カテゴリ:そこはかとなくゲーム系( 1064 )
PS2版 IGPXクリア感想

藤沢シータのセールでゲットしてきたIGPXをクリア。

原作はアニメで、その原作からして
レース+ロボット格闘という意欲的作品であったものの、
それって成り立つの?穴があるんじゃないの?と変に心配になる
競技ルールのせいで今ひとつ乗り切れなかった。
果たしてその奇妙な競技はゲームとして成り立たせることは
できてるのか、という疑問で前々からやってみたかった一作。

結論から書くと、意外と成り立ってた。
そして、成り立たせてた部分は結構面白かった。

原作ありきのゲームはキャラゲーと呼ばれ、原作好きのために
キャラクターの魅力を前面に出したファンアイテムになるのが常だが、
このゲームの凄いところはキャラクターの魅力なんぞは最小限にしか
引き立てず、レース+ロボット格闘という原作の特色一点に集中し
大真面目にそれを再現しているところである。
レースと格闘のうちどちらかといえば格闘に寄った造りではあるが、
ラストスパートや順位の配点といったレース部分は勝敗を分かつ重要な
部分でしっかり再現されている。 コーナリングなどの普通あるはずの
レース要素をオミットしたのはナイスで、ばっちり格闘戦に集中できる
ようになっている。
基本的にラストスパートまで生き残って猛ダッシュで逃げ切れば
容易に勝てる仕様ではあるが、原作のルールでもそうなるハズなので、
大真面目に再現したと言える。 
だが駆け引きが無いわけではない、独特の得点システムにより
大きく分けて勝ちパターンは3つある。

1.レース中に相手3機をリタイヤさせるまで殴り続ける
2.自チーム2機生存させそのうち1機は1位を取る
3.自チーム2機やられた場合は全力で敵1機をツブし1位を取る

かなりの実力差がつくと1で決着がつき、
ほとんどのレースでは2で決着がつく。
が、稀に強力な敵チームがいるため、3で決着が付くこともある。
そういう時のスレスレ感がこのゲームの一番楽しい瞬間でもある。

こんな具合にレース部分はわりと面白く、大真面目に原作を再現してるのだが、
あろうことかキャラクターに関しては無頓着な造りであり、
そのキャラ性の乏しさたるやレース開始時に台詞を少ししゃべらす程度である。
アマゾンレビューなどには原作ファンにはオススメと書かれているが、
私の感想はその逆だ。 原作知らない人にオススメしたい。
アニメ見てみたくなることウケアイ。

せめてレース中にキャラの掛け合いがあれば
キャラゲーの体も成してたのになあ、惜しい惜しい。




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by souka_t | 2015-09-30 22:44 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
ユーディーのアトリエ クリア感想


アトリエシリーズはイリスのアトリエのみプレイ済みで、
本作ユーディーが2本目。
イリスはふつーのRPGにすこし調合要素がある程度でしたが、
こちらはクリア目標に絡めてあるので大分調合メイン寄り。

RPG+調合要素のゲームとしてみるとそこそこ良かったです。 

初めの頃は作れるものが少ないので
ほうれん草とか敵単体にダメージを与える爆弾をひたすら製造。
このあたりは地味ながら、錬金レベルが上がるほどに完成度が
増して行くのが成長要素として良く表現されていたと思います。
しくみが分かってくると、拾う素材自体に付随する効果などを
選別していき、より強力なアイテムや武器を製造するようになって
いきます。 ここまでくると大分楽しくなってきて、お目当ての
効果がある素材を拾っては一喜一憂します。
そういう具合に調合要素はほど良く楽しいです。

反面、ゲームの本筋を展開させるためのフラグは大変不親切。
どこに行けば話しが進むのかさっぱりわからないため、
仲間を入れ替えて町々を回らなくてはなりません。
「コンラッドとかなんだこのモブくさいキャラは!」
と思った自分はコンラッドが重要フラグを握ってるとは
全く気づかず、クリスタとエスメラルダを連れて冒険者レベル45
ぐらいまで延々とフラグ探しの旅をしてました。
ファクトア神殿もまさか最重要ダンジョンとは露知らず、
「先に進むとヤケに敵が強いからクリア後もここで遊んでくれ系だろ」
と思っとりました。 しかもダンジョン構造がランダムで
場合によってはクリアに必要な書物が取れないってどーゆーことっ?
といった感じに、本筋は不親切極まりない造りです。

総合的に見ると悪くないゲームです。
素材集めは結構楽しい。



レビュー/ショーナン






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by souka_t | 2015-09-25 21:14 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
ケイさんのドラゴンクエスト1クリア感想



ドラクエⅠをクリアしましたあ!
もう驚くことだらけでしたよ!
セーブではなく、王様にパスワードを聞き、
そのパスワードで冒険の記録をつける、というシステムです!
そして物語進行は、いつものドラクエと変わりなく
魔王を倒すっていうのです。
すごくシンプルです。
寄り道イベントみたいなのはほとんどなく、レベル上げをしたすらして
別の町へいく、です。
モンスターがめちゃくちゃ強い!
レベル上げの時も死闘続きです!
全体的によくできたゲームだと思います!
次はドラクエ2でもやろうかな?

ちなみに好きなモンスターはスターキメラです。 




レビュー/ケイ




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by souka_t | 2015-09-21 20:47 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
DS版・魔装機神 感想


先月から毎日1~2話づつ進めて、今日ようやくクリアしました。

オリジナルのスーパーファミコン版を当時プレイしていたので、
とても懐かしく、一方で、リニューアルした部分には新鮮さを感じました。


この作品、当時のシミュレーションRPGにしては1ミッションで
使用する機体の数がすこぶる少なく、それに合わせてか
敵の数も少なめで、大変ゲームテンポが良い。
当時はそれが物足りなく感じたものの、今となっては1ユニット1ユニットを
動かす操作を10~15体分も毎ターンやらせるようなゲームは手間と
感じるほどで、このあたりのミニマル化は十数年先取りした感すらあります。

アニメーションが完全にリニューアルされていたことには驚きました。
すごく格好よくなってます。グラフィック面でのリニューアルは
かなり良い感じです。旧グラフィックの戦闘アニメーションも
テンポが速い点では良かったですが、前述通り1ミッションでの
使用機体が少ないため、このぐらいの戦闘アニメーションの長さに
なってもそれほど苦になりません。 しかもアニメスキップ機能まであるし。


至れり尽くせり。反面、クォータービューマップでのユニット操作は
やや直感的に不自由で、このあたりは昔のまんまといった具合でした。
リメイクなのでミッションやシナリオのゲーム内容自体は
昔と変わりませんが、1ミッションが短く、分岐がたくさんあるという
この仕様は今でも通用しそうで、周回プレイに耐えうるほどよい
長さと感じます。 魔装機神、今直良作でした。




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by souka_t | 2015-09-14 16:59 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
僕たちのゲーム史

スーパーマリオのようなゲームはなぜ出なくなった?
という疑問から端を発し、過去から現在までの
主に国内のデジタルゲーム史を追う一冊。

大変面白かったです。
いままでいろいろ言われていた言説を
時代背景と著名人の発言を拾って検証していくスタイルが、
堅実というか、ガッチリした説得力があって良かったです。

ファミコン直撃世代なので、なんとなく 
ああそんなこと言われてたし自分も言ってたなー 
ということが走馬灯のように回想できる内容でした。
振り返ると、こんなもの流行るわけねーだろってものが
次の時代の主流になってきたかことが実感できます。

特に自分はデジタルシミュレーション大好き人間だったので、
元々というか今なお「できるかぎり史実の状況を再現できる」
にこだわる派で本書でも「史実派」に分類される人です。
たしかに武将の能力や機体の性能にこだわる「データ派」も
いたし、そんなんどうでもいいから気持ちよく遊ばせろという
「ゲーム派」もいて、いまやゲーム派が主流といっても良い
現状であります。
当時は、そんなに史実から逸脱したかったら歴史モノや
現代戦争モノじゃないファンタジー(非現実)を舞台とする前提でやれ
っていうのが我々の言い分で、ガチャポン戦士やファイヤーエムブレム
などは、その範疇であったために史実派でありながらもすんなり
楽しめたという過去を、本書に振り返らせられました。

自分の中の「そんなもん流行るわけねー」の最初は
本書でも任天堂側が主張してた  光学メディアのローデイングの遅さ 
でした。 自分はディスクシステム・PCエンジンロムロムと思い切りその
茨の道を歩んできたので、結局このローデイングはねーなーと思い、
処理速度の速いパソコンゲームにシフトして、32ビットゲーム機戦争は
はじめ傍観決め込んでいました。

次の「そんなもん流行るわけねー」は音ゲーでした。
自分はビートマニアの3ステージぐらいしかまともにクリアで
きなかったので、こんなピアノばりに指をせわしく動かすゲームなんざ
多くの人間ができるわけねーと思いました。

更に次は、無双ゲーム。
こんなもん史実派もデータ派も絶対に認めちゃならねえっ
とすら思ってました。ぶっちゃけ今も半分おもっとります。
でもゼルダ無双とかナインティナインナイツとかは範疇的にアリ。

で、割と最近がダウンロードコンテンツとダウンロードゲーム。
これは手元に実物が無いものを多くの人がほしがるわけねーだろ
と思ってましたが、デジタルネイティブ世代にはそんなもんカンケーねえ
って感じになってきました。

直近では課金ゲームなんですが、
そのうち課金を逆手に取ったとんでもない楽しみ方を提供する
ゲームが登場するんじゃないかなと思ってます。


いやー おもしろい本でした。
ゲームってほんと楽しいですね









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by souka_t | 2015-09-02 06:44 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
ケイさんの逆転裁判クリア感想

ケイさんが逆転裁判をクリアしたのでその感想を掲載。





ちまたで大人気の逆転裁判、プレイしました。
私がこれまでやったゲームの中で1.2を争うほどの
超面白ゲームでした。
アドベンチャーゲームはこれが二回目となります。推理的な
要素もあるから推理ゲームでもあります!
簡単にいうと弁護士の主人公となって、4種の事件を
解いていく、というオムニバス形式です!
事件現場にいって自分が有利なように裁判を進めていく…探索と
事件を解く…解決編的な法廷って感じでゲームはすすんでいきます。
この二つのバランスがとてもいいです!
探索はまったりと、法廷は、緊張感をもってって感じで
うまくバランスが配分してあって、プレイしててもまったく飽きません!
推理の難易度のバランスもいい感じで、
テキストをちゃんと読んでいれば誰でも解けます!
これからアドベンチャーゲームやりたいって人にぜひおすすめしたいです!
いじわるなところもないし…
最高のゲームでした!
次回作やりたいなぁ……




レビュー/ケイ



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by souka_t | 2015-08-22 12:02 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
【ゲーム】ケイの新鬼ヶ島感想
ケイさんが先日クリアした新鬼ヶ島のレビューです。



初アドベンチャーゲーム、新鬼ヶ島をプレイしました。
物語は日本の昔話をくっつけてごった煮にした感じです
「え…桃太郎のこんなところで一寸法師!?」とか意外なところで
昔話が交わっていて、それを見つける面白さがあります
プレイしたてはもう手探りでした!
でも段々探索になれて面白さがわかってきました!
新鬼ヶ島は先がどうなるのか!っていうわくわく感と
謎がとけた時のうれしさだと思います!
謎がとけた時は本当にうれしいです
新鬼ヶ島は先に進んでいくにしたがって謎が難しくなっていく
中にはプレイヤーにいじわるな選択肢があります…難しい
時にはアクション要素があったりもして
それも難しいです…
プレイヤーが油断してる時にこのゲームは襲ってきます!

でもプレイしてとっても面白かったです!
どんどんはまっていってました!


レビュー/ケイ

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by souka_t | 2015-08-17 12:24 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
【ゲーム】ケイのドラゴンクエストモンスターズ1・2感想

親戚のケイさんが先週ドラクエモンスターズをクリアしたので
レビュー書いてもらいました。



ドラクエモンスターズレビュー

ドラゴンクエストのモンスターを育てるゲームドラクエモンスターズ

ドラクエ本編のように謎を解いてクリアといった感じじゃなく

強いモンスターを育て洞窟の強いボスを倒していくという

シンプルな感じです

なによりドラクエ本編で何回が挫折した私でも

理解できクリアしました!

そしてこのゲームの一番の要素は

配合だと思います

モンスターを育て モンスター同士で子供を産ませ

親の特技などを引き継いだモンスターを育てる

でもただ単に強いモンスターじゃなく

種族や特技によって強さが変わっていくのがこのゲームの奥深いところです!

ちなみに私が好きなモンスターはアルミラージです

アルミラージ一見弱い感じがするけど…

配合を使えばアルミラージでもマイパーティの主力にすることができます!

そうそれがこのゲームの醍醐味!

自分の好きなモンスターをとことん強くできます!

これからドラクエをはじめるって人にもおすすめですので

みなさんプレイしてみてください!




レビュー/ケイ






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by souka_t | 2015-08-17 10:38 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
【ゲーム】ゼノブレイド感想

なにもかもが素晴らしかった。 マイベストRPG更新かも。


常識では推し量れない道具やら能力が存在したら
どんなことになっちゃうかっていうお話は、やっぱりワクワクするよね。
その理屈を多少なりとも強引に説明してくれるともうSFと言っても
良いと思うんだ。ドラえもんの道具のようにね。

それで、このゼノブレイドって作品は、
「すぐ先の未来に起こることが見えたら」っていう摩訶不思議な現象を
中核に話が語られるんだけど、それがもう完全に活かしきれてて、
熱い場面が目白押し。
主人公たちが口惜しい思いをしたり、寸でのところで危機を救って
ヒーロー的な活躍をしたり。たっぷり2クール分のアニメを見た満足感。
物語に関しては最高の出来だったと思う。

戦闘システムはとても大胆な造りだった。
1戦1戦でフル回復するため、継続して戦うための
消耗品の要素が一切省かれ、1戦ごとの戦闘内容が濃いものとなってる。
また、フィールドには初見ではぜったい勝てないような強力な敵が
うろついていたりするので、常に敵のレベルを確認し警戒しながら進む
必要がある。時には情けなく逃げ回ったりしなくてはならない。
ザコを狩りレベル上げをする場合でも、ちゃんと安全なスポットを
選ばないと強力な敵が近くなら参戦してくる場合がある。
これがなんともユニークでよく出来た部分だったと思う。

また、経験値を得られる方法も多義に渡り、
新しいフィールドやスポットを見つけると加算されたり、
村人の依頼を達成して得られたりもする。
本筋と関係ない寄り道をすればするほどレベルが上がり、
進行が楽になるという仕組みだ。
 これのおかげでだだっぴろいフィールドを歩き回るのが
なんとも楽しい体験へと昇華していた。素晴らしい。

音楽も良い。特に強力な敵と遭遇したときのバトルミュージック。
イントロが長めで、サビに掛かるあたりには戦闘も
ハイライトになってるという盛り上がりどころに盛り上がる
音が来るタイミングが素晴らしい。
サントラつきの初回限定を当時買っとけばよかったと後悔するほどです。

これはもうマイベストの1つです。
ゼノブレイドまだやってない人は早急にやるべき。
3DSのもあるけどできればWii版で おっきい画面で!!!まぢイチオシ。





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by souka_t | 2015-08-17 10:21 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
【ゲーム】ファイナルファンタジー9感想


ディスク2が2枚入ってたというトンデモ事件に見舞われながらも、
ようやくクリア。

いやー すごく面白かった。
ゲームの肝となるアクティブタイムバトルは、
前作8に比べると少し先祖帰りした従来の手堅い造りで、
アビリティの獲得などの育成要素はやり込むに足る楽しさ。
それでいてキャラのエピソードの盛り込み方が丁寧だった。
JRPGかくあるべしを体現した大作と言ってもいいだろう。
当時プレイしてなかったのが惜しまれるけど、
今プレイしても充分面白かった。
FFは5が好きだけど、キャラや話は9がいいかもしれない。

全般に渡って良い出来だったけど、
ほんのり惜しい点もある。
まず、描画の関係か戦闘がやや長めになること、
次に、アビリティに共通のものが多くてそこまで
個性を出せてなかった点、
あとは注意しないと取り逃す要素が多い点。

戦闘はハードの問題だと思うから致し方なし、
それでも8よりは良くなってる。たぶんその意見多かったのだろうか
10では物凄く戦闘のテンポは改善されてた気がした。
オートポーションもよくないんだよな。
アビリティも10には個別ボードのスフィア盤になってて
ああなるほどって感じに改善されてる。
取り逃し要素は、はじめから「ぬすむ」が使えるキャラがいる
時点でイヤな予感しかしなかったけど、あえてレアアイテムに
こだわらない方向で進めたら、魔法の未修得具合やアビリティの空白が
多すぎるところからすると大分取り逃したと思う。
それでもジタンレベル60・他が50ぐらいでラスボスをギリギり撃破
したので、ゲーム上問題は無いのだろう。取り逃しを不快と思うか
思わないかの気持ちの問題。

これこそリメイクしてほしいね。


それにしても所々出てくる名称が
これまでのファイナルファンタジー総集編って感じでよかった。
ガーランドや4カオスってたしか1だったか、
ヒルダ姫はたしか2、飛空挺インビシブルは3、
トランスや召喚魔法アレキサンダーは6
あのでっかい世界樹もあるいみ5のボス、
7はやってねえからしらね。
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by souka_t | 2015-07-20 05:17 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)