成し遂げたと言えましょう。
一作目は女子小学生年長スレスレまでを狙った方向性が良く、
解散してしまったとはいえリスプの曲も名曲が多かった。
二作目においては、主人公をアクの強いキャラに変えたまでは良かったものの、
あまりのキャラの多さと単調な展開に多くの大きなお兄さん方の脱落があった
ことだろう。正直、自分も危ないところだった。終盤、あまりに多数キャラの声優が
被るため、伊藤かな恵ちゃんが演じるキャラ同士が対決する伝説のかな恵回があり、
さすがの女児向けアニメソムリエの私もぶっ飛ぶところだった。
そのせいあってか、多くの不安要素を抱えてスタートした第3シリーズであった。
しかし、フタを開けてみれば、この第3シリーズがすこぶる面白い。
アクが強い主人公から、あっさり風味の主人公に変わり、
その声優に手堅い加藤えみりさん。基本プリズムステージは3人ユニットという
路線は継承し、主人公の仲間にはおせんべい屋さんの娘とライブハウス屋の娘。
そして、ステージ活動とは別にショップ経営で序盤を盛り上げ、
ライバルグループとの確執や各々のエピソードを深く掘り下げる。
シリアスシナリオメインの方向性にシフトチェンジした効果が大きく、
毎度毎度、人間関係でのドラマの見せ方が抜群によくなった。
まさしく、第二期の勢いだけの話を完全補強した形となり、更に
3シリーズを経て蓄積されたステージCG技術は安定したモデリングと
ダンスモーションを見せ、かつ、あらゆるアイドルステージに
勝る2D3Dを織り交ぜたステージの見せ場作りはプリティリズムが培った
独特の魅力に溢れている。どちらかというとカレイドステージのようだ。
だが、完璧なまでに改革されたプリティリズムにも1つだけ不満点がある。
それは曲だ。 小室哲也やTRFの曲のカバーをやることになんの意義があろうか。
彼女達は未来に生きる子達だ。我々老害の手垢が付いた曲を歌わせ躍らせることに
一週回って新しいなどという感情は沸かない。極めて束縛的に感じる。
ここだけはとてつもなく寒いものを感じる。もっと若い連中に曲を書かせてやれば
いいのにと思う。残念でならない。何度プリズムストーンを買ってアンケートハガキに
苦情の限りを書き連ねようかと考えたほどだ。いやはや残念でならない。



という訳で、明後日は私の誕生日だ。
おまえら期待してるからな!!
[PR]
by souka_t | 2013-09-09 20:30 | 日々よしなし事系 | Comments(5)
戦列ペンギン 完成


攻城ペンギンの続編、戦列ペンギンが完成しました。
公式サイトはこちらになります。
ゲームマーケット2013秋に出展予定です。

そして、量産も完了し、
取り置きも開始です。
毎度手製生産なので本番に数用意できませんが、
予約分は必ず用意しますので、確実に入手希望の方は
是非取り置きをご利用下さい。
[PR]
by souka_t | 2013-09-06 19:11 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
ショーナンロケッティアズ 120万ヒット


ショーナン120万ヒットを超えました。
あと半年ぐらいでブログ10周年にもなります。
一重に皆様のご声援あればこそ!!

そして、6日後の9/11は世界的には同時多発テロの日であり、
この私、えーおーあいの誕生日でもあります。
今年でようやく16歳になります!
お祝いを贈ってもいいのよ!!><

先日、唯一の稼動中ゲーム機であったウィーがお亡くなりになりました。
お祝いを贈ってもいいのよ!!><
[PR]
by souka_t | 2013-09-05 19:07 | 日々よしなし事系 | Comments(0)
2人テストプレイ会
そろそろゲームマーケットに向けて
それぞれの決定稿を出す段階にきたので、
テストプレイを重点に置いた2人会実施。
秋も新作を出すぞと士気揚々なりっちゃんが訪問。


■アリスと6人の村
最初はりっちゃん作の競りゲーム。
毎回同じリソースを駆使して、3スートの数字を取り合う。
ルールはかなりシンプルながら、各々の相場感覚を軸にした
読み合いは競りゲーらしい内容になっていた。
何度か回して仕様がほぼ固まってきた様子。
リソースの変化が無い競りゲーという意欲的な挑戦のこの一作
秋にリリース予定!


■戦列ペンギン
攻城ペンギンの続編として制作し、フタを開けると
ウォールズ・フラッシュノットに続く戦闘再現システム三部作の三作目となった。
基本は手札6枚のうち3枚を出しお互いのアクションプロットをぶつけ合う。
それにより状況が刻一刻と変化し、その中で2つ勝利条件を目指す。
ようやく対人戦をやってみたところ、ソロテスト同様に正常に回った。
1ゲームも短めで、あっさり終わる場合もあり、核となってる
手の内の読み合いがエグかった印象。想定どおりのものに仕上がった。




■トルパドゥール
フリマで一部の方々に配った試作。
4枚のキャラクターカードと1枚のアイテムと1枚の事件カード
をそれぞれ選び、相手にお話を考えさせる文系王様ゲーム。

ルール1 指定したキャラクターの順番どおりに話を進行しなくてはならない。
ルール2 アイテムと事件はどこに組み込んでも良いが必ず消化しなくてはならない。


1ようせい 2まじゅう 3おうじさま 4おひめさま 
事件:ついほう  アイテム:つえ

・吟遊詩人りっちゃん作 「おうじさまとにんげんのつえ」
むかしむかし、妖精の国に美しい女の子がいました。
ある日魔獣があらわれ、妖精の女の子の羽をむしり取ってしまいました。
あわれ妖精の女の子、羽がなくなってしまい妖精の国を追放させられ
人間の国へと落ちてしまいます。
妖精だった女の子が人間の世界で暮らしていると
一人の王子様がやってきました。王子様が妖精だった女の子の身の上話を聞き
王子様は家宝の杖を使い、妖精だった女の子を完全な人間に変えました。
人間になった女の子はお姫様となり、王子様と末永く幸せに暮らしましたとさ。



1まもの 2むらびと 3わるもの 4しょくにん
事件:ゆうかい アイテム:ドレス

・吟遊詩人りっちゃん作 「かえらずのひと」
あるところに小さな村と山と海がある平和な国がありました。
そこへ突然凶悪な魔物があらわれました。
魔物は暴虐の限りを尽くし、婚礼が決まっていてウエディングドレスを着ていた村娘を
さらってしまいました。
村には村一番の嫌われ者がいました。彼はさらわれた村娘のことが好きで、
一大決心をして魔物を退治しに行きました。 しかし
帰ってきたのは村娘だけでした。村の職人は彼の勇気を称えて銅像を立て、
村では永木に渡り彼を崇め奉りましたとさ。





1おひめさま 2おうさま 3まほうつかい 4むらびと
事件:ぬすむ アイテム:どく

・吟遊詩人えーおーあい作 「こざかしきおう」
ある国に見目麗しいけど性格の悪いお姫様がいました。
父王は浮気癖がひどく、毎晩毎晩庶民の娘や他国の貴族の娘と
情事の限りを尽くしていました。
それを見かねてお姫様は王様を叱ります。激しく叱り上げたものだから、
王様はお姫様を大変疎ましく思い、ある日、宮廷魔術師に相談したところ、
毒殺されてはいかがかと提案され、毒薬を調合されて渡されました。
数日後の晩餐で、王は毒殺計画を実行に移しました。
しかし、村人が勤める料理番がその毒に気づき、密かに毒の料理をぬすみ、
毒殺計画をお姫様にバラしてしまいました。
毒殺計画がバレてしまった王様はそれはもうこっぴどく非難され叩かれ叱られ、
より一層うだつの上がらない王になってしまいましたとさ。



感想
意外と盛り上がった。
アクロバティックにカードを話に消化すると歓声が上がるほどで、
想定していた敷居の高さはさほどでもなく、オオギリ系の体は成していたように見えた。
秋にも数部持ち込もうと思う。ごく少数生産で取り置きメニューには並べないけど
もし欲しいって方いらしたら一報下さい。今回の隠しメニューということで500円でプライス。




■トゥメニーモンキーズ

サルの安眠を邪魔する動物達を掻き分けて、
安眠を成功させようとするコミカルゲーム。
ひたすらドローして、手前に並べられた札に横一列連番数字を構築していくだけ。
かなりシンプルでスピーディーな展開だった。
2人だと捨て場ドローがあまり機能しないため坊主めくり感が強いが、
たぶん4人ぐらいならもっと盛り上がりそう。もうちょい人数増やして再挑戦したい。


ゲーム中はこんな感じに手前のカードに数字カードが上書きされて行く。
カード裏のドアは主人公であるサルの部屋のドアを表し、
1ラウンド勝利するごとにこれが減っていく。
最後の1枚に該当する1のカードでサルの安眠が果たされる
という物語仕立てとなっているのが良い。



■チョンプ
食物連鎖ゲーム。 スラムウィッチのような早取りゲームだが、
一瞬の情報量の中から的確に取るべき1枚を判断してアクション
しなくてはならないため、反射神経をかなり要する。
慌ててファンブルも多く、ドタバタ具合が楽しいので、
血気盛んなキッズとかなり痛快に遊べそうな感じがする。
今回は2人用ヴァリアントで2枚づつカードを出すルールで遊んだが、
かなりゲーム展開が速いため、あっという間にカードが尽きた。
意外と短時間で遊べるドタバタゲームだ。 


■ローゼンケーニッヒ
二人用といえばこれ。久しぶりに対人。
お互い中盤からばしばし騎士カードを使い、陣列を分断する様は
かなりの乱戦ぷりであった。



■ドミニオン
これまた超久しぶりに開封。
基本セットで1戦、民兵や村・市場などのコンボ要員を抜いてもう1戦。
たまにはデッキゲーをまったり回すのも良いものです。



という訳で、2人会でした。
戦列ペンギンもうすぐ取り置きに並びます!
[PR]
by souka_t | 2013-09-04 09:16 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
2013.moon_up_35
月曜です。

外に出ると猛烈な暑さだった という一節があるとして、
それをもうちょい格好よく表現するとしたらどうするか。
そんなことをあれこれ考えるほどイカレタ暑さ継続中の湘南です。


その1
外に飛び出たが、一瞬にして、熱を帯びた空気が全身を駆け上り、
それが頭に到達すると、ふわっと数ミリほど浮き上がるような意識と、
脳に伝わる眼前の揺れる像に、僕は震撼した。

その2
自らを外に放つと、光が降り注いだ。
ひかり?
ちがうな。これは熱の線だ。
細かく数千本もの熱の線が、僕を襲う。

その3
外に出た途端に、僕は温度という支配者から
この世界へ出ることを拒絶された。

その4
外に出るとね、おどろいたよこれが、
今日もおてんとうさまがヒステリーときた。
ひどいもんだ、おれっちのねえちゃんが
生理の日よりひでえ。しかも容赦ねえんだ。


以上の4つほどおもいついたんだけど。
いや、なんでもないよ。やっぱ忘れて。



暑いとカレーが食べたくなるよね。
そう。またまたカレー食ったんですわ。
ナンの味覚えちゃうとライスに戻れないな。
ネコに高めのエサ与えると安いエサ食わなくなるじゃん。
わかるよあの気持ち。今なら分かる。
カレーにはナンしかないよ。ライスには戻れない。
ルーが余ったらライスで食べるけどね。
いやはや、暑いね。バグってるねいろいろ。


戦列ペンギンのテスト終了し、量産開始。
早ければ来週には取り置きに並ぶ予定です。


GM2013秋出展品の取り置きのメール
ちょくちょくいただいております。みなさんありがとうございます。
乾隆後宮の在庫がもうそろそろ終わりそうで、
慈悲無きとウサギカレーも少しづつ予約が増えてきてます。
今ならまだ全品取り置きできますので、確実に入手されたい方は
遠慮なく取り置き希望メールを下さい。お待ちしてます!!
[PR]
by souka_t | 2013-09-02 22:15 | 日々よしなし事系 | Comments(0)