グラム氏による第26回埼玉ゲーム会一言感想

グラム氏による第26回埼玉ゲーム会で遊んだゲームの一言感想です。





■最新作テスト
ショーナンロケッティアズ、最新作のテスト。拡大再生産。まだまだバランスが悪いようで、要調整です。





■ウサギの騎士団とペンギンの軍隊
ショーナンロケッティアズ、2013年作品。同じ構成のウサギたちとペンギンたちのバトル。強いカードをあえてサポートに回し、ペンギン軍が勝利。






■WARUMONO2
グラパックジャパンさんの逃走劇ゲーム。潜入捜査官に偽金を握らせ、直後に現金の入ったトランクを奪い高飛び成功。先日の3Dプリンタ会で作った駒を塗装したので、その使い勝手も確認。






■ゲートボール?
グラパックジャパンさんのバインダーゲーム。ゲートボールをかなり再現している(らしい)。衝突後のボールの挙動が自在なので、ハウスルールでせめて弾き飛ばす方向は制限しました。






■グラパックジャパン エアロノートシリーズの紹介
2000年代にあった、バインダーゲームシリーズを紹介。「このシリーズ今どうなってるんだろう」「今このコンポーネントで出したら価格2.5倍はする」と。骨董品として大切に保管します。






■センチュリー:スパイスロード
アークライトさんから日本語版が出た話題作。15世紀、商人を頼ってスパイスを交易。「ターメリック大量生産」「ターメリック→サフラン」「ターメリック→シナモン」を獲得し盤石の体制に。





■ウサギ決死隊
ショーナンロケッティアズ、2012年作品。ウサギプレイヤー対人類遺産プレイヤーの読み合いゲーム。最初期のウサギ達が結構ヒドイ目に。







■ショーナンロケッティアズ ゲームの紹介
所持しているショーナンロケッティアズのゲームを紹介。最初期のTAIBAN、眼鏡のセーガン、FLASHKNOTの流れに、「最初からウサギのドット絵のゲームじゃなかったのか」と驚かれました。




プレイ評/グラム






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by souka_t | 2017-07-16 06:19 | ボードゲーム | Comments(0)
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