「ほっ」と。キャンペーン
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コミケお疲れ様でした
無事コミケでの出展が終えられました。


今回はいろんな方面から会いに来てくれた方がいましたが、
会場入りする前にジンロのビンを半分以上空けて半ばほろ酔いという
トンデモナイ状態で売り子やってたので記憶がトんでる部分もありますが、
覚えてる順にー

まず、いつものメンツ(略しすぎ)乙!
厚木さんと三重県のキモオタさん以外おまえら全員愛してる。

次にネット上ではやや懐かしめのスター君、よくぞきた。
この通りブログまんまなロックな奴です、これからも応援してネっ(゚ロ゚)/
ニンテンドーばんざい

記念すべきねとらじDJ関係で初のリアル対面を果たしたマ・クベさん。
自分はサングラスしてますがただの目印なのでコワクナイコワクナイ、密かに放送のファン
なのでこれからもがんばって下さい。 

今年前半の一件でえれえ心配してましたが全然変わってなくて安心した
かつを節くん、リアルでは久しぶり。 会った早々にDS対戦やピクチャで盛り上がりました。
ピクチャで熱い事描いてるヤツのところに乗り込もうぜっ という突発企画は
楽しかったです。突撃先の一休氏、お騒がせしましたm(   )m ろなコピー本は家宝にします。

他にもいたかもしれないけど、みんなありがとうっ。


あと、今回のコミケではDSの底力というか真価を存分に思い知らされました。
もう自分ごときが凡百の言葉を連ねてもこの良さや魅力を語り尽くす事は出来ません。
正直ゲーマーとしての自分的には今回のコミケでの好調な売上よりも、
をDSの虜にした事の方が遥かに意義の有る事でした。是非ともDSとマリカを買ったら無線ルーターをいぢってWi-Fi対戦に乗り込んで来て下さい。
ニンテン信者と言われようとも、やはり良い物は良い物です、当サイトはこれからも
DSを布教して行こうと思います。 むしろニンテン信者・妊娠は誉め言葉。
グローバルゲーミングネットワーク(゚ロ゚)/


そして今回の反省点は致命的なのが1つ。
新しく用意した宣伝動画が使えませんでした(;´ < ‘)
次からはもっと慎重に用意しまするう~。
しかし、それ以外は怖いほど用意周到でした。 75点ってところだな

次回もこの調子でいくぜ
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by souka_t | 2005-12-31 03:18 | 日々よしなし事系 | Comments(0)
明日コミケットで出展(゚ロ゚)/
明日
コミケ二日目12/30金曜日
西 “え”ブロック 19a 。


で souka_t (エーオーアイ)さんと握手!

ニンテンドーDSを持って対戦も全然有りだっ!
むしろ来い!

「エーオーアイさんいますか?」 って声掛けてくれいっ、
良かったら出展物も買ってやってくれいっ マヂタノム 超必死。

と言う訳で明日会おうぜおまえらっ、 みんな愛してるぜっ
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by souka_t | 2005-12-29 15:28 | 日々よしなし事系 | Comments(0)
【ゲーム】Rez


少し前にワゴン売りしていたところを救済したプレステ2用ソフト・Rezをクリア。

このゲームはワイヤーフレーム状の主人公がひたすら浮遊するターゲット
をロックして撃ち壊すシューティングゲーム。

早速感想をば。
テクノを具現化したらこんな世界かなと、テクノ初心者の自分は思ってしまう訳ですが、
綺麗にテクスチャが張られた3Dグラフィックを用いられたゲームが多い昨今、
こういうフレームで構築された世界もまた趣があります。

ゲーム自体はいたって簡単で、アナログスティックをぐりぐり回してターゲッティングし、
ボタンを押して撃つのただそれだけ。
それだけなのだけど、この撃つ動作がSEとシンクロして楽器を叩く感覚のようで気持ち
良く、100の理屈より1度の体感という言葉がしっくり作品だ。

980円で救済してきたが、2000円分は楽しんだ。
だがやはりワゴンに行きついてしまうのも分からなくは無い。
非常に人を選ぶ作品だ。 あとステージ数が少ないのもネックと言えばネック
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by souka_t | 2005-12-28 11:51 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
【ゲーム】マリオカートDS グランプリクリア
Wi-Fi通信対戦と平行して進めていたグランプリモードをようやく全て優勝。
クリア特典で、各キャラにすべてのカートが選択出来るようになった模様。

全キャラ12人x36カートで選択できる自機は432通り、
ウルフファング以上のパターン!!

まあ全部出るようになった頃には自分のプレイスタイルも固まって
選択するキャラやカートはほとんど決まってるようなものなんだけどね。

とりあえずコミケ直前にしてマリカは一段落。
今年の余った時間はバンピートロットでもやろうかな
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by souka_t | 2005-12-27 22:08 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
【アニメ】2005年まとめ アニメ後編
2005年アニメのまとめ後半。

5月・6月スタート組でめぼしいものは専門チャンネルやローカル局で放送された
ものばかりなので、残念ながらほとんど見れてません。

明けて7月、個人的には今年の作品群でオススメしておきたい
シュガシュガルーンが始まります。 ピーチガールは5分見て切ったほど
ヒドイアニメでしたが、一転してシュガルンのクオリティの高さと萌えオタに媚びず
しっかりターゲットの低年齢層の女子にアピールすべく絵柄と内容である事が
個人的にはポイントが高めです。来年からキッズステーションで放送されるという
点も見逃せない、ようやくキッズステーションの名に相応しいアニメがやってきた
という感じです。

キッズステーション枠と言えば、ラムネダカーポ・セカンドシーズンと言った
どう見ても萌えオタ仕様のアニメです本当にありがとうございました。
としか突っ込めないような作品も夜の枠にブチ込んで来るのはもはや恒例で、
奥さまは魔法少女あたりを素早く放送枠に組み込み、年間で3周は回した
あたりは何を考えてるのか読めません。さすがはキッズステーション。

そんなキッズステーションで破格のスルー対象アニメだったのが
機動新撰組 萌えよ剣 TV。 個人的にはOPの歌は大好きです。
世界観がキャッ党忍伝てやんでえを彷彿とさせますが、その内容やキャラは
てやんでえには遥か及びません、あの頃のあかほりさとるはまごうことなき天才でした。

7月開始組でダークホースだったのがプレイボール
言わずと知れた名作高校野球漫画キャプテンの続編。OPの「君がなにかができる」
の新バージョンは「それはなにかが違う」と目眩がしましたが、本編中のBGMオンリー
の「君はなにかができる」はほほに熱いモノが流れるほど振るえました。
続編決定おめでとうございます。

深夜枠で健闘したのがタイドラインブルーガンxソード
前者は人に言われるまでキャラクターデザインが窪岡氏と信じてやみませんでしたが、
全然違う人でプチがっかりしてみたり、微妙な枠なのでよく見逃して内容が全然
繋がらなかったりと散々でした。 ガンxソードはいろんな意味でネタ満載でしたが、
その作画や動画は安定していた事が好評価たる由縁でしょうか。 今年は
濃いオタ筋では前半にアクエリオン、後半にガンxソードが盛り上がっていた印象です。
「俺は童貞だ」とカミングする主人公はどうしても長谷川哲也先生のナポレオンで登場
するロペスピエールを連想してしまいます。

そしてこの時期に破格のネタを引っさげて日曜深夜枠に飛来したのが
ぱにぽにだっしゅです。 萌えアニメとしてもギャグアニメとしてもネタアニメ
としても隙が無く、ここまで内容がブッ飛んでいれば、話の本筋など必要が無いと
言わんばかりのノリは秀逸でした。 それにしてもみんなファミコンの
ドラクエ・FF・キャプ翼が好きなんですねぇ、壁の貼り紙ネタにいくつかそういった
レトロゲームネタを発見した時は、ゲーマーの自分としては一発でこの作品に
食いつきました。ネタ系では間違い無く今年の代表作だと思います。

年も暮れはじめて10月開始組の話題作と言えばBLOOD+
事前の紹介特番で原作の押井守氏が出演し、新作の監督に対してのメッセージで
「逃げなければいいんだけどね」と言い残していた事が印象的でした。
フタを開けて見ると土曜TBSゴールデン枠に相応しいクオリティではありますが、
個人的に話の内容があまり面白く無いと言った感じです。

その他の10月開始組には良作が多く、強いて挙げておきたいのが
カペタIGPXはっぴぃセブン ~ざ・テレビまんが~の3作。
今年は珍妙な方向性に尖ったアニメは多いが、普通にイイアニメが無いな~と
ボヤいていたら物凄いボディブローを食らいました、そうですカペタです。
この少年漫画の模範であるべきとも言える話の展開、そしてカート部分の3Dでの
挙動の再現など、マーベラスエンターテイメントWith講談社的に涼風は冗談でした。
と言わんばかりのクオリティに身震いしました。
レースモノという意味では同ジャンルのIGPXは、ゴールデン枠で放送
しても問題無いぐらいに健全なSFレースを展開してました。少なくともアニメの
エフゼロよりも面白く、料理法次第ではかの傑作サイバーフォーミュラに迫る
ものがありました。スピードグラファーよりこちらに2クールを割いて欲しかったものです。
次に思わぬ伏兵がはっぴいセブン、これが意外と面白かった。
なにか懐かしいアニメらしさがある作品だなと思っていたら、原作に川崎ヒロユキ氏
プロデューサーにあかほりさとる氏がクレジットされていて納得。
萌えアニメもこのぐらいが個人的には程良いです。

今年後半には他にも多数のアニメが放送されていましたが、個人的には
さして語るべく事はありません。

最後の締めにマイベスト3を決めておきたいと思います。

一番万人に推奨できると言う意味で、カペタは頭一つ抜きん出て堂々1位。
女の子向けアニメの新たな進化を促す可能性を持つ作品と言う事で
おねがいマイメロディとシュガシュガルーンを同着の2位としたい。
特別賞は破格のトンデモアニメだった ぱにぽにだっしゅ を置いて他にあるまい。

でもまあ内心ネタアニメが多めだった今年の最後にカペタが来たので安心しました、ホント。
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by souka_t | 2005-12-27 08:24 | そして まとめへ… | Comments(1)
【漫画】いばらの王6巻


ついに完結、いばらの王6巻。

もう発売してからだいぶ経ちますが、ようやく時間が出来たので読了。
感想はというと、マルコの復活がご都合主義過ぎて唖然とした、
それとすべてのオチを把握するまで戸惑った。
ようするにあれってカスミじゃなかった訳だよね、包帯とカメラ映像の
伏線を確認するためにもう一度前巻を読み直したかったけど、
本山から抜き出すのがホネなので断念。
解釈が間違ってなければFF10のオチと同じってことでいいのかな、
5巻までの怒涛のネタ明かしと違って、ちょっと精神論が入ってる最後のオチは
許容出来るかどうか賛否両論だろうな。
とりあえず次回作が楽しみ、個人的に好きな絵柄なので。
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by souka_t | 2005-12-27 06:52 | 描きつくれば漫画系 | Comments(0)
【お菓子】オレンジマンゴー・サワークリームオニオン


月曜はお菓子の日。
クリスマス明けであろうと月曜はスナックだスナック!
今回は2品

■オーチップス・サワークリームオニオン
名前の如くさっぱりした味。可も無く不可も無く無難な一品だ。
6点

■オレンジマンゴー
久々に紙パックジュース。 これまたさっぱりした味わいで
いくらでも飲めそうだ。 7点


おまけ今週のジャンプ
■ナルト
カブト再登場。 暁のスパイだったという展開ですが、どうもこれはそのまま
鵜呑みに出来ないな。 暁にニセ情報を流してると見たカブト。
■テニスの王子様
テレビ版オリジナルと思われたタンホイザーショットが炸裂。
リョーマもいきなり無我を出してるが、こりゃあ試合中に一蓮托生の極みにまで
グレードアップしそうな予感。 ハゲルール追加の件もあってかこの試合は引き分け
と見てる。 次郎まで回るよこれは、絶対。
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by souka_t | 2005-12-26 14:37 | 日々よしなし事系 | Comments(0)
【アニメ】2005年まとめ アニメ前編
今年はこの後コミケ出展が控えているので、もうブログでまとめに入ろう。

さて今年はとにかくアニメの本数が多い。
数話見て切った作品が最も多かった年かもしれない、そうでもしないとエアチェック
してられないというのが本音。 それでもそれなりには見ていたつもりなので
今年の初め頃から振り返ってみましょう。

1月スタート組の先陣を切った作品で印象深いのはSF作品。
ジンキエクステンドゼノサーガ、そしてスターシップオペレーターズ
中でも一番がんばっていたのがジンキで、オープニングがガンダムのOP構図まんま
だったとか制作側の遊び心が垣間見れた所もポイント高いです。
ゼノサーガは原作のゲームをプレイした身から言えば丁寧な作り、しかし
ゲーム同様に三部作でありその第一部なので尻切れトンボ感は強め。
第二部や三部のアニメ化に期待したいところです。
スターシップオペレーターズはギャル盛り戦艦モノの皮を被ったハードSFでした。
それ以上に個人的にはアノ水野亮先生がこういう原作を手掛けている事が
驚きです。水野先生と言えば堀井雄二@ドラクエに並ぶ日本でのファンタジーブーム
の火付け役の一人、ようするにソードワールドとかロードス人という印象が強いお方でしたので…。

序盤のゴールデン枠でがんばっていた印象があるのが
エレメンタルジェレイド。さして特筆すべき事は無かったのだけど、無難な出来
だったのでだらだらと見つづけていました。

同じく序盤で、キッイズステーション枠で放送していたギャグ漫画日和
一歩間違えれば大学のアニメーション愛好会が制作したのかって言われるぐらいの
破天荒な作りに度肝を抜かされました。監督の大地丙太郎氏のセンスには驚かされる
ばかりです、ゲーム同様にアニメの面白さと言うものは映像美に直結するものでは
無いと思い知らされた感すらあります。 周りであまり話題に上がらなかったので
まだ見ていない方は是非。

大量に新作がスタートした4月、その中でずっと輝いていたのがバジリスク
アニメファンドを用いて資金繰りをするなど、いろんな意味でのGONZOの底力を
見せつけられた感がありますが、その原作の骨太の忍者アクションとアニメ自体の
作画クオリティは今年の中では屈指だったと思います。周りでこれを見て原作漫画を
買っていた人がいたぐらいですから本気オススメ。
主題歌もいろいろと話題を集めましたが、そっちの話は声優オタの範疇なので、
純粋なアニオタの当ブログではノータッチと言う事で。


他4月開始組は 創聖のアクエリオン がありましたが、結局主題歌しか記憶に
残ってません。マクロスの河森氏と言う事で熱いロボットアニメを期待してましたが、
初回から間違った方向に熱い作品だったので個人的には駄目でした。
河森氏の監督作品と言えば地球少女アルジェナがあった言う事実を忘れては
いけないようです。
同じ深夜枠においてスタートダッシュで80年代のエロスを見せつけられて度肝を
抜かれたのがスピードグラファーでしたが、2クールも枠が必要だったか
どうかは疑問です。1クール目が終わる頃には惰性で見てました。

他、ローカル局では無難に良かったのが英国戀物語 エマですが、
思えば今年のメイドブレイクを加速させた原因の一翼を担うに相応しいクオリティでした。
こいこい7は日本のアニメの恥部が結集したような作品だったので
3話も見ずに切りました、これだけのクソは昨今のゲームソフトにもそうそう無いです。

深夜枠のガン細胞と言えばフジテレビ枠ですが、
ようやく局をあげて本腰を上げてきた来た感があったのがハチミツとクローバー
今年はNANAといいハチクロといいオサレ系の台頭も注目すべく要素でした。
NOITAMINAとかふざけた名前を掲げていますが、フジもなかなかやってくれます。

結局この時期はじまった深夜で一番良かったのはガラスの仮面だと思います。
前後の放送枠にひねくれた話題性をもつ作品が乱立していただけにイマイチ周りで
盛り上がりに欠けていましたが、今年の深夜枠のベストオブアニメに挙げても良いぐらい
のクオリティだったと思います。

朝枠においては良作が多く、土日の早起きはアニオタの義務といわしめんばかりの
勢いでした。 その筆頭がおねがいマイメロディ、意外なほどのサンリオの
寛大さもさることながら、ところどころ目を見張るものがある作品でした。
萌え・作画・動画・内容・汎用性・アニメらしさのどの部分を取っても譜代点以上、
どう考えてもかみちゅよりマイメロディに文化庁の優秀賞をあげるべき
だと思うのですがどうでしょう?
朝枠で話題の割りに実質視聴率がゾイドジェネシスに負けている回も多かった
のが不思議なのがエウレカセブン。1クール目最後のエヴァ臭が一時
エアチェックを断念しようとさえ思いましたが、2クール目からのレントン一人旅からは
ある程度最初の勢いを取り返した感がありました。
ケロロ軍曹のゴールデン枠移動に伴い、元の朝枠に投入された
ふしぎ星のふたご姫も良作ですが、今年後半に投入される土曜朝のアニメ群
のクオリティに比べるとやや霞むのが不幸と言えば不幸です。
ちなみにNHKの絶対少年もこの前後の時期でしたが、内容が電波過ぎて後半
付いて行けませでした、NHK教育枠なのにローアングルや下着姿全快だった事に
ある程度驚きはありました。


今年前半は他にもフタコイオルタナティブ極上生徒会
などがありました。前者はところどころの演出に目を見張るものがあり、後者は
なにげに汎用性のあるギャグアニメで意外と多くの人に評価を得ていましたが、
両作とも所詮は萌えアニメの範疇を抜け出せないものであったと思います。
せいぜい今年だけの話題作です。
個人的にはコナミがバックボーンについていた極上で、たまにキャラの台詞で
コナミネタを発していた所が面白かったのですが、ゲーマー的には今年後半に
強烈なネタアニメが放送されていたので、そっちの方に話題が集中してしまいます。


後半に続くー
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by SOUKA_T | 2005-12-26 11:50 | そして まとめへ… | Comments(0)
【ゲーム】カスタムロボ
この前ハードオフで救済してきたニンテンドー64ソフト・カスタムロボを今しがたクリア、
早速感想をば。


自分はカスタムロボシリーズはこれが始めてだったのですが、対戦アクションとしての
完成度は初代のコレにしてかなり高めで驚きました。
280円で救済して、少なくとも4000円分は楽しませてもらったと思う。

対戦アクションモノで重要なのは操作性ですが、やや独特ながら素晴らしい出来。
組み立てるロボットのパーツによって上手く挙動や性能が表現されていて、
自分に合ったカスタマイズを発見していくのが楽しい事 楽しい事。
そのキモのパーツの数がこれまた結構多く長く遊べかつ接待用の対戦ゲーム
としてもかなり優秀。

はじめはこのテのゲームに大概あるはずの「ガード」が無い事に違和感がありましたが、
攻撃の一手に近距離・中距離・長距離・速度・誘導・格闘戦と幅広さがあり、
それこそ壮絶な撃ち合いになりながらも、相手にどうやって一方的に攻撃を当てるかの
思考錯誤が楽しくてズルズルとハマっていってしまったという感じ。

対戦アクション好きもロボゲー好きもカスタマイズ好きもそれぞれに満足できる完成度
といえるだろう。ちなみにシナリオモードも結構親切に作りこまれている、ドット芸の細かさ
なんかはなにげに見所だ。

個人的にこれはかなりオススメしたい。
機会があればGC版の続編にも手を出してみたい、いや 年始には買っている事だろう。
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by souka_t | 2005-12-24 19:54 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
【ゲームグッズ】ゼルダクリアファイル

今年のサンタさんは何をくれるのかな?
とワクテカしていたら、我らが大ニンテンドー様よりクリスマスプレゼントが
送られてきました。



中身はクラブニンテンドーポイントを投入したゼルダクリアファイル3種。


いやーんっっ 風のタクトの猫目リンクが超ぷりてぃー、
これよっこれっ これが欲しかったのよっっ!!
風のタクト自体はトンデモナイ労働ゲーでしたが、主人公リンクの
新デザインは歴代で一番好きなのですよー。
クリアファイルもいろいろあって本命のFEがあったら欲しかったけど、
この猫目リンクがあると知って即決。 ちょうかわいー


クリアファイルの後ろにはクラニンのマークとハイラル王家のマークが印刷
されています。 いいねいいねっ。

という訳でわたしのサンタさんはニンテンドーでしたっ(⌒▽⌒)ノ
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by souka_t | 2005-12-24 13:54 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)