第三帝国日報 NO.07

久々の攻略再開であるが、
実は休止していたのではなく、ちょくちょくプレイしては
何度も今回のステージで失策を繰り返し、納得の行く結果が得られずにいた。
結果的にも・・・さほど納得の行くものではなかったが、
とりあえずまとめていこうと思う。


今回の全容マップで、フランス領を表したものとなっている。
右上の黒が自軍、赤と緑が友軍である。


ドイツ友軍の主力隊。
おびただしい数と高い質で南下を開始。


ドイツ友軍その2。
マジノ線にまごつきながらも、歩兵占領部隊を戦線へと投入。


今回初登場のイタリア軍。
最初は中立軍として戦況を見守る。


そして自軍の航空部隊。
基本的に戦車戦などしていたら期間内に作戦が終わらないので、
航空兵力で一気に殲滅した上で歩兵を運用するのが基本戦術となる。

・今回の開発
制式化
Ⅲ号戦車G型
Ⅲ号戦車H型
Ⅲ号突撃砲B型
Ⅳ号戦車E型
狙撃歩兵1941年型

・配備
Ⅲ号戦車E型
Ⅲ号突撃砲A型



友軍主力が開始早々にフランス軍に大打撃を与え
フランス軍トゥールへ遷都



このように今回は敵味方ともに航空機が多く飛び回るため、
戦車はすぐ食われる。出すな危険!


フランス空軍との空戦。


一方的に砲兵が食われるの図。
空軍戦力の力は圧倒的。 車両・砲兵陣地なにそれおいしいの?


兵器の質で押し切り、フランス軍更に後退。
ボルドーにまで押し込んだ。


相手の友軍であるイギリス軍も殲滅。


すると優勢である当方にイタリア軍が参戦。
フランス西部師団と戦端を切り開くが・・・


イタリア軍の余りのポンコツっぬぷりに
逆に救援を要する始末。イタ公の弱さはまぢやばい


イタ公がやられそうだった西部を平定して、
ボルドーに全空軍戦力を動員したものの、
雨天がつづいたり友軍の主力と上手く連携が取れなかったりで、
ボルドー占領ならず。


結果は完全勝利とまではいかなかったが、
とりあえずの勝利という形で幕を閉じた。

次回は北アフリカ戦線。
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by souka_t | 2013-04-22 22:08 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
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