カテゴリ:ボードゲーム( 315 )
ゲームマーケット2011での戦利品

箱物に狙いを定めてたくさん買ってきました。

軽いカードゲームはこれでもかってぐらい
去年今年とやり込んできたので、昨今はマイ中箱・大箱ブーム。
やっぱりボードゲームの醍醐味はこういった箱モノ!!
同人ゲームはあれやこれやといろいろ迷ったけど結局買わず。
大手は去年のゲームマーケットで話題沸騰だった
ワンドローさんところのグリモワールを買ってみた。
他にも大手はデッキゲーがいっぱいありましたが、
ドミニオンで既にデッキゲーはお腹いっぱいなのでスルー気味。
ゲットマンとも話してたけど、デッキゲーって定石に近いコンボが開発されると
寿命がマッハなんだよね。拡張が確約されてないと駄目やね、
しかも自分は拡張は買わない派なんでそういうの無理。
あとは、ホビージャパンのところでディプロマシーの大箱見て、
プレイする見通しが無くても手元に置いておきたい衝動に駆られた。
これがコレクター心理ってやつかな、怖い怖い。



今回最も欲しかったのがこのレーベンヘルツ(新版英語)。
カタンの作者クラウス・トイバーの作品にして
1997年のドイツゲーム大賞作品(旧版)。
各レビューサイトでコンポーネントを見た時に
「これだ!」と思ったね。
領土・侵略・富、そして騎士の時代というヒストリカル。
しかも、今自分が制作してるゲームの重要キャラがレーベンブロイ。
獅子心的に買うしかねえだろうコレっ、と今年の正月頃から決めてた。
カタン大ブレイク中の当宅会にこれで新風を起こしたい。
クラウス・トイバーだけはガチ。


こちらは隣の隣のサークルから買った一品。
昨今宅会でのボーナンザ大旋風のせいで、ボーナンザの流れを汲む
大箱ボードゲームがあると聞いては手を出さずにはいられなかった。


これが中身。
ボーナンザは種カードがチップを兼ねるという無駄の無い仕様であったが、
こちらはとにかくコンポーネント豊富。豪華。見るだけでゆめがひろがりんぐ。
プレイが楽しみである。

他にも、ラーダイスやスラムウィッチなどなど、
ゲームマーケットで一気に手持ちのゲームが増えた。
今からマニュアルを熟読し、次の宅会に備えたい。
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by souka_t | 2011-06-14 19:59 | ボードゲーム | Comments(0)
出展用ボード作成
TAIBAN用の出展ボードを制作中。





ダンボールを素材に本体を組み上げ。
これは折りたたみ可能に設計してあるため、
持ち運び時は1/4ぐらいのサイズに変形します。






第一装甲を貼り付けた状態。
この時点でかなりロッキンな感じになったと思います。
ここから更に乱雑に貼り込んでロゴを加える予定。

本番も迫ってまいりました!!
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by SOUKA_T | 2011-06-02 06:19 | ボードゲーム | Comments(0)
ゲームマーケットまであと12日
日本最大の級の卓上ゲーム即売会。
ゲームマーケット2011まで二週間を切りました!!

サークル・ショーナンロケッティアズは
5階の215番です!! 
皆さんの来訪をお待ちしています。

自分、当日はほとんどスペースにいると思いますんで、
遠慮無く話しかけてやってください。
「ブログ見てますー」とか一声かけていただければ
ゲットマンにオーバーリアクションさせますんで是非。

出展物の当日取り置きも小部数受け付けてます。
こちらも是非ご利用下さい。
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by souka_t | 2011-05-31 19:37 | ボードゲーム | Comments(0)
【ボードゲーム】ロールスルージエイジズ

ボードゲーム・ロールスルージエイジズ。

2人で5回以上、3人で2~3回、4人で2回プレイしたプレイレポです。

今回もラジオ番組風のゲーム紹介をご用意しました。
ついにピン放送となり内容もおかしなことになってます。
注意してご視聴ください。

湘南ボードゲーマーズ第五回 【ロールスルージエイジズ】

ジングル・効果音素材
01SoundEarth様 
On-Jin ~音人~様


コンポーネント。
木製の資源スコアボードが特徴的。
獲得した進歩や受けた災害、終了時の点数計算などを表記する
チェックシートは消耗品。
公式サイトで拡張ルールのシートがPDFで配布されている。

やはり木製のボードとダイスのためか、なかなかの高級感。
当初、シートもボード化して欲しいと思ったが、
終わった後のゲームの記憶が残るという観点で、
紙シートというのも趣があるという意見も出た。
何戦かやった後に、実際に振り返って見るシートは
確かに面白い。災害マークがつき過ぎたプレーヤの苦い思い出など
走馬灯のように思い返せる。



ゲーム自体はダイスを振って資源や人員などを得ていくだけ。
とてもシンプルなルールなのだが、何を優先していくか
何を目標とするかの裁量がダイス運以上に重要になるため、
勝つ方法を考えるとなるとそう単純なものではない。

ダイスを振った後に2回振りなおして良いというルールがあるので、
ダイス運へ依存が低く感じられる点も良い。

出た資源によって次々と街が発展し、進歩を得て行く過程は、
文明発展ゲームの醍醐味そのもので、それをダイスを振るだけの
アクションで再現したゲームデザインは秀逸。
野暮ったい計算式や補正も少なく、本当に根っこがシンプルなので、
サクサクゲームが進む。なのである程度のリプレイ性はあると思う。

惜しまれるのは、富や規模を数字的記号的にしか表せていないので、
多分にイマジネーションが必要なところ。
次々と建てられていく街やモニュメント、動員されていく人々など、
想像できる要素は多く、脳内では一大文明劇が展開されるのだが、
視覚的には平面上の数値でしかない。
それでもダイスを振った時の一喜一憂は、このゲームの最高に楽しい瞬間だ。


■購入可能先リンク
すごろくやロールスルージエイジズ紹介
メビウスロールスルージエイジズ紹介
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by souka_t | 2011-05-24 06:15 | ボードゲーム | Comments(0)
【ボードゲーム】入門・布教向きのゲーム

・ニムト


・ごきぶりポーカー


近年様々なボードゲームをやってきましたが、
この2つが入門用として最も秀逸だと思います。

難易度・携帯性・入手難度、
どれを取っても敷居が低く、勝っても負けても"もう一度"というリプレイ性が高い。
そして、なんといってもガチ色が薄くパーティーゲーム色が強い点が良いのです。

特にごきぶりポーカーは、実際に相対してプレイしなくては
成り立たない部分が強く、ボードゲームの楽しみ方の1つである
ブラフのための演技力を要するところが素晴らしい。
個人的には、テレビゲームでは味わえないその部分を入門編で
啓蒙できれば、布教の第一歩は成功だと思います。

この2つよりエキサイティングで凝ったメカニズムを持つ
ゲームは山ほどありますが、いきなりそれら濃いゲームを用いて
布教というのは大変危険です。
昨今のテレビゲーム文化はチュートリアルが過保護なまでに
よく造られていて、触っていれば楽しみ方が直感的に理解できるもので
溢れていますが、アナログゲームというものはなかなかそうはいきません。
テレビゲームですら、楽しみ方が分からない・複雑でよく分からない・勝てない
という理由で投げ出す人が多いものです。
なので、熟知している経験者がほぼ勝ってしまうようなもので
布教というのはあまりよろしくない。
手加減して教えるというのも実はあまりよろしくない。

"少しのルール"と"少しの運"と"少しの駆け引き"、
はじまりに必要なのはこの"3つの少し"であると自分は考えます。
そこから"できる" "勝てる" "全容把握" が芽生えれば、
おのずとボードゲームの魅力は伝染します。

面白味である勝ち方が分かり易いという点で、
ニムトとごきぶりポーカーは傑作中の傑作です。
初心者でも絶妙な手を繰り出せるのも良いところです。

また、ビジュアル面でもこの2つは入門に相応しいものです。
ニムトには絵柄"が"なく、ごきぶりポーカーには絵柄"しか"ありません。
この対比はボードゲームの哲学が凝縮されていると言っても過言ではなく、
一方で絵柄に依存しないシステムの面白さを啓蒙し、
もう一方で絵柄だけでも成り立つボードゲームの柔軟さと
海外アーティストのユーモアさを示しています。

最後に対応人数です。
この2つは2人でプレイしても大変楽しく、
3人、4人、と人数を増やせば一層楽しくなります。
ボードゲームには2~4人に対応したものが多くあり、
中でも実質3人以上から面白くなるものが大半なので、
人数問題というのは常につきまといます。
その中にあって2人だけで充分楽しく、よりたくさんの人を集めて
楽しみたいという欲求を引き出せるニムトとごきぶりポーカーはやはり秀逸です。
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by souka_t | 2011-05-19 03:58 | ボードゲーム | Comments(2)
【ボードゲーム】バトルライン

カードゲーム・バトルライン。

ハードコアメンツで回しプレイしたレポです。

今回もラジオ番組風のゲーム紹介をご用意しました。
ひろゆきの高校時代の友人・よしゆきさんがゲストとして登場します。
いつもに増してヒドイ音源なので注意してご視聴ください。

湘南ボードゲーマーズ第四回 【バトルライン】

ジングル・効果音素材
01SoundEarth様 
On-Jin ~音人~様 



次々と場に出されるカードによって、
刻一刻と戦線が広がっていく様は、まさに大合戦。
2人用カードゲーム最高傑作の1つとして名高いのも頷けます。

2~3ゲーム実際にプレイして、
6ゲームぐらい横で観戦してみましたが、
なんというか、ゲームというより、この読み合いの雰囲気は対局。
囲碁将棋のそれに近いものがあります。
出せば出すほど悩ましくなり、一手が重くなって思考時間も長くなって、
一戦終わる頃には本当に一勝負終えた満足感が得られます。

全体的に読み合いのゲームとして特化されていますが、
"戦術カード"の存在が良い具合に逆転要素として機能しています。
秀逸なのは、持っていれば何枚でも使えるわけではなく、片方が1枚使ったら
もう片方が1枚使えるといった感じに、同じ数だけ機会があること。
個人的には1度だけ凌いでしまえばこちらで使用しないでガチ勝負に
持ち込める点でこのルールは大好きです。
今回プレイしてみて、やたらに戦術カード頼りにするスタイルと、
全く戦術カードを使わせないスタイルに分かれたのも面白かったです。

カードゲームとしてかなりガチ勝負の部類に入るので、
それなりに人を選ぶ内容とは思います。
それでも囲碁将棋に比べれば熟練者との差はさほど開かない
内容ですので、少人数で遊ぶゲームが入用な場合は、
個人的にイチオシしたい一品です。
古代ローマの兵士達が描かれたカードもアンティークチックで
ちょっとステキなのもポイント高いです。

■購入可能先リンク
すごろくや バトルライン紹介サイト
メビウス バトルライン紹介サイト
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by souka_t | 2011-05-17 18:39 | ボードゲーム | Comments(0)
【ボードゲーム】操り人形

カードゲーム・操り人形。

ハードコアメンツ4人でプレイしたレポです。

今回もラジオ番組風のゲーム紹介をご用意しました。
是非、聞きながらお読みくださいませ。

湘南ボードゲーマーズ第三回 【操り人形】

ジングル・効果音素材
01SoundEarth様 
On-Jin ~音人~様 


ほんのわずかな引き運と濃厚な読み合いから成る本作は、
まさに傑作の名に相応しい。

"役職を1枚選ぶ"たったそれだけのことが、
このゲームの全てと言っても過言ではなく、
毎ターン置かれた状況を分析しつつ選ぶのは、
本当に悩ましくて、また、逆に悩ませるのが
面白い駆け引きとなっている。

秀逸なのはコインと建物カードという富を軸に据えた
役職カードの構成だろう。
建物カードを大幅に増やすものがあれば、建物カードを全て交換してしまうものがあり、
コインを大幅に増やすものがあれば、コインを全て盗み取ってしまうものがある。
健全な貯蓄方法と不健全な獲得方法という上手い二面性が
役職カードの効果に現れていて、それが絶妙なゲームバランスに消化されている。

終了条件の建物8つ建設も上手い設定で、
安い建物をたくさん建てて早上がりを目指しても、大きなポイントを持つ建物を
着実に建てていった方が勝つことも充分有りうる。
無論、勝ちに急ぐ者ほど有利な役職を狙いに行き、
それを読まれて暗殺者や盗賊の餌食なりやすいという、
このゲーム独特の出る杭は打たれる状況となりやすい。
そしてそれが面白く、緊迫した状況を生む。

唯一の欠点は、ゲーム内容が盛り上がれば盛り上がるほど
読み合いが激しくなり口数が減り真剣勝負ムードに移行し
長考が続き長丁場になりやすい点。
正直、入れ込む人ほど消耗が激しいのでリプレイ性はさほど高くないと思われる。
しかし、やれる環境なら1日に1プレイはしたいほど魅力的なゲームだ。

4人で二時間近いプレイ時間が確保できるなら、間違いなく買いの一品。
濃厚な時間を過ごせることウケアイだろう。



■購入可能先リンク
すごろくや操り人形紹介サイト
メビウス操り人形紹介サイト
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by souka_t | 2011-05-13 05:37 | ボードゲーム | Comments(0)
【ボードゲーム】ゲームマーケット2011 カタログ&チケット届く

ゲームマーケット2011のカタログとサークルチケットが届きました。
いよいよあと一ヶ月後です。


中身はこんなかんじ。


カタログ。
会場図を見る限り、4階に大手と販売店・企業、
5階に一般サークルが集まってます。
コミケで言うところの西館の上と下が逆になったといったところでしょうか。
開場時は4階に人が殺到しそうです。
一般サークルのプレイ卓率が気になってましたが、
108サークルのうち36サークル、ちょうど1/3ですね。
108の中でも読み物のみや中古持ち寄りも多数あるので、
実質自作ボードゲーム出展のプレイ卓率は1/2といったところでしょう。

それと版権モノ少な目とは聞いていましたが、
カタログを見る限り結構有りそう。


サークルチケット3枚。
既に2枚は配分確定。残り1枚は宅会でもっともボトゲへの熱意を示した
プレーヤーに進呈予定。週末はガチカタンくるね。
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by souka_t | 2011-05-12 01:11 | ボードゲーム | Comments(0)
【ボードゲーム】ボーナンザ

カードゲーム・ボーナンザ。

ハードコアメンツ4人で何度もやったプレイレポです。

今回もラジオ番組風のゲーム紹介をご用意しました。
是非、聞きながらお読みくださいませ。

湘南ボードゲーマーズ第二回 【ボーナンザ】

ジングル・効果音素材
01SoundEarth様 
On-Jin ~音人~様



ゲームに勝つために交渉しているのか、
交渉ゴッコがしたいがためにゲームをプレイしているのか
もはや分からなくなってしまった。
それほどにボーナンザの中核を成す交渉は面白いです。

システム的に縛りや妙な手順が多く、
はじめは取っ付き辛いものがあると思います。
現に自分達も正しい進行に至るまでに1~2プレイを要しました。
しかし、面白さが分かるまでにはさほど時間がかからず、
交渉で互いに潤いポイントを得ていく勝ちへの過程はシンプルです。

実際に4人でプレイしたはじめの数回は、互いにカードを出し合い協力して
畑を作る牧歌的な雰囲気に溢れた展開でした。
そこから段々と互いの得点を意識し合うようになり、
交渉も限定的になってシビアな駆け引きを要するゲームへと変貌していきました。

少なくとも1日で6回はプレイしたので、そのリプレイ性と軽量っぷりは
見事です。特筆すべきはシステムの全てがプレーヤーの口で交渉させるように
扇動しているところ。その徹底ぶりはプレイした後に振り返ると
恐ろしくなるほどのお膳立てを感じさせられます。

こういった口での交渉がニガテな方もいらっしゃるかもしれませんが、
是非一度はプレイしてみてほしいです。ボードゲームだからこその
臨場感を利用した素晴らしい作品です。


購入可能先リンク
すごろくや ボーナンザ紹介ページ
メビウス ボーナンザ紹介ページ
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by souka_t | 2011-05-10 06:22 | ボードゲーム | Comments(0)
【ボードゲーム】自作ワードバスケット
JAGA・日本ゲーム協会でワードバスケットのプロトタイプデータ
公開されていたので、それを参考にオリジナルデザインの
ワードバスケットを自作してみました。


テーマはオカルト。
うっすらと背景絵があり、日本の百鬼夜行・中国の妖怪・ブードゥーのグール・
ヤハウェなどが描かれています。
特種カードもオカルティックな記号や図面が使われており、
見た目だけ中二病全開なワーバスとなりました。


プレイ中の図。
山札からカードの裏面が見えます。
アップで写し忘れましたが、裏面の絵柄は
ウロボロスの蛇の真ん中にセフィロトの樹をあしらい、樹の中心部に
太局図が置かれています。中二病です。
ちなみに中央の箱はパイの実の空箱です。
ちょうど良い大きさだったので、これがゲームで使うバスケット代わり
かつ収納箱になりました。


ひろゆきが国に帰って2人でできるカードゲームを所望
していたので作ってやりましたが、ついつい一晩中かけて
素材探しやレイアウトを練ってしまいました。
明くる日にラミネート作業は手伝わせましたが、
こうやってその場で作ってすぐに遊ぶというのもなかなか乙です。
前回の自作ディクシットも良かったので、世のお父さんお母さん方は
息子さん娘さんと工作&ゲームプレイで休日を過ごすのも良いかもしれません。


ワードバスケット自体もエキサイティングなゲームでした。
頭の回転とボギャブラリーに大きく依存するルールなので、
負けた時の悔しさは尋常ではありません。
ここまでくるとスポーツですね。ガチでやる百人一首と同じぐらいの
熱狂っぷりです。

自分が学生の頃だったら、修学旅行や遠足・キャンプに持参して
休憩中にさっと出して遊び、班の結束を高めてますね。
それぐらい手軽でシンプルだけど熱くなれるゲームです。
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by souka_t | 2011-04-30 07:03 | ボードゲーム | Comments(0)