2012年 月曜更新第九回
月曜です。
皆さん一週間いかがお過ごしでしたでしょうか。

先週末は強行軍。
金曜は風邪で倒れ爆睡。明けて土曜は七里フリマに行こうと
思いきや生憎の雨。その代わりに
去年お呼ばれしてきたシンポジウムの手伝いに
また呼ばれ、午前中は小僧達とキャキャムフフ。
午後はインフィニットストラトスマラソン視聴。
夜は湘南ジャンクフードの会決行ということでG-child氏来訪。

順番に詳細。


■シンポジウムの手伝い2

前回より規模を拡大したとかで、1ルームから3ルームに託児部屋が増え、
3班という大編成。 更に兵隊も前回の歴戦主婦+掻き集め雑兵(自分みたいな素人)
が半々づつから更に今回はプロ保育士と保育実習生という上級クラスを加入させた
強力な陣営。たった一年でこの拡大再生産っぷりはいかがなものかと戦慄するも束の間。
キリン部隊・ゾウ部隊・ウサギ部隊のうちウサギの斥候に配属される。
ウサギ隊の隊長は老練な主婦。ルームに入ると隊長から
「おい新兵、軍服(エプロン)を着たら装備の点検だ、モタモタするな」
と叱咤激励。
今回渡された装備は 

・パズルボール
・積み木
・絵本
・らくがきダンボールハウス
・ウッドレール(プラレールの木製版みたいなの)
・大量の画用紙と色鉛筆
・スポンジブロック
・折り紙

震撼走る。この恐るべき事態がお分かりだろうか。
あまりの衝撃と危機感に隊長に激情をぶつける。
「冗談じゃない、こんなもんで戦争(時間稼ぎ)なんてできっこないぜ軍曹。
俺達はスペシャルな存在じゃねえんだぞ、いいか、あんた戦場(ガキの相手)って
ものを理解してるのか?俺達に必要なものは武器(遊具)だ、こんなもんじゃ
とてもとても防ぎきれやしねえよ。今からでも遅くねえ、キリン小隊とゾウ小隊から
最新式の突撃銃(トミカ)を分けてもらってこいよ」
他の新兵も同意を促す表情をしたが、隊長以下チーム・オメガから配属された
スパルタン達(保育士・実習生)は令笑した。
目前に凄む自分に軍曹は
「貴様の言わんとしていることも分る。だが、その心配は無用だ。
君は1固体相手に画用紙でらくがきでもしていたまえ。
その横目で人類の造り出した英知の力をとくと見ているがいい」
意味深にニヤける軍曹。そして敵の襲来。
雄型5 雌型2
雄型は3体で編隊を組みウッドレールを爆撃、
積み木を爆撃、スポンジブロックを爆撃、いずれも使用不能(飽きた)。
しかたなく自分も画用紙と色鉛筆を取り雄型1体に対して陽動に出る。
「さあ、おえかきしようかー!」
すると相手は
「モノレール描いて」
突然のリクエスト。そして即座に黒と赤の色鉛筆で描いて披露すると、
相手はそのモノレールの周辺に一心不乱に鉛筆を走らせる。
「それはなにかなー?」
背景だろうか?森?町?とにかくジグザグが乱反射する。
「いなずま」
モノレールの周りはいなずまが取り囲む。
あったんだ、父さんは嘘なんて言ってない、かみなり雲の中に
モノレールはあったんだ。
ひとしきりいなずまが取り囲むと、その紙を裏返して
「またモノレール描いてー」
とアンコール。おいおいスケブのリクなんて何年ぶりだ。
いいじゃない、描いてやろうじゃない、とことんに。
描いて渡すと、またモノレールの周りにジグザグの乱反射を描き込む。
「はっはっは、こいつは見事ないなずまだぜ、モノレールも黒こげだね!」
え?という顔をしてこちらを見上げる
「これ、駅だよ」
なんとも前衛アートな駅がそこにあった。
余談ではあるが、自分の住む腰越には江ノ電の駅がある。
その駅はホームが短く車両が前二両しか止まらない。
彼は満足な駅が仕上がると、もう1枚紙を持ってきて
「またモノレール描いてー」
3度目のリクエスト。おいおい、尾崎だって同じ歌を3回アンコールに答えるかは
怪しいもんだぜ。しかたねえなあ。と思いながらも描き始める。
ほどなくして完成し、そして渡す。
するとまたモノレールの周りにジグザグの乱反射を描き込む。
「おじさんわかっちゃったなーコレ、いい?当てるよ?」
「ズバリ、街でしょ!」
鬼の首を取ったような面構えで勝ち誇った顔をする自分。
現代的に描くとするならばDoYa顔というヤツである。
しかし、それに対して大丈夫かこいつ?と言いたげな表情を返してくる。
「ちがうよ、これモノレールが走るところ、ここからこーやってこーで走る」
線路だった。
そんな調子で6回はモノレールを描いていると、
もう1体雄型がやってくる。
今度のは絵心に覚えがあるらしく、逆にリクエストを求められる。
「じゃー イチゴ描いてみて!!」
すると、プチトマトのように丸く真っ赤なイチゴが描かれた。
画伯は得意げに再度のリクエストを求める。
「よし、次はきゅうりで!!」
見るも見事なさやえんどう。ビールのつまみに欲しいがこれはきゅうり。
画伯は得意げに再度のリクエストを求める。
「よーし、じゃあバナナ!!」
黄色が弧を描く、意外とバナナ。
画伯は得意げに再度のリクエストを求めるかに見えたが、
隣でモノレールライン増設計画に夢中なモノレール先生と睨み合い
一触即発の雰囲気。どうやら互いの"ウルトラマン愛"の衝突が
対立へと発展した様子。ウルトラマンの名前をいくつ言えるか
壮絶な対決が始まった。メビウスしってるー ティガしってるー
と平成の名だたる戦士が上がる拮抗した戦いを演じるが、
画伯は絵心が達者どころかウルトラマン愛でもモノレール先生を圧倒。
次第にモノレール先生の顔が曇りだす。これはイカンと思い、
「おじさんなんてアンドロメロスがゾフィーだってことも知ってるもんね」
とフォローをするつもりがつい悪ノリ。いよいよモノレール先生が
大音響のサウンドブラスターを放つかと思われた刹那、
中央戦線で雌型2体を相手にしていたスパルタン2人が
紙芝居の設営を完了し鳴り物を使用した大号令を発した。
「さぁー みんなー 紙芝居を読むわよー!」
「今日はー、三匹の子豚」
全体に通る声に反応し、画伯と先生を含む全固体が紙芝居に釘付けられた。
他の苦戦していた新兵達も解放され安堵した。
紙芝居の進行は非常に丁寧で聞き易い。
片方が読みに集中し、片方が紙芝居を展開にあわせてスライドさせる。
キャラクターの掛け合いが多いところは交互に読み、
キャラ分けの声色も七色。つい我々も聞き入ってしまい、
読み終えた時は無意識に拍手喝采していたほど。
たった2人で、あれほど奇声を上げていた暴れん坊達を、
20分近く沈黙させ釘付けにした。恐るべし。
だが、2人のターンは紙芝居だけでは終わらなかった。
「三匹の子豚には歌があるのをしってるかなー?」
紙芝居からみんなのお歌へのコンボ・・・!!
今度はリズミカルな歌と共に腕の振り付けを披露し、
それをゆっくりワンフレーズずつ教え込み、リピートアフターミーを
繰り返す。高きから低きへと自然に水が流れるような手際。
これまた恐るべし。レベルが違い過ぎる。
この後も折り紙を取り出しては、鶴・やっこ・風船・手裏剣と
器用に折り込み配布する。それらはいかんなく行き渡り、
次第に固体達の間ではレアリティが設けられ、
富の独占をのぞむが如く多くの折り紙を欲し、ある者は生産を急かし、
ある者はトレードによって手早く収集を図る。
世はまさに折り紙の時代。折り紙を持たざるは人にあらず。
あっという間に折り紙経済圏が形成されるのであった。
激しい争奪戦にもモノレール先生はその脆弱さを見せたのか
「これ直してー」
と壊れた折り紙の修復を自分に依頼にやってくる。
「旦那、こいつおねがいしまさ」
隣の新兵仲間に下請けに出す。
「えー、あたしにも無理・・・」
あのスパルタン2人の生産物が余りに高度過ぎた。
俺達はあの2人に依存し過ぎたのだ。
あの2人無くしては支えられない資本構造を作り上げてしまったのだ。
これこそが資本主義の天井にしてマルクスの十円禿げ。
今まさに富の増幅は終わり資源を取り合う戦いの時代が始まろうとしていた。
だが、その時である。
隣のエリアで交戦中のキリン小隊から救援物資が届く。
それは大量のウォーリーをさがせ!だった。
新しい物資に注目が集まり、3体ほどの雄型が群がる。
1体は元々ウォーリーを熟知し、ページをめくってはそれこれと
要領良く紅白の紳士を指差してはすぐに飽きてしまった。
もう1体は画伯。ウォーリーは知ってはいるものの、それなりに
見つけるまで時間を要し、ほどよく楽しんでは次第に見つけるコツを掴みだした。
最後にモノレール先生。ウルトラマン対決に引き続き画伯と張り合うが、
先生は全く発見できず。同い年でこれほどのスペック差がつくのかというほど
差が歴然で、二人を一度に相手にしていたが、このまま張り合わせたら
確実に先生の心が折れてしまいそうだったので、ここは一計を案じ
画伯にウォーリー一冊を丸々渡し独りでやらせ、先生には自分の膝の
上に乗ってもらい1対1によるウォーリー教室を展開。
この一件に関しては非常に興味深かった。
"発見遊び"の思わぬ脆弱性に繋がるかもしれないからだ。

"なぜウォーリーを探せが上手くできないのだろう?"
ようやく自分の中で本題を発見し、この機会を生かし様々な実験を行った。
まず、画伯と先生が張り合っていた場面を思い起こす。
画伯は念入りに見渡しては的確に指を指し「いた!」と元気良く叫んで発見していた。
それに対し先生は目と指同時に泳がしては「いた!」と元気良く叫ぶが実際は
発見していない。画伯と競うが故に我先にと逸ってしまうのだろう。
「いた!」「いた!」と連呼しては相手の画伯はうざったるそうな表情をするといった
感じであった。
この落ち着きの無さをどうにかウォーリーを探す注意深さに転化できぬものかと、
最初にやったことは前述した"対戦相手の消去"。
これで探す事に集中するかと思いきや・・・ 「いた!」の連呼は直ったものの、
なかなか見つからない。いや、全く見つからないと言ってもいい。
全体を見渡しているようではあるが、それでも見つからない。
もしかすると探す範囲が広すぎるのか?とも思い、次はウォーリーがいる方の
ページだけ見せることにした。これで実質見つけやすさ2倍ぐらいのはずなのだが、
それでも見つからず。そこで、更にウォーリーがいる場所から直系7~8センチぐらいの
ゾーンを人差し指で円形になぞり「このあたりにいるよー、さがしてみてー」
と大ヒントを与えてみた。しかし、「うーん?どこー?」と先生の反応はあまり
変わらず。「赤と白の帽子だよー 赤と白わかるー?」とも聞き、「赤と白わかるー」
と色名の問題も特に無い様子。しかし、見つからず。
ウォーリーの形が実は分ってないのでは?という疑惑もあったので、
一度最初のページに戻り、見つけるウォーリーの絵を確認してみたが、
これも特に問題なし。「ウォーリー分るよ」とのこと。
さてはてどうしたものか、1つの問題につまづき過ぎたので先生の表情も
段々曇ってくる。リトライはするわ問題は解けないわで、そりゃ気の短い人間ならば
大の大人でも投げたくなるかイチャモンを付けたくもなるだろう。
このまま引っ張ってもどうにもなるまい、引いて駄目ならば押してみるかと、
あえてアッサリ答えを教えてみた。「これだー ウォーリーここだねっ」と。
するとそれをまぢまぢと眺めだす。先ほどは画伯と競っていたのもあって
答えのウォーリーをじっくり観察することもできなかった。
「そっかー これかー」となにかようやく的を射たような調子の良い口調だった。
すると飽きかけていたウォーリーを探せを自主的に続きの問題を促すように
なったので、次のページを開いてやった。
だが、またいつまでたっても見つからない状態が続く。
再度2段階のヒントを与え、結局また教えてしまう。
これが3度ほど続き、今度こそは意を決したのか「これはぼくが見つける」
と強く言いだす。「いわないでー」と念入りにノーヒントを求めたので、
多少時間が掛かっても見守る事とした。すると、「いたーー!!」と弾けるような
声を上げたかと思うと、その小さな人差し指の先には紅白の紳士が。
先生がようやくウォーリーを見つけたのだ。
クララが立ち上がる瞬間ばりに感動の場面であったが、
そこへ画伯が割って入り、再度の対決を所望。
もはや過去の先生にあらず、ウォーリー探しのコツを掴んだ先生は
画伯と互角のポテンシャルを得た。それを証明するまたとない機会。
この対決の公平を期すため自分が二人の前でページを開く。
はじめは画伯が連続で見つけたが、モノレール先生もようやく
実戦の空気に慣れたのか、次第に画伯を圧倒しだす。
結果、先生の恐るべき上達を示したが、あれほどウォーリー探しに
苦戦していたのはなぜだろうか?
これは仮説ではあるが、まず宝物探しなどの探し当てる面白味を知らなかった
のではないかと思う。はじめに競った時は「いたー」とブラフを振りまくほど
意気盛んだったが、ソロプレイでは低調であった。"競う"ことに関しては
サッカーやボール投げで知っているのだろうが、"探す"ことの不慣れっぷりは
隠しがたいものを見た感じだった。
次に自主性。始終おきらくのんきな様子で、探している時はどうせいつか
教えてくれるだろうという魂胆が見え隠れしていた。
「どこぉ?」という時にちょっとした疑問符ポーズを取る、あざとい、
くそうかわいい。おそらくこれで親御さんがなんでもかんでもやってしまうのだろう。
こんなそんなで今回の戦いは終わった。

結論は、保育士の実力恐るべし。
そして、キッズゲーを考える上でヒントを多数得た。
今回もなかなか意義のあるお手伝いであったと思う。



■インフィニットストラトス観賞




上の写真はインフィニットストラトスに出てくるモノレールが
元としたと思われる湘南モノレール。
去年ぐらいからアニメ観賞は完結した1クールモノを
1週間かけてじっくり吟味するのがマイブーム。
今年に入って既に神様ドォルズ・魔乳秘剣帳と消化し、
先週はインフィニットストラトスを消化しました。
話題作であったため前々から気になってはいましたが、
予想以上に衝撃を受けました。
何が凄いかって、はじめからハーレムが出来上がってるわ
出るキャラ出るキャラが超説明最小限で主人公に落ちるとこ。
ここまで簡略化していいもんなんだな、と。ホント目からウロコでした。
それと、申し訳程度にバトルスーツ系のSFを用いてるとこ。
このサジ加減もまた上手いもので、全然小難しくないんですよ。
"そういうもんなんだ"なんですよ。飛ぶ仕組みとかエネルギー源とか
ハードSFフリークとかから突っ込みを受けそうなところなんて
ほとんど"○世代型だからスゲーものなの"で説明終了っすよ。
ここまでくると潔いものを感じた。
また、ラノベってこれでokだよなとも思った。
とにかく衝撃がデカイ作品でしたわ。


■湘南ジャンクフードの会

夜に唐突、噂の赤ぺヤングの真相に迫ろうぜ!
ということで、G-child氏と共に湘南ジャンクフードの会。


今回のお品。
赤ぺヤング・超大盛りぺヤング・キングカップヌードル


やはり最注目はコレ。

事前情報源はこのようなまとめブログの記事1 記事2(ノンアフィ)。
腹が痛くなるほどの辛さという前評判は捨て置けない。
湘南ゲキカラ探求隊としてはこれは避けて通れない。



そして作る。要領はノーマルぺヤングとほぼ同じ。
麺も同じらしく、仕掛けはソースの方にあるようです。

さて、いかような辛さか・・・。


結論から言えば普通だった。
辛さの度合いはお菓子のゲキカラマニアの方が辛いぐらいで、
どちらかといえば辛いより美味い部類。
白ぺヤングと赤ぺヤングが並んでいたら
迷う事無く赤を選ぶぐらいで、
悶絶するほど辛いというほどでもない。
デスソースでも例えれば、小サジ一杯のデスソースをぺヤングに
混ぜた程度だと思われる。ちょっと上の記事は騒ぎ過ぎで
昨今流行のステマの存在を疑うに充分であった。

今週になってまとめられたこちらの方が参考になるまとめだろう。



次はキングカップヌードル。
キングの名に相応しい男と言えば、ブリテンの王とキングカズ。
サッカーとか興味が無かった自分でもラモスとカズは知ってるレベルです。


謎肉復活。
ニッシンのドライ技術の結晶がここに


できあがり。
キングサイズなのでまんま醤油味のでっかい奴です。
でもキングサイズです。
態度がキングサイズじゃありません。


そして、昨今の流行と言えばPSヴィータ。
みんなはもちろん買ったよね!!
ヴィータはソーシャルゲームだってできるんだ。超すごいんだぜ。

そんな訳で、今月末からサービス開始の
サムライアンドドラゴンズのベータテストを見せてもらいました。
おおまかには陣取りシミュレーション+協力アクションで、
昨今のネットワークモノの流行2つをくっつけた感じです。
陣取りの方は結構飽和してるソーシャルゲーのいいとこ取りで、
協力アクションの方はゲーム機ならではといった感じで、
簡易PSOぐらい力の入った造りに見えました。


あくる日は、赤ぺヤングのガッカリを取り返そうぜということで、
昨今もう1つの話題ジャンクフードである、ケンタッキーの
肉で肉を挟む肉チキンフィレダブルに挑戦。





ケンタッキークオリティはやっぱりすげえ。
肉の油にダイブしたかのようなギットンギットンぷり、
ジャンクはやっぱりこうでないとね。
そのギットンギットンの間にベーコンか挟まってるんだけど、
どちらかというと同じく挟まってるチーズのアクセントがイイ。
肉とチーズのこの贅沢な組み合わせってなんなんだろうな。
チーズが安い国に住みてえ。
そしてチキンフィレサンド独特のマヨネーズのようなタルタルのような
あのソースでグッと締め上げられた味はどうだろう。
ケンタッキーヘブンここにありだ。


と言う訳で先週末の展開を一週間かけて更新。
ノドはやられるわ雪降ってまた寒くなるわで散々な今週でございます。
全然作業が進みませんっ
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by souka_t | 2012-02-27 20:25 | 日々よしなし事系 | Comments(2)
Commented by ハマのエロ at 2012-03-04 18:42 x
すげー内容ギッシリな週末だったんだね
赤ペヤングはステマ、オレ、覚えた
Commented by souka_t at 2012-03-05 20:35
まとめブログの赤ペヤはちょっと煽り過ぎだったなあ。
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