カテゴリ:そこはかとなくゲーム系( 1068 )
ダンガンロンパ予想


ひょんなことからダンガンロンパをプレイしてます。
2回目の学級裁判手前まできたので、
唐突に自分の予想を書き連ねようと思います。


千尋ちゃんが女子更衣室ではりつけにされて殺害されていた、
という事件です。

死亡推定時刻が夜中の2時。この時間に出歩いていた理由は、
トレーニングがしたいから、で。
トレーニングの付き添いは大和田君。
驚くべきことに、千尋ちゃんは男の子で男子更衣室に入れる。
男子更衣室で仲の良い大和田君とトレーニングをする手はずだったが、
大和田君には次の日の過去話暴露をどうしても回避したい
理由があり、ここぞとばかりに、千尋ちゃんを殺害、
あるいはその場で千尋ちゃんに
告白しようとするも男の子と分かり衝撃や憤りのあまり殺害。
大和田君はここで帰るが、その現場を一早く発見した十神が
腐川さんと協力し、千尋ちゃんの死体を女子更衣室に運び、
ジェノサイダー翔の犯行に偽装するため
マットとポスターなども運び込み、手を縛るために図書室のコードも
持ってくる。 十神が真のジェノサイダー翔であり、このゲーム
自体を混乱に貶める凶行に走る。腐川さんはこの時の作業でガクブルヒッキー。
大和田くんは次の日びっくり。俺の犯行がもっと複雑なことに??


と予想。
明日つづきをプレイする!!









[PR]
by souka_t | 2016-03-18 23:13 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
プリパラ

イエローサブマリン秋葉原RPG店へ委託の品を納品するついでに
行って来ました。 CLUB SEGA。

1階ではラブライブプライズでライバー達がごった返してましたが、
ショーナンさんのお目当てはこれ! プリパラ!!





初回はマイキャラが無いので委員長・南みれぃたん!
プリパラアニメの第一話~二話はまさしく委員長の大仕掛けで
ひじょーに掴みの良いスタートを切ったのでそのまま視聴した人も多いのでは。
中の人の芹澤優ちゃんもアイリスのメンバーの中では
ラジオがピカイチに面白く、昨今はあの斉藤由貴の親戚という衝撃の事実で
界隈を震撼させてました。




基本はボタン1つをタイミングよく押すだけだからラクチン。
XBOX360版ハイスクールミュージカルで鍛えた音ゲーの腕前をみせてやるぜ




マイキャラ作った うひょーう 俺の若い頃そっくり過ぎだろ





マイキャラで再度プレイ。
トモチケ援軍が無いので、自動的に原作キャラと組まされるのだが、
アニメ本編で実質一期ラスボスだったファルルと
今期一番猛威を振るってるひびき。 ものすごい組み合わせとなってる。







最後は記念にみんなのメッセージコーナーへイラスト貼り付け。
ゲーセンのコミニュケーションノートみたいなコーナーだった。


そんな具合にプリパラを始めてプレイしてきました。
音ゲー部分はすこぶるカンタンで、これは確かにゲーム初めての女児でも
余裕の鼻ほじでプレイ出来そう。
それ以上にキャラクターメイキングが良く、ランクがあ゛かるごとに
パーツが増えるのもよくできてるなあといった感じ。
ライブもコーデ中も全体的にキラキラしてるのが大変良い。
俺も生まれ変わったら女児になって親からぶん殴られるまでプリパラに投資したい。









[PR]
by souka_t | 2016-01-07 06:50 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
SDガンダム・ジージェネレーションワールド クリア感想


ガンダム月間ということで、久々にジージェネやりました。
ウィー版のジージェネレーションワールドです。

ジージェネはPSP版のポータブル以来ですが、
大変遊び易くなっていることに驚きました。
以前は開発メニュー周りがあまりにゴチャゴチャしていたり、
いきなり説明ナシに多面ステージに放り込まれたりと
不親切極まりなかったですが本作はほぼ改善されています。
スパロボよりやや敷居の高いシリーズという印象でしたが、
ここまで遊び易くなっているなら同等かそれ以上に
初心者でも安心仕様になったのではないでしょうか。

シリーズ通しての核である、部隊育成ゲームとしての
面白味はかなりのもので、だいぶ序盤から運営が軌道に乗り、
豊富なMSやキャラクターをあれこれ編成できて楽しいです。
MSのレベルがガンガン上がってガンガン進化するものだから、
ついつい同じステージを繰り返して、納得がいくまで
機体のレベルを上げ続けて、気づいたら数時間経ってた
なんてことはザラ。ジージェネの醍醐味ですね。
本作はオペレーションメテオのステージが安全かつラクに
稼げるので、何機モビルドールを叩き壊したかわかりません。

ゲーム自体は面白い反面、シナリオはかなりというか、
大胆というか・・・。 ある意味凄い荒業を見た感すらあります。
「時空が不安定に融合しているからいろんなガンダムシリーズの
名場面が不規則に繋ぎ合わさっている」
というのが簡素な説明なんですが、これ凄いです。
ガンダムが始めてシャアザクと対決するシーンの後、
その後ろでグリプスから脱出したクワトロとカミーユとかがジェリド隊と
ドンパチ始めるんです。シャア撃墜した後にクワトロが逆方向から現れても
強引に辻褄を合わせられる設定なワケです。凄い。
あと、スタッフがよほど逆襲のシャアが好きなのかどうか知りませんが、
主人公サイドが肩入れするのがコロニー落としを防ぐ
ロンドベル側じゃなくて落とすネオジオン側だったりするところに、
ちょっとニヤリとしてしまいます。

ステージ内の展開がちょっと変化するジェネレーションブレイクは
なかなか面白い試みだと思いましたが、
SRPG好きとしては、単発のシナリオより連続シナリオで
やった方が映えそうかなと思いました。
より難しい曲芸めいた攻略をプレーヤーにやらせるには
充分であるものの、達成時の変化が隠しユニットが登場するだけの
ワンパターンがちょっと惜しい。充分面白いんですが、
連続シナリオで後々の展開が変化した方が燃える演出かな、
と思いました。







ラスボス・バルバトス。
今放送してるガンダムも偶然にもガンダムバルバトスなんですが、
万が一これと関係があったにびっくりですね。



という訳で、ジージェネワールドでした。
かなり良作だと思います。







[PR]
by souka_t | 2015-11-06 20:17 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
アマゾン買取でゲームを売ってみた


あれやこれやの一軒でゼノブレイドがダブったので
アマゾン買取サービスの利用を試みました。

このサービス、身元証明書と買取申請書を作成して
売却物と梱包すれば、あとは宅配業者が
引き取りに着てくれるというしくみで、
売る側としては大変楽で良いです。


オークションのが高値で売れる可能性もありましたが、
配送手続きと落札者とのやりとりがメンドウ&昨今トラブルが
多いみたいなので、確実に事が運べそうでかつ
話のネタにもなりそうなアマゾンでトライ。

当初はゼノブレイド1本を二千円台に化けさせれば
御の字と思ってたのですが、部屋に眠らせてる
ソフトの買取価格を調べたらそこそこ値がつくものが
あったので、今後やることもないソフトを放出。
ストライダー飛竜とネオコントラ・スマブラXあたりは
納得の値段。 DC版カラスに至っては他機種でも遊べる昨今なのに
期待を遥かに上回る値がついたので、これも放出。
売った値段でカラス収録のマイルストーンコレクション
を3個ぐらい買えるから、あとで中古で買う算段。






梱包はこんな具合になりました。
この際、二束三文でもいらんゲーム全部
詰め合わせ用と思いましたが、通常DVDサイズでも
10本も入れるとこれぐらいの箱がいっぱい。

とりあえずソフトのコンディションは全て「良い」で
計13000ほどの予定。
審査はゆるゆると噂ですが、
果たしてどうなるか!?


ちなみに、初回だけ銀行振り込みで現金化ですが、
2回目以降はアマゾンギフトになるんだそうです。
アマゾンで買い物すること多いけど、
たまにラミネートフィルムとか専門店のセールとか
楽天のが安かったりするからな~。







[PR]
by souka_t | 2015-10-28 10:07 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
PS2版 IGPXクリア感想

藤沢シータのセールでゲットしてきたIGPXをクリア。

原作はアニメで、その原作からして
レース+ロボット格闘という意欲的作品であったものの、
それって成り立つの?穴があるんじゃないの?と変に心配になる
競技ルールのせいで今ひとつ乗り切れなかった。
果たしてその奇妙な競技はゲームとして成り立たせることは
できてるのか、という疑問で前々からやってみたかった一作。

結論から書くと、意外と成り立ってた。
そして、成り立たせてた部分は結構面白かった。

原作ありきのゲームはキャラゲーと呼ばれ、原作好きのために
キャラクターの魅力を前面に出したファンアイテムになるのが常だが、
このゲームの凄いところはキャラクターの魅力なんぞは最小限にしか
引き立てず、レース+ロボット格闘という原作の特色一点に集中し
大真面目にそれを再現しているところである。
レースと格闘のうちどちらかといえば格闘に寄った造りではあるが、
ラストスパートや順位の配点といったレース部分は勝敗を分かつ重要な
部分でしっかり再現されている。 コーナリングなどの普通あるはずの
レース要素をオミットしたのはナイスで、ばっちり格闘戦に集中できる
ようになっている。
基本的にラストスパートまで生き残って猛ダッシュで逃げ切れば
容易に勝てる仕様ではあるが、原作のルールでもそうなるハズなので、
大真面目に再現したと言える。 
だが駆け引きが無いわけではない、独特の得点システムにより
大きく分けて勝ちパターンは3つある。

1.レース中に相手3機をリタイヤさせるまで殴り続ける
2.自チーム2機生存させそのうち1機は1位を取る
3.自チーム2機やられた場合は全力で敵1機をツブし1位を取る

かなりの実力差がつくと1で決着がつき、
ほとんどのレースでは2で決着がつく。
が、稀に強力な敵チームがいるため、3で決着が付くこともある。
そういう時のスレスレ感がこのゲームの一番楽しい瞬間でもある。

こんな具合にレース部分はわりと面白く、大真面目に原作を再現してるのだが、
あろうことかキャラクターに関しては無頓着な造りであり、
そのキャラ性の乏しさたるやレース開始時に台詞を少ししゃべらす程度である。
アマゾンレビューなどには原作ファンにはオススメと書かれているが、
私の感想はその逆だ。 原作知らない人にオススメしたい。
アニメ見てみたくなることウケアイ。

せめてレース中にキャラの掛け合いがあれば
キャラゲーの体も成してたのになあ、惜しい惜しい。




[PR]
by souka_t | 2015-09-30 22:44 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
ユーディーのアトリエ クリア感想


アトリエシリーズはイリスのアトリエのみプレイ済みで、
本作ユーディーが2本目。
イリスはふつーのRPGにすこし調合要素がある程度でしたが、
こちらはクリア目標に絡めてあるので大分調合メイン寄り。

RPG+調合要素のゲームとしてみるとそこそこ良かったです。 

初めの頃は作れるものが少ないので
ほうれん草とか敵単体にダメージを与える爆弾をひたすら製造。
このあたりは地味ながら、錬金レベルが上がるほどに完成度が
増して行くのが成長要素として良く表現されていたと思います。
しくみが分かってくると、拾う素材自体に付随する効果などを
選別していき、より強力なアイテムや武器を製造するようになって
いきます。 ここまでくると大分楽しくなってきて、お目当ての
効果がある素材を拾っては一喜一憂します。
そういう具合に調合要素はほど良く楽しいです。

反面、ゲームの本筋を展開させるためのフラグは大変不親切。
どこに行けば話しが進むのかさっぱりわからないため、
仲間を入れ替えて町々を回らなくてはなりません。
「コンラッドとかなんだこのモブくさいキャラは!」
と思った自分はコンラッドが重要フラグを握ってるとは
全く気づかず、クリスタとエスメラルダを連れて冒険者レベル45
ぐらいまで延々とフラグ探しの旅をしてました。
ファクトア神殿もまさか最重要ダンジョンとは露知らず、
「先に進むとヤケに敵が強いからクリア後もここで遊んでくれ系だろ」
と思っとりました。 しかもダンジョン構造がランダムで
場合によってはクリアに必要な書物が取れないってどーゆーことっ?
といった感じに、本筋は不親切極まりない造りです。

総合的に見ると悪くないゲームです。
素材集めは結構楽しい。



レビュー/ショーナン






[PR]
by souka_t | 2015-09-25 21:14 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
ケイさんのドラゴンクエスト1クリア感想



ドラクエⅠをクリアしましたあ!
もう驚くことだらけでしたよ!
セーブではなく、王様にパスワードを聞き、
そのパスワードで冒険の記録をつける、というシステムです!
そして物語進行は、いつものドラクエと変わりなく
魔王を倒すっていうのです。
すごくシンプルです。
寄り道イベントみたいなのはほとんどなく、レベル上げをしたすらして
別の町へいく、です。
モンスターがめちゃくちゃ強い!
レベル上げの時も死闘続きです!
全体的によくできたゲームだと思います!
次はドラクエ2でもやろうかな?

ちなみに好きなモンスターはスターキメラです。 




レビュー/ケイ




[PR]
by souka_t | 2015-09-21 20:47 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
DS版・魔装機神 感想


先月から毎日1~2話づつ進めて、今日ようやくクリアしました。

オリジナルのスーパーファミコン版を当時プレイしていたので、
とても懐かしく、一方で、リニューアルした部分には新鮮さを感じました。


この作品、当時のシミュレーションRPGにしては1ミッションで
使用する機体の数がすこぶる少なく、それに合わせてか
敵の数も少なめで、大変ゲームテンポが良い。
当時はそれが物足りなく感じたものの、今となっては1ユニット1ユニットを
動かす操作を10~15体分も毎ターンやらせるようなゲームは手間と
感じるほどで、このあたりのミニマル化は十数年先取りした感すらあります。

アニメーションが完全にリニューアルされていたことには驚きました。
すごく格好よくなってます。グラフィック面でのリニューアルは
かなり良い感じです。旧グラフィックの戦闘アニメーションも
テンポが速い点では良かったですが、前述通り1ミッションでの
使用機体が少ないため、このぐらいの戦闘アニメーションの長さに
なってもそれほど苦になりません。 しかもアニメスキップ機能まであるし。


至れり尽くせり。反面、クォータービューマップでのユニット操作は
やや直感的に不自由で、このあたりは昔のまんまといった具合でした。
リメイクなのでミッションやシナリオのゲーム内容自体は
昔と変わりませんが、1ミッションが短く、分岐がたくさんあるという
この仕様は今でも通用しそうで、周回プレイに耐えうるほどよい
長さと感じます。 魔装機神、今直良作でした。




[PR]
by souka_t | 2015-09-14 16:59 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
僕たちのゲーム史

スーパーマリオのようなゲームはなぜ出なくなった?
という疑問から端を発し、過去から現在までの
主に国内のデジタルゲーム史を追う一冊。

大変面白かったです。
いままでいろいろ言われていた言説を
時代背景と著名人の発言を拾って検証していくスタイルが、
堅実というか、ガッチリした説得力があって良かったです。

ファミコン直撃世代なので、なんとなく 
ああそんなこと言われてたし自分も言ってたなー 
ということが走馬灯のように回想できる内容でした。
振り返ると、こんなもの流行るわけねーだろってものが
次の時代の主流になってきたかことが実感できます。

特に自分はデジタルシミュレーション大好き人間だったので、
元々というか今なお「できるかぎり史実の状況を再現できる」
にこだわる派で本書でも「史実派」に分類される人です。
たしかに武将の能力や機体の性能にこだわる「データ派」も
いたし、そんなんどうでもいいから気持ちよく遊ばせろという
「ゲーム派」もいて、いまやゲーム派が主流といっても良い
現状であります。
当時は、そんなに史実から逸脱したかったら歴史モノや
現代戦争モノじゃないファンタジー(非現実)を舞台とする前提でやれ
っていうのが我々の言い分で、ガチャポン戦士やファイヤーエムブレム
などは、その範疇であったために史実派でありながらもすんなり
楽しめたという過去を、本書に振り返らせられました。

自分の中の「そんなもん流行るわけねー」の最初は
本書でも任天堂側が主張してた  光学メディアのローデイングの遅さ 
でした。 自分はディスクシステム・PCエンジンロムロムと思い切りその
茨の道を歩んできたので、結局このローデイングはねーなーと思い、
処理速度の速いパソコンゲームにシフトして、32ビットゲーム機戦争は
はじめ傍観決め込んでいました。

次の「そんなもん流行るわけねー」は音ゲーでした。
自分はビートマニアの3ステージぐらいしかまともにクリアで
きなかったので、こんなピアノばりに指をせわしく動かすゲームなんざ
多くの人間ができるわけねーと思いました。

更に次は、無双ゲーム。
こんなもん史実派もデータ派も絶対に認めちゃならねえっ
とすら思ってました。ぶっちゃけ今も半分おもっとります。
でもゼルダ無双とかナインティナインナイツとかは範疇的にアリ。

で、割と最近がダウンロードコンテンツとダウンロードゲーム。
これは手元に実物が無いものを多くの人がほしがるわけねーだろ
と思ってましたが、デジタルネイティブ世代にはそんなもんカンケーねえ
って感じになってきました。

直近では課金ゲームなんですが、
そのうち課金を逆手に取ったとんでもない楽しみ方を提供する
ゲームが登場するんじゃないかなと思ってます。


いやー おもしろい本でした。
ゲームってほんと楽しいですね









[PR]
by souka_t | 2015-09-02 06:44 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
ケイさんの逆転裁判クリア感想

ケイさんが逆転裁判をクリアしたのでその感想を掲載。





ちまたで大人気の逆転裁判、プレイしました。
私がこれまでやったゲームの中で1.2を争うほどの
超面白ゲームでした。
アドベンチャーゲームはこれが二回目となります。推理的な
要素もあるから推理ゲームでもあります!
簡単にいうと弁護士の主人公となって、4種の事件を
解いていく、というオムニバス形式です!
事件現場にいって自分が有利なように裁判を進めていく…探索と
事件を解く…解決編的な法廷って感じでゲームはすすんでいきます。
この二つのバランスがとてもいいです!
探索はまったりと、法廷は、緊張感をもってって感じで
うまくバランスが配分してあって、プレイしててもまったく飽きません!
推理の難易度のバランスもいい感じで、
テキストをちゃんと読んでいれば誰でも解けます!
これからアドベンチャーゲームやりたいって人にぜひおすすめしたいです!
いじわるなところもないし…
最高のゲームでした!
次回作やりたいなぁ……




レビュー/ケイ



[PR]
by souka_t | 2015-08-22 12:02 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)