グラム氏によるイリパ10・第1回セブン杯感想

グラム氏によるイリクンデパーティー10/第1回セブン杯で
プレイ・観戦したゲームの一言感想です。





■コンプレット
Schmidt Spieleの、タイルを昇順に並べるゲーム。タイルの上下をひっくり返してもよいルールが好評で、字体や記数法を変えてみるのもいいのかも、と。





■ペアーズ
多数のルールがある、チーパスのカードゲーム。今回は、強さが変動する中で各自の手札にベットする、ポーカー風のギャンブルゲームルールで遊びました。





■バウンス・オフ!
今年4月発売の、マテル・インターナショナルのピンポン玉アクションゲーム。慣れると段々と上手くなっていき盛り上がりました。





■ヘックメック
クニツィア作、2005年のダイスゲーム。奪い合いで終盤だれる事もありますが、それでも軽量級。定番の名作ゲームです。





■ヘックメックでコンプレット
コンプレットが遊べるのではないかと実験。列は3枚、完成させると1ターンに1点追加というルールで。遊べなくはないですが運が強すぎて、もう少し枚数が欲しい感じに。





■セブン
第1回セブン杯、途中まで参加しました。遊んだのは49、ワイルドセブン、モザイク、セブンミニッツ、メイクビンゴ、セブンショット。初めてのゲームも多く楽しめました。




プレイ評/グラム





[PR]
by souka_t | 2016-07-17 07:06 | ボードゲーム | Comments(0)
<< 2016年 月曜更新第29回 カレーウサギ・信玄Tシャツリリース >>