【プレイ記】ゼルダの伝説 風のタクトにおけるゲームプレイヤー真相心理の推移とその評価 CASE-02


3日目。
3つ目の宝玉の主がいる島が壊滅していたので、情報収集のため
タウラ島の町へと戻る。
町の爆弾屋の裏手から回るとフラグが発生するのだが、それを発見するのに
町を何周も調べ歩いてしまい30分は詰る。 海賊と再会し、またまたアクション演習。
今度は天井から吊るされたロープを辿る連続ターザンタイムトライアル。
これまたかなり慣れて無いとキッツイ、、 いや正確にはここで慣れとけって事か、
このゲーム意外と強要されるアクションの難度は高めかもしれない。
海賊から爆弾をゲットし3つ目の宝玉の主が隠れてるプロロ島へ向かう。
ここでまたオハズカシながら詰る、ちゃんとメッセージ読んでなかったせいかも
しれないが、プロロ島のどこにそいつがいるのか分からず、島のあちこち探索。
島の頂上にある枯れた泉で妖精さんに会ったりの、マッチョなじいさんと剣術修行に
暮れて見たりの、この島で暮らすゲームかッ てほど詰る。
途方に暮れること1時間以上、ようやく島の裏側に船で移動すればいいことに気づく、
我ながらマヌケ過ぎる… なんとか3つ宝玉が揃い、遠くの海域へそれらを配置しに
行く事に。
1つ目はラクラク配置、2つ目を配置しにいく途上で竜巻の精霊の邪魔に遭う、
この時にこれが次のイベントと勘違いしてしまい、この竜巻を倒すために
ブーメランを探しに大海原を駆け巡るも あまりに広大なため途方に暮れる。
しかたないので3つ目を先に配置、 なにかヒントはないものかと再び竜巻に挑みに
行こうとすると、どういうわけだかすんなり2つ目の配置場所へ行けてしまう、
そう この竜巻の精霊は現時点では倒せないのだ… それに気づくまで膨大な時間
を浪費してしまいリアルで途方に暮れる。 次なる試練の「神の塔」はまた明日にしよう、
今日の事は明日やろう 今日はがんばった。

4日目。
今までの失態を取り返すがごとく 神の塔の試練を電撃的突破。
ボス戦の攻略を編み出すまでにいささか苦戦するも無事にクリア。
裏の世界に突入し、こちらも難無くマスターソードを手に入れる、いよいよ
魔獣島へリベンジだ!
魔獣島に到着すると突然中ボスらしき影が現われる。 こいつの撃ってくる弾を
剣で弾き反すのが攻略法なのだが、タイミングが結構シビアなので苦戦する、
どういうわけだがこの弾返しは5ラリーぐらい続かないと1タ゛メージが入らない。
さながらテニスゲームだか卓球ゲームをやってる気分だ、 「まだまだだね」
と言うほどの余裕無し、サーベルタイガーは青学のレギュラーになれそうにありません。
影を撃破するとハンマーをゲット、 またアクションが増えた…(´へ`)
これはもうそろそろクライマックスか?と思いきや、アイテムウインドウの空き空き具合
から、現在このゲームがどのあたりまで進んでるのか推理してみる。
・・・・・・・ 半分も埋まってない、2画面目に至ってはタクトの覧はまったく埋まらず、
大きな三角形が空白なのがまたイヤな予感をさせてくれるじゃないか!!!
これはカンでは無い推理だ… この推理が正しければ… 私は… まだ… 前…半!!
魔獣島頂上の部屋前にて変なカングリを入れたせいで決戦前にして途方に暮れる。
そして怪鳥のボス撃破、予想通り ラディッツを倒しても次はベジータ編が始まる手筈なのだが、キリがイイので今日はここでお終いだ。 ちなみに書いてる時点では2日前の話、
続きは今夜にでも書き綴る予定的。
[PR]
by souka_t | 2005-01-15 07:53 | そこはかとなくゲーム系 | Comments(0)
<< 【プレイ記】ゼルダの伝説 風の... 【アニメ】BECK 15話 >>