カテゴリ:同人ゲーム制作( 339 )
イエサブオンラインショップ補充
イエローサブマリンオンラインフラグショップで
ウサギの黄金時代 戦列ペンギン ウサギのタロット 煙血鋼撃
が補充されました。






    


   



いずれも補充は少数かつ店舗在庫と共有となっています。
お求めの方はお急ぎくださいませ!
12月以降まで補充の予定はありません!!










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by souka_t | 2016-09-08 20:46 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
カレーウサギ・信玄Tシャツリリース

カレーウサギ信玄Tシャツの通販始まりましたー。

戦国武将・武田信玄のコスプレをしためちゃカワなカレーウサギです!!





他のデザイン一覧はこちら







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by souka_t | 2016-07-16 07:49 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
煙血鋼撃Tシャツリリース

煙血鋼撃のTシャツ2種がリリースしました。




ガスマスク&バイクという異様な外見と
ゲーム中のトリッキーな活躍が人気な攪乱兵です。




巨大機体・重四脚型です。
半面に書かれたスペック表示がクールなデザインとなっています。


本夏到来の前に、クールなTシャツいかがすか?





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by souka_t | 2016-06-29 15:16 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
煙血鋼撃 制作その5
煙血鋼撃制作最終回。

ラストは歩兵アートワーク編

煙血鋼撃のアートワークはメカの内部構造から
無駄に造りこんでいると前回紹介したが、
歩兵もあらゆる部分で造り込んでいる。



これが実物のカードデザイン。
アイコン類もだいぶ手間隙かけて作り込んであるが、
構図のメインに添えてある歩兵グラフィックを
今回解説して行こう。





全ての基本は戦闘歩兵の素体から派生して作成されている。
上の1セットが戦闘歩兵を構成するパーツである。
このように武器やバッグ・ポシェットを組み合わせて
あらゆる歩兵に派生する。

こういった素体を設定しさまざまなオプションを作る作業は
ひじょーーに楽しい。 
例は歩兵だけだが、これが様々な職業のユニフォームに広がり、
老若男女の派生になり、次第に人以外の生物、背景や小物にも及ぶと
それは世界となる。 絵で世界を作り出すとはそういった作業と
あくなき探究心から生まれるのだ。 一枚の絵など平面に過ぎない。
自らが創造物で溢れた時にようやく世界となるのだ。
みんなもいろんなものに興味を持って、いろんなものを創造し、
自らの世界を成そうではないか!





組合わすとこうなる。 戦闘歩兵のカードのうち後衛に配置されている
戦闘歩兵の立ち絵だ。



そして下半身を修正ししゃがみパターンを作る。
更にもう1つの戦闘歩兵用の武器を組合す。
一目ではわかりづらいが、前衛後衛の武器は
まったく違うものとなってる。
モデルはG3とAK47。


全般的に歩兵はこのように仕上げられている。
以下、よもやま話




これは重火器兵の前衛。
自分がサバイバルゲームにハマってた頃、
一晩民宿でお泊りの大会に行ったんですよ。
そこで相部屋になった人が日本軍マニアで、
そりゃもう上から下までカーキ色の日本陸軍の恰好してて、
足は地下足袋、獲物は三八式とこだわりの装備で
えらい衝撃を受けたんですが、その人が2日目の
閉会式だか開会式でこだわりの参加者コーナーみたいなので
ピックアップされて、そこでインタビュー受けた後、
最後に出したのが この迫撃砲
セッティングやらなにやらでいろいろ手間がかかるので
サバゲーではまったく実用的ではなかったのだけど、
それを手間隙かけて発射するところを見たらえらい格好良くて、
その頃から迫撃砲が好きになりました。
あのイメージあればこその、このアートワークです。
みんなもゲームやったり飲食店でくっちゃべってばっかりしてないで
いろんなものに目を向けて、いろんなものに触れてみるといい。
けど俺のゲームはやりまくれ!!!




次に工作兵の対人ドローン。
アートワークではちょこんと浮遊してるやつ。
煙血鋼撃では通信妨害や電波障害が激しい
世界という設定があるが、このドローンは実は
ピアノ線ばりのほそーーいファイバー繊維線で
有線コントロールされている。いわゆる有線ドローンだ。
ドローンと言えばトムクランシー作品のゲーム。
中でも自分はゴーストリコンとエンドウォーが大好きで、
あの近未来戦闘設定からの影響をかなり受けてる。
歩兵は強いのだ。

そうそう、自分のこの系統のミリタリデザインは
実は初出が"慈悲なき大地の大君主"だ!
カードデザインは実質2種類しかないゲームだが、
アートワークから煙血の前身である所以を感じ取れるだろう。
設定上は煙血鋼撃の前時代でもあり、視点はグローバル。
そして、本作では最前線という非常にミクロな視点となっている。
そのあたりのテーマ性の違いも楽しんでいただきたい。




最後にカードフレーム。
実は煙血鋼撃で使われるカードの枠は二種類ある。
鉄板をイメージしたものと、通信機器をイメージしたもの、その2つだ。

鉄板は距離に関わる命令系統と回収に使われ、
通信機器は配置された部隊への命令系統に使われている。
ちょっとした視認性向上のための工夫が施されているのだ。




これが通信機器のフレーム。
あらゆる無線製品を参考にして創造してみた。我ながら渋くて格好良い。
一見ドット絵に見えるかもしれないが、実はコレ、ドット絵ではない。
驚いたろう? フフッ
ドット絵では無いのにドット絵っぽい、
俺ぐらい究極最強のドッターともなると、
ドット絵を打たずしてドット絵を相手に想起させることなど容易なのだーッ!!

じゃあこれはなんなのか、 そりゃおまえ、企業秘密だよ。
買って確かめろーいっ。


という訳で、煙血鋼撃制作でした。
もう通販の在庫少ないけど、近日中にイエサブに補充するんで
みんなどーんと買ってくれよな!! 






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by souka_t | 2016-06-15 10:29 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
ゲームマーケット2016春 クライマックス推理。


これがゲムマ当日の全てだ!!








まずはゲームマーケット出展日早朝を振り返ってみるぞ。

オレはいつもどおり各路線を駆使してビックサイトを目指した。
車内でケータイをいぢくっていると
あろうことか事件はそこで起きた。
注意力散漫なことに切符を無くしてしまったんだ。
痛恨のミスと思いつつも、駅員のおねいさんに二重課金でその場を凌いだ。





現地に到着し、
ビックサイト横のベンチゾーンで待つと
そいつは現れた。
すると、オレが朝食用に用意しておいたエッグマフィンの1つを奪い、
貪り食ったんだ。
しかたなくそいつを連れて入場し、
オレたちは設営を開始した。





設営中、
オレはある本を取り出し、
運搬中に破損が無いかチェックしていたんだ。
そこへそいつは、
小奇麗な袋を取り出し、
その本を中へ入れ、
更にしばらくして現れた、
パパとなったりっちゃんに、
それを手渡すことになった。
そいつはその状況を楽しんでか、
執拗にスマホで記念撮影をしていたんだ。




開場すると、
隣はえらく盛況で列も形成していた。
やや客足が遠巻きになり、
売り上げへの影響が気にはなったが、
なんとか煙血午前中に完売。
昼頃にオレは買い物に出て、
ラッコ島のルクセンブルクマニアックスを購入。




ゆるゆると残りわずかな武当を売っていると、
ステカセキング現われた。
更に、やざわさん。
おとうふさん。
そして、
福山雅治似の妻帯者・planE、
再び大船会決行を誓う。


予約品を全て受け渡し、
武当の当日分も完売した。
帰りのラッシュに巻き込まれたら大変と思い、
そろそろ撤収をしようと思ったら
あ~るさんによる最近食べたスイーツ自慢大会が始まる。
スイーツ大好きなそいつは大歓喜。




帰路に着いたオレたちは、
打ち上げにパスタ店で豪遊したんだ。


朝に買っておいたエッグマフィンや大量のおにぎりと
あ~るさんからもらったおにぎりを
たらふく食ってもまだもりもり食えるような食い意地の張った奴は
おまえしかいない!! そうだよな 黒三角形新方


閉廷。





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by souka_t | 2016-05-08 09:13 | 同人ゲーム制作 | Comments(2)
ゲームマーケット出展してきます!

本日ビックサイトにて開催される
ゲームマーケット2016春に出展してきます。

ブースは k-06 です。





ブースの撮影OKなので
じゃんじゃん写メってツイッタやらブログにうぷしてください~。
ショーナンさんとの握手もOKです!!




ブースに遊びに来てくれた小さなお友達や
物販で購入してくれた大きなお友達には
特製のミニしおりをプレゼントだ。
数に限りがあるから急いでね!!


それではいってきます!





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by souka_t | 2016-05-05 04:33 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
武当掌門制作その4

第4回は武当掌門のアートワークについて解説。



武当掌門のボード。
全体が中国の武当山を現しています。

実在の武当山には無数の施設があり、
それぞれが現在の観光名所になっています。

武当掌門ではその実在の施設がボードに描かれ、
それぞれゲーム上でアクションマスとなっていて、
全てドット絵で表現されています。
以下がドット絵で描かれた施設と 実際の施設の写真との比較です。






・金殿

武当山頂上にある金色の御堂。
写真は夕日か朝日が当たり輝きが増しているが、
実際はもう少しみすぼらしい。
ドットは写真の雰囲気を重視して表現している。






・朝天宮

武当山の奥の方にあるやや大き目な施設。
サイドがニョキッとした屋根がポイント。
ドットはそのままの正攻法で表現。







・南岩宮

断崖絶壁に足場を組み立てられた施設群。
ここもまた名所中の名所でよく観光案内の写真でみかける。
ドットではその一部を集中的に再現。 




このように武当山の主要な施設をドットで表しています。
実際の武当山は無数にこういった施設が点在しているのですが、
その全てを事細かに解説した資料はなかなか無く、
中国のサイトなどを翻訳して建設年代を調べ、
当時あったであろう主要な施設を選りすぐっています。





次にゲームのお題と主要な得点源である下山カード。
これらは武当山の外で起こっている事件が
描かれています。





・疫病治療

・内功治療

・囲碁勝負


どれも武侠作品によくあるイベントや
道教の活動に関するもので、
全てミニ1枚絵調のドット絵となっています。



この他にも、カードやボードのあちこちにあるアイコンなども、
プレイアビリティ向上のためたくさん描き起こしています。
特に一目で分かる効果のアイコン表現や、
ステータス関連は必見です。 ぜひ製品を手にとってご覧下さい!!










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by souka_t | 2016-04-27 23:55 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
煙血鋼撃 制作その4

前回から続き。

今回はアートワーク・メカ編



煙血鋼撃のメカデザインは、
骨組みであるフレームから丁寧に描き起こされている。
これらはカードデザインになるまでにはまったく違った形となっている。
今回はそれらがどのように形成されて行くかを解説しよう。



    


まずこれらが基本フレームである。
左から順に 
中型のブラックバルサフレーム
小型のサイプレスフレーム
大型のレバントフレーム

設定では中型であるブラックバルサフレームが
人間の10倍、約18~20メートル。
兵器の分類はどのフレームも大型兵器となる。


ゲーム本編ではこれらフレームごとに2タイプの車両が登場する。
2タイプということは同フレームを使用した別名称の車両であるが、
それらは同型機である。
それがどういうことか、レバントフレームを用いて解説する。

レバントフレームも2タイプの車両、すなわち
無限軌道型と重装四脚型として工場で組み上げられる。
その過程を図解していく。





これがなにも取り付けていない状態のレバントフレーム。


      

キャタピラホイールを取り付けたレバントフレームが左。
四脚追加フレームを取り付けたレバントフレームが右。
この時点でだいぶシルエットが変わるが、
胴体は同型フレームとまだ分かる形をしている。
また両機とも後部に円形のツインラジエーターを搭載してる。



      

スレイバーFエンジンを搭載したキャタピラ機と
スレイバーG2エンジンを搭載した四脚型。
Fエンジンは限界までトルクが引き上げられており、
G2は安定性を重視しつつ高い出力を用する四脚を
稼動させるに足る動力源となっている。



      


ボディを被せる。
同型である両機とも全く同じボディ形状である
アートワーク的にこの時点で中身を描き込んだ意味を失ってしまうが、
そこは描き手のモチベーションと男のロマンである。



      


装甲を載せる。
系統にあった装甲形状であるため、ここからだいぶフレームの違いが
見えづらくなる。
キャタピラ型は戦車のような多段に斜面装甲が積まれ、
四脚型には各部を保護する厚い甲冑のような装甲で覆われる。
材質の面では両装甲ともエルパールを採用しているが、
その厚さは異なる。



      


砲塔を取り付ける。
両機ともバタライ社のニューギー138型砲塔を採用している。
全くの同型砲塔であるが、この後取り付けられる砲は
まったくの別物となる。
また、砲塔上部にあるのはハッチではなく脱出ポッドである。
緊急時はボタン操作でパイロットがレールシートで砲塔に引き上げられ
脱出ポッドと共に射出される。
脱出ポッドの隣の円形状のものはスキャンレーダー。
だいたい半径2キロにレーザーを射出しモニタリングすることができる。
ゲーム本編の遭遇戦に突入する状況とは、
スキャン領域に両軍が対峙した状態であり、こののち索敵は不要となる。
故にゲーム本編に索敵の要素は無い。相対距離こそが遭遇戦の肝なのだ。




      

仕上げはウエポンの搭載。
キャタピラ型には最大の破壊力を誇る150ミリ砲と
対人グレネード。
四脚型にはやや軽い88ミリ砲と近接弾幕を想定した各部銃座。
前者は破壊力に振り、後者は攻防両方に振った装備となっている。
これにより両機の運用や目的の違いが明確となる。


 


ゲーム本品ではこれらレバントフレームの同型機は
裏表1枚のカードとなっている。
レバントフレームを開発したロシア陣営同士の戦いはまず起こらないため、
このように同系機は1枚としてまとめられているのだ。



今回のアートワークは以上のノリをモチベーションとし
無駄に造り込まれている。
アートワークとはすなわちロマン。
ロマンを追わぬ者は男児にあらず!!
アートワークを兼ねて制作するこの私から言わせれば
アートワーク抜きにしてゲームを語るなど
味噌の入っていない味噌汁を語るようなものだ。
そして味噌汁は具材とのマッチングが味を決める。
システムとアートどちらも抜きにしてゲームの完成は無い。
煙血鋼撃はまさにそのロマンを体現した作品なのである。


次回はアートワーク兵士編。











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by souka_t | 2016-04-19 20:14 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
ショーナンポストカード集&自作ポストカード交換ゆるゆる募集


ゲームマーケット2016春でポストカード集を出します!
キュートなウサギキャラ満載のショーナンウサギグッズです。


自作ポストカード交換も募集中です。
ボードゲームのアートワークやお絵描きしたりする方、
自作のポストカードを1:1で交換し合いませんか?
もし、交換してやるぜっていう奇特な方がいたら、
ツイッターかここのコメント欄に一報下さい。
サークルさんでも一般で参加する方でもOKです。
ちょっとした交流をしましょー。







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by souka_t | 2016-04-17 08:29 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)
煙血鋼撃 制作その3

前回に続き
煙血鋼撃の主題である部隊編成を彩る
超大型機体と随伴兵の解説です。


■超大型機体


煙血鋼撃の世界は核戦争などの度重なる大戦によって疲弊し、
まともな軍事力を持つ国はロシア・アメリカ・イスラム圏のみとなった。
それまでに発達した強力な通信妨害技術により戦闘の有り方も変化し、
汚染が進んでいない正常地域を確保すべく陸上兵力が独特の進化を遂げた。
それが超大型機体である。
ことの始まりはイスラム圏が開発した二足歩行の大型兵器が
パリ包囲戦に投入されたところに端を発する。
都市部の通信妨害により映像こそは流れなかったが、
現地入りしていた戦場カメラマンによってもたらされた巨大兵器の写真は
世界に震撼と恐怖を与えた。
ロシアとアメリカはパリ包囲戦をいち早く分析し、自国産の超大型兵器製造を開始。
上の画像の重装四足歩行型がロシア製の大型兵器である。





アメリカ・ロシア・イスラムの3国それぞれに
大型兵器を随伴歩兵で相互支援するという戦術を確立した。
大型機体の開発は各国独自にフレームを開発し、
アメリカはサイプレスフレーム
ロシアはレバントフレーム
イスラムはブラックバルサフレーム
を用いて数々のバリエーション機を戦場に投入した。
上の画像はロシア製レバントフレームを用いた無限軌道型機体である。
前述の重装四足歩行型もレバントフレームを基礎に装甲や可動追加フレームが
載せられている。 これらが同型機であることは一目では分かりづらいが、
だいたい胴体の大きさで判別できる。
ゲーム上でもそれぞれのフレーム同型機がカードの裏表に対となっている。
各部についてはアートワーク編で詳細を解説しよう。





■随伴兵


煙血鋼撃の時代、ガジェットの進化によって
歩兵の能力は極限にまで高まり、
逆に車両に搭乗している方が待ち伏せによる
高火力誘導攻撃を受けるため危険であった。
既に戦車戦などというものは運用コストが無駄にかさみ
資源の無駄であったため廃れた。
車両は安全圏の移動手段としてのみ残ったのである。
ではなぜ大型兵器の高い火力を要したのか?
攻城戦である。
この時代は通信妨害技術とセットで城壁が復活し、
それらを破壊すべく一点突端的な破壊力を要した。
随伴兵の本来の役割は大型兵器を攻撃布陣ポイントまで運ぶことにある。


            


随伴兵は大戦時に多種多様なバリエーションを生んだが、
末期は6種の兵科にまとまった。以下がその兵科と役割である。

・戦闘兵
対人攻撃に特化した兵科。フルオートライフルを主軸とした装備で敵戦闘員を葬る。

・狙撃兵
長距離からの対人攻撃に特化した兵科。狙撃ライフルで敵兵を撃つ。

・重火器兵
大型機体の破壊を目的とした兵科。重装備による高火力で敵機を破壊する。

・工作兵
待ち伏せトラップ設置を目的とした兵科。地雷と対人有線ドローンで出迎える。

・攪乱兵
敵陣霍乱を任務とした兵科。スモークを炊き敵への陽動を行う。

・衛生兵
兵の治療と機体のメンテをする兵科。時には心強い回復役。





これら機体と随伴兵が一団となって編成される。
ゲーム上ではそれを機体の四方に配置することによって表現される。
位置が大事な要素となり、それらを基点に読み合いが生じる。


次回はアートワーク編。







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by souka_t | 2016-03-25 11:06 | 同人ゲーム制作 | Comments(0)