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七里ヶ浜フリーマーケット行ってきた


七里フリマ行ってきました。
来月もあるけど、自分はこれで今年の行き治めかな。

今回は土曜の部に行ってきました。
相変わらず古着ヘビー服の出展が多いですが、
アクセサリやジャンクといった比較的おもしろげな
出展も多目でした。

購入品は
激辛焼きそばジャック 3個
スムージー 1パック
だいこん 1本
アナログゲーム4人の刑事 1個


いつも出展してる食品業者から買ったインスタント焼きそば「ジャック」は
初めて購入。 どんだけカラいか楽しみです。
スムージーは前回と同じ輸入系食品業者から購入
前回のフルーツジュースもめっちゃ美味かったので楽しみ。
フルーツジュースのレビューも後々アップ予定。
これまたいつもの八百屋さんの出展からは良く肥えただいこんを1本。
このでかさで120円とスーパーで買うより俄然オトク。
そして、今回の目玉はなんと言ってもコレ!!
スクールパンチシリーズ・4人の刑事。
このゲームのレビューも後々アップ予定!

今年の七里フリマを振り返ると、
ハズレ回とオモシロ回の差が激しかったかな。
だんだん古着出展が減ってきたのはいい傾向な気はする。
輸入品出展が増えたのもいいねえ。
来年もちょくちょく見学したいと思います。

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# by souka_t | 2014-11-26 08:21 | 日々よしなし事系 | Trackback | Comments(0)
機材刷新
GMの売り上げで次回に使用する機材を調達しました。
毎回すこしづつ道具を刷新していくと
なにやらRPGの武器防具のアップグレードみたいで楽しいですね!!


まずはスキャナ。
スキャナやるやる詐欺にひっかかりそうになったので
いつ導入したものかと思いようやく踏み切る。


じゃーん フラット型。
今まで15年も使い続けた無駄にでかいスキャナを使ってましたが、
マザーボードがいよいよプリンタポートをサポートしなくなり
使用不能に。 そこでようやくUSBのフラット型を導入でぇす!!



早速、ゲムマラストにあらかたさんとダンゴと私で寄せ書きした
画用紙をスキャン。
うん、やっぱりイベントラストは寄せ書きがあると
同人イベントって感じがする。 次回もやろう。




つづいてマウス。

安い光学式のマウスはドットを打ちのときにやや使いづらいため、
ちょっと奮発してややお高めの光学式マウスを探したところ、
形が異常にかっこよかったのでコレにしました。
ANKERのゲーミングマウスです!!


開封時はこんな感じ。

そして、PCにつなげると・・・





なんと光る!!
速度チェンジボタンを押すと、光の色が変わります。
変に凝っててかっちょいいー。

現在使ってますが、かなり快適です。
今まで使ってた10年物のボールマウスは
定期的にゴミが詰まってメンテナンスが大変でしたが、
ようやくその手間から開放されます。
いやー 道具は刷新すれば手間が減る、なによりも信用できる。
もっとラクになりた~い。

来年はハードディスクあたり刷新したいな。
今使ってるのかなり回転音がヤバイ。



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# by souka_t | 2014-11-26 07:54 | 日々よしなし事系 | Trackback | Comments(0)
2014年 月曜更新 第47回
月曜です。
ゲムマから1週間経ちました。
委託販売準備に追われてちょっと更新サボっちゃいましたが、
今週はがんばっていきます!!


告知!

11月29・30日 川崎市でゲーム会やります!
ショーナンブログ10周年記念を祝います!祝ってください!!
場所は東急田園都市線の宮崎台駅集合
10時or12時(2回会場へ車送迎予定)

当ブログの読者でボドゲ好きならどなたでも参加OK!
定員もあるのでメールやツイッターやブログコメントで一報下さいまし。



■先週の話

先週というか、先々週から毎日カレー1食たべてました。


月曜 ねぎだくカレー


火曜 ソーセージ盛りカレー


水曜 コーンイモ盛りカレー


木曜 肉団子イモ盛りカレー


金曜 ねぎ竜田揚げ盛りカレー


土曜 ねぎイモ盛りカレー


日曜 爆ねぎカレー


カレー尽くしでした。
今週は麺つぐしにしたい。






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# by souka_t | 2014-11-24 19:34 | 日々よしなし事系 | Trackback | Comments(0)
2014年 月曜更新 第46回


火曜だけど月曜更新。

ゲームマーケットおつかれさまでしたーっ!
ブースにきてくださった皆様 本当にありがとうございます!!
今回は見事なまでに完売。 まごう事なき完全勝利であります!!

前回の反省たる 新作多すぎ 出展が雑 サンプルが無い 宣伝が早すぎ
制作過程をツイッターで見せてない などなど
あらゆる点を改善したのが大きい。
勝って学ぶより負けて学ぶことのほうが大きいを地で行く
2014年前期・後期出展の流れとなりました。

そして今回の反省点は大物の部数。
カードゲームならたくさん持ち込めるのですが、
今回のP203となると持ち込める数がだいぶ絞られます。
今回予約と当日あわせて30部ぐらいで、
カードモノと合わせて手持ちでは限界に近い量でした。
今回せっかくボード作成のノウハウを得たから、
大物を積極的に作って行きたいところです。
なんとか持ち込む方法を模索したい。


次回作予告

1つ目はカードゲーム。
次回は女子小学生がオシャレや勉強や男の子の取り合いをする
対戦ゲームを予定しています。
アートワークにはショーナンキャラのしらすちゃんとウサギが使用されます。

2つ目はウサギのタロット
これはもう完成してます。
イベント出展用に量産するだけ。
先行販売でイエサブさんあたりに委託する予定です。
今週来週には動きがあると思います。

3つ目はグッズ
また何かキャラグッズを出したいと思ってます。
ゲムマで貴族さんにコースターの話を聞いたので
たぶんそれ。 あとは自作で下敷き作成実験するので、
これが成功すれば下敷きも出します。
ウサギの本第2巻ことショーナンアートワーク3も
余力があればやっときたい。 ウサギの本からしらすの本
に変わる可能性がありますが、本出したい気持ちはいっぱいなので、
なんかしら出します。 特典になるか数百円で売るかは気分次第。
ウサギの本1巻は少数部しか出回ってないので、
そろそろ通販のラインナップに加えていこうかと思ってます。
3品通販してくれた人にはオマケとして付けるかも。




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# by souka_t | 2014-11-18 10:30 | 日々よしなし事系 | Trackback | Comments(0)
ゲームマーケット2014秋であったこと
「願えば願うほど願いが叶わない」
前回入念に練りに練った"4ゲーマーの記事に載ろう作戦"は
脆くも失敗に終わった。
がしかし、なぜかニコニコ実況者からインタビューを受けた。
そして出展物の消化率は相当悪かった。

じゃあ逆に本番前は、斜め上過ぎる事を願えば願うほど
逆に真っ当なことが起こるんじゃないかと思い、
私は本番二ヶ月から今回のゲームマーケットの目標は
"いおさんあたりから壁ドンされる"ことに設定した。
私はあらゆるシチュエーションを考察した。
ストレートにドンッときて「俺の事好きだって言えよ」という王道から、
片腕を掴まれて腰から崩れ無理やりパターンやらといろいろ、
だが、その願いが、よもやあのような結果になってしまうとは。

その兆候は更に1~2ヶ月ぐらい遡る。
ツイッターに1つのリプライが飛んできた。
前回のゲムマラストのりっちゃん独立展開もあり、私はどうにか
売り子を確保しなければならなかったため、そのリプライ相手が
イベント出展経験者と知ると

「よろしければ出展側で来ませんか、チケット余りそうなんで わりとマヂで」



-今回の主要な登場人物-

・ショーナン
ゲームマーケット公式ブログをプリキュアの話題で流す荒らし。

・りっちゃん
新興サークルPLGを立ち上げ今回の初戦に臨むが・・・

・あらかた
少年愛をテーマとするクールジャパンが誇るアーティスト

・ダンゴ
ロッカクダンゴの代表。腰を壊しいよいよ限界説がささやかれるも復活

・シショー&メケテン
タカダ博士の教え子達。聖者からパンを授かる。

・しらすちゃんの中の人
電波

・かぶけんさん
いおさんを付けねらう三角関係の一角

・ジョン
百錬自得の極みの使い手、ダブルスで撃破する予定だったが・・・


--------------------------------



ゲムマ本番前夜、りっちゃんが売り子の確保に難儀している
ことを余所目に、みーやんとマリオカートに白熱していた。
たのしい! すこぶるたのしい!!
読者のみなさんは新しいマリオカートをプレイなさっただろうか、
あれは大変楽しい。1~3位まではガチ争いでそれ以下はアイテムカオスで
順位は運。 ガチと運が混雑するなんとも面白いところで調整された
ゲームに仕上がっているのだ。
私はちょっと遊ぶつもりだったがどっぷりハマり、朝を迎えた。
ブォンブォン ヒャッフーーーー

眠気なんぞ辛いものでも食べれば吹っ飛ぶだろう、と、
私は朝焼けの光が差す台所でパスタを茹で始める。
ダブルコンロのもう片方で業務スーパーのポテトをフライパンにかける。
仕上げはデスソース。

刺激的な味が私をうんぬん、とりあえずこんな具合にいつもの朝で、
あれやこれやと流してゲムマの会場ビックサイトへ
施設内にあるカフェとファミマの間にある休憩スペースである人物を待つ



「こんにちわー」

イイ声で現れた女子!!
この人こそがっ、今回売り子ランキング戦を勝ち抜いた
湘学レギュラーダフルス1のっ あらかた先生であるっ!!
毎回露呈しつつも一向に改善の様子が無いショーナン出展の
アラというアラをカタすために投入された秘密兵器
アラをカタすからあらかたなのか?という思いつきで俺今超上手いこと書いたっ
というドヤ顔はさておき、この先生みんな大好きなあるジャンルの先生
なのでなかなかにして来歴が面白そうという1点で今日の話題の中心
と思いきや、この後、先生の巧みな話術によりまさかの
大量ショーナンエピソードを引き出されることとなる。

合流後そそくさと入場しブースに到着。
隣のテレキネシスゲームズはまだいないが、
その隣りのカルカソンヌの書籍を出してるサークルさんは
朝一から気合充分の布陣。

我々も恒例の朝の訓示



そして、今回もっとも重要事項であるディスプレイに着手。
雑多に出展物を置きメニューはペットボトルに貼り付ける
という大変野蛮なスタイルを良しとしてきたが、
それら悪しき風習を一新。
あらかた先生による女子力の高いテーブルクロスに
見栄えするサンプルレイアウト。

オラ今日完売する気がするゾ!



ゲムマでよくある「どういうゲームですか?」
の対応打ち合わせをしていると。

えぬ氏登場。
「今回はぐだぐだでカタログチェックしてない」

続いて
ダンゴ登場。
「カタログこれからチェックですわー」

そして
りっちゃん登場。
「自分のところ前日までピンチでしたがなんとか試遊卓を回せそうですわ」

といった具合に面々と朝の挨拶を交わし
どういうゲームですか対策もひととおり話し合ったところで
小休止していると、
中村さんがスタンプラリーの景品・ロストレガシーシートを
スポンサーの面々に配布すべく回ってくる。

今回もウサギキャラで参加してます!


そして10分前ぐらいになると隣のテレキネシスゲームズの面々、
今回はタカダ博士の代わりに教え子の高校生男子達
シショー&メケテンがブースを回す!

そしてここでゲームマーケット開場!!

午前前半で持ち込み半分消化を目安に、
ブースは自分が残り、午前後半予約者の対応と
重なる忙しい時間帯までにあらかた先生をお買い物や見学に
出す作戦を取る。

しかし、今回想定外の売れ行きの早さにより
ものの10~20分ぐらいで Point:203が完売、
ここまではまあまああるだろうとは踏んでいたものの、
1時間経つか立たないかぐらいで数に余裕を持たせていた
ウサギの都市計画も完売。
11時ちょっとを回る頃には当日分は完売となった。

やはり行き交う人々がサンプルを見て買っていた印象が強い。
中には203のサンプルを指して
「これはわたしのような30代にはグッとくる絵柄だ」
とお褒めの言葉までいただき、完売後も再販の要望や
次回以降の予定を聞いて行かれる方も多々いらした。



ウサギの都市計画はそこそこ長いことになったウサギシリーズ
の最新作であったが、何故か今回ショタい男児に人気。
女児ではなく男児。親御さんといっしょにその場で
買うかどうするか悩むショタい男児が何組かいらして、
想定以上の低年齢需要を垣間見た気すらした。

その間、一度ブースの目の前にある企業ブースSNEさんのところから
アサンテをあらかた先生に買ってきてもらい、多めにわたした
資金にて
「残りはあらかたさんのセンスに任せますんで、
 なんかオモロげなの見繕ってきてくださいっ」
と無茶振ると



アチャコとホワッツユアーマジック?をセレクツ!!
なかなかシャレオツな感じの選択あざーっすっ。
こうやって普段自分に無いセンスを取り入れていくのが
自身の強化にも繋がる大事なことであるっ。プレイが楽しみ!!

後々小休止タイムに現れたダンゴいわく
「ショーナンさん 俺らで鍋作るときも"おまえらのセンスに任す"
とか言って具材選ばせるくせに結局山盛りのウインナーで安定ですから」

そんなこんなでゲームマーケットで購買層が忙しい
午前を終えようとしていた。
売るモノが無くなってしまったのでここから買い物&見学から
戻ったあらかた先生と雑談。

「先生のつぶやいてなすったヒトカラの曲目一覧見ました、
8割がた自分でも知ってそうで歌えそうなの多くて驚きましたぜ」

「90年代のアニソンは行けますよ~、ダグラムとかボトムズとか
も好きなんですよ~」

いやはや隣にいたかもしれなかったタカダ博士が欠席だったのが
惜しいっ!! ボトムズと言えばロボットと言えばゲムマじゃこの人っ
てぐらいのタカダ博士がいたら熱く語っていたことだろう!!!

「ロボット系だいじょうぶってことは、プラモとか作るんですか?」

「アッガイを素組みでつくったことあるんですよ~」

「いいですねえアッガイ、まるくてかわいい、ツメなんか出しちゃってね、
自分とかはあれですよプラモ作り配信とか以前やってて、
ロックマン知ってます? ロックマンのロールちゃんとか作って、
なんかイマイチだなーとか言ってスカートの内側のレースを自作する
実況とかやってました」

ショーナンさんが星の数ほど作ったプラモの中で多くはゾイドなのだが、
作って動いた ハイ、パチパチパチ というまさしく平凡な話の集まり
であるため、一番話としてインパクトがあるのがそれ。どうよそれ。

当時の記事 

「しかし、ダグラムを見てたってことは」

「ショーナンさんと同じ16歳ですよ~っ」

「なるほど、確かに同じなら矛盾は無い16歳ならありえる話だ」

ショーナンのブース内では時の刻みはない。


「しらすちゃんのCM聞いてくだすったそうで、あれ何歳ぐらいに聞こえます?」

「小学生高学年ぐらいですか~」
「かわいい声ですよね」

「おー それ本人喜びますわー」


そこへ予約者であったグラムさんが訪れる。
「取り置きとりにきた」

「へい旦那、これとそれとあれですね、旦那、実は掘り出し物がありましてね」

「ほう」

「これをみてくだせえ」

それは、仮面ライダーアギトの北条v-1システムの下敷き
であった。 私が昔ワンフェスでたまたま気まぐれで購入した
ものであったが、当時はウケが取れたものの、最近では
ナニソレ感しかないため価値の分かる人に譲ることとした。

「旦那にはこれも おまけにつけやしょう」

「おおー これはウレシイ」

「旦那、テストプレイの件、たのみやすぜ・・・」

「うむ」

謎の取引が行われた矢継ぎ、今度は
御馴染みむぎん氏が訪れる。

「また俺たちがやる分がねーなー おい」

完売御礼のブースを見るや否や喝!

「ん んー? んんー?」

私とあらかた先生を指し二人ナニ?のジェスチャーを送るむぎん氏。

「うちの姉です」

私が気鋭を制しあらかた先生を紹介する。

「おー おお おーおー 似てる似てる 似てたから
そうだと思ったわー おーおー 噂のねー」

納得が言った顔でむぎん氏は去っていった。



「兄弟とかいるんですか?」

「兄がいます~」

「なるほど、趣味の方は兄譲りというわけですか」

「そうですね、でも姉の方がほしかったんですよ~」

「姉なんて怖いだけっすよ、俺弟ほしかったですよ、
俺が遊び行ってる間にドラクエのレベルとか上げさせる弟
ほしかったですよっ!!」

「あー それやりましたワタシ!
 でもお姉ちゃんとお洋服の交換とかしたかったナ~」

なるほどっ 姉妹となると服のシェアができる。
わりと目からウロコな言だった。
男兄弟だとシェアじゃなくてただのお下がりだと思う。
今度ネカマやる時これぜってー使おうと思った。

「しかし先生、姉と弟の場合となりますとね、
世の8割がたの姉ユーザーの弟は姉がいない間に姉の部屋で
試着会やってますぜ、男の子っていうのは冒険心が強い」

「ショーナンさんは何から試着したんですか・・・?」

「まずワンピース、そしてスカート、クローゼットを開いた
向こう側には、光り輝くゴールドクロスがありました」

「・・・ッッ!!」

「ああ、そうだ、おなかすきませんか?」
「姉の話題ついでに今日は姉が焼いたパンを持参しました
 いっしょに食べましょう」



私はパンをちぎり、あらかた先生に渡した

「おまえもどうだ」

暇そうにぶらついてたダンゴにも一切れのパンを渡した

「君達も食事を取っていないだろう」

聖者はシショー&メケテンコンビにもそれぞれパンを一切れ渡した

「皆、これを取って食べなさい これはあなた方のために渡される私の身体である」

聖者は更に一切れパンをちぎると自らが口にほうりこんだ。

「あ、撮ります」

あらかた先生に記念撮影される。
後にこの故事がゲームマーケットから世界に広がり
ショーナン教のパンの話として後世に伝わったとされる。

そこへ、一通の電話が 携帯音が鳴り響く。

「先生、しらすちゃんの中の人です、代わって欲しいとのことです」

「え~ はいはい」

なにやら話し込むあらかた先生、しばらくすると通話が終わり。

「ショーナンさんを女体化した絵をリクされました
 細かく打ち合わせしといてとのことです」

「え・・・」

しらすちやんの中の人はとんでもない電波だった。
後に 声を聞いた瞬間この人ならきっと分かってくれると思った と語る。
どんな周波数だッ!!



午後になると取り置き受け渡しのピークとなる。
御馴染み、ふうか夫妻ご到着

「見ましたよエッセン日記、おのさんがエボラ呼ばわり
 されるとこが大変面白かったです!!」

と昨今の記事の感想を述べ、取り置き品を受け渡した。
ラングフィンガーもいずれ買おうと思ってたから、
昨日か一昨日の記事にかなり背中を押された気がするッ


またまたお土産頂きましたッ ありがとうございますっ!!!
辛いものがあると暮らしに潤いができます!!!


続いて以前ゲーム交換でお世話になったかぶけんさんも
お見えになりました。

「ショーナンさん、イリクンデのいおさんと深い仲と聞いたんですが・・・」

深い仲だなんて・・・、ただの男x男の関係よ、もうかぶけんさんったら
なにを言っちゃってるの~ と内心さわめきながら話の続きを聞くと

「実はいおさんからキャトリコラを予約しましてね、本人が
いないんですよ、ブースに何度行ってもいなくて、ショーナンさんなら
もしかしたらと・・・」

確かに、この日はいおさんの姿を見ていない。
ぶっちゃけ、先日ツイートがあった外国人のジョン氏と接触して
いおさんから壁ドンされれば、今日もう帰りたいぐらいなんですが。
いおのいの字も見つからない、深夜アニメ見すぎて腹出して寝て
盲腸になって今頃ブラックジャック先生みたいなお医者に診てもらって
んじゃねーのー とかてきとーな妄想が膨らむ。

「わたしもカレを見てないのよ、見かけたらかぶけんさんところに
 行くように伝えるわ」

かぶけんさんといおさんの関係に内心穏やかではなかったが、
本妻の余裕をみせつけてやろうと虚勢を張った。

と、短い間に複雑な駆け引きをしつつ、取り置き品を受け渡した。
マテ、かぶけんさんはフツーに妻子持ちだ。

後に、いおさんはずっとプレイ卓を回していたことが分かる。

最後に超久しぶりにザキちゃんが尋ねてくる。
相変わらずかわええ男子やのう~、
テンデイズでこうたプログレスを誇らしげに持っていたのが印象的。
テクノロジーツリー系男子やでこれ~。


そんなこんなで、予約取り置きもだいたい受け渡し、4時近くなり
やることもなくなってきたので、暇そうなダンゴさん
と合流して帰りにカフェによって小休止してお開きにすることにした。
ジョンと遭遇できなかったのは残念だー。
というか今回あらかた先生の女子力ディスプレイのおかげで
かなりの数撮影されたんだけど、その中に外国人の人が2~3人
いたからその中のどれかだったのかなーとも思った。
けど違った、後にジョンからリプライをもらいコンタクトできず
残念だった旨をもらった。次こそ会おうな!!ジョン


もちろんハバコーナーにも寄った。


そして最後に三人でカフェでまったり休憩。



試作のテストプレイをちょこっとやって、
昔話をして、女子小学生の話をして、記念に寄せ書きして解散。



そして、あらかた先生からお土産いただきましたーっ!!

「 壁 丼 彼 氏 」



来年に続く。







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# by souka_t | 2014-11-17 13:59 | ボードゲーム | Trackback | Comments(0)
明日ゲームマーケット2014秋 D01で出展します!


準備も無事に終了。
明日 東京ビッグサイトにて開催する ゲームマーケット2014秋
ブースD01 で出展します!!

予定通り ウサギの都市計画 と Point:203 を持ち込みます。
共に部数は少なめですが、都市計画のほうは午前中はギリ持つかな程度
もって行きます!

みんなきてねーっ!





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# by souka_t | 2014-11-15 18:01 | 日々よしなし事系 | Trackback | Comments(2)
ハイキュー! 感想


黒バスと並んで超人気のハイキュー、
こいつは見とかないと時代に取り残されるぜっ
てことで見ました一期を一気に!

なるほどなるほど、こりゃあ確かに人気でますわ、
笑って叫んで怒って泣いて、もう喜怒哀楽がつまった爽やかなセーシュン
スポーツ作品でしたわ。 どのキャラも表情がステキすぎる。

特に守護神!
久々にド直球な熱血キャラを見た気がした。
いいよ守護神、めっさかっこいい、バレーと言ったらディスクシステムのバレー
しかしらない自分でも守護神のリベロ語りにはかっけぇえええええと思った、
まぢかっけぇ!!ショーナンさんハイキューては圧倒的に守護神推しだわー。

自分がどのキャラに近いかって言ったら影山だろうなー、
わりと王様よショーナンさんも、アレ見ていろいろ思うところあったわー。
でもそんな自分が超かっこいいと思ってるからショーナンさん始末がわるいわー。

あとあと、
烏野のマネージャーちゃん!!今年一番のメガネキャラなんじゃないか
ってぐらいマブイんですが、何一つプライベートに迫ったエピソードが無かった!!
「がんばれ」の小エピソードだけでかかかかなりハートを打ち抜かれた感じですががが。
声も名塚さんだもんなー、ショーナンさん名塚さんのラジオ毎回聞いてて
だぁだぁだぁの頃から応援してるコアファンやからー。 結婚した時は
まぢ寝込んだわー うそだけど。 でも名塚さんのめがねちゃん最高やー。

第二期もぜってー見る




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# by souka_t | 2014-11-15 05:50 | ものぐるおしけれアニメ系 | Trackback | Comments(0)
黒子のバスケ第二期 感想


黒バス第二期も一気見しました。

序盤から新キャラの氷室君が登場するわけですが、
なんなんですかっ 婚約指輪ですかあれはっ、
火神君と氷室くんラブラブ過ぎて薄い妄想しか出来ない。

そうかと思えば、最終回では紫原君とイチャイチャですよ、
最終回手前でちょうど氷室君は凡才の烙印を押されるわ
必殺技はキセキの世代の型落ちたる逸材レベルの木吉にカット
されるわで、前評判でキセキの世代レベルとかハッタリも大概
って具合でいいとこなしかと思われた彼がっ、
戦意喪失した紫原を立ち直らせたシーンはまぢ身震いモノ。
あのシーンまじいっすわー 。
紫原も最初はイヤなやつでいいところなんて何一つなかったんだけど、
ゾーンに入っちゃった辺りから、結局バスケ好きなんじゃーんって具合に
ツンデレ見せられてお株が急上昇ですよ。
黒バス二期ラストの氷室と紫原のアゲアゲっぷりはホントハンパ無い、
火神と氷室より俄然氷室と紫原カプを推したい。
かといって 火神と黒子を推すわけでもなく、
青峰と黒子だわやっぱ。
バスケコートの仲では仲良しってなんなんだよー、
イチャイチャし過ぎだろーあの二人。
こりゃコミケ西側で大人気なのも納得ですわ。

自分連載で見て無くてアニメだけなんで、続きは三期待ちなんですが、
結局二期では赤司のスキルがわからず終いだったのでひじょーに気になります。
三期はやく見てえです。



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# by souka_t | 2014-11-12 20:37 | ものぐるおしけれアニメ系 | Trackback | Comments(0)
コエブの一年間 02 枝分かれの兄弟
このお話はあんまりフィクションじゃないです。
登場する人名は現実の人名とは変えてあります。


人の心は移ろいやすい
日々に永遠は無い
日々には変化がある
どんなに同じ日々を送ろうとしても
そこには微弱な変化が生じる
永遠などはこの世には無いのだ、
そう、インターネットにも。



ある時、一匹のウサギは1つの部屋の常連であった。

「おすおす、ユウすけ、今日もはじめるとするか」

入室一番に定型な挨拶を交わし作業体制をとる。

「ピアさん!今日もきてくれたんかー」

部屋の主の名はユウ。
ショタ声を売りにしてる女子高生で、
本人は頑なに男性と言い張ってライブ部屋を回している。
だが、声はどう聞いても女の子でしかない。
1つ前のエピソードのほも先生もだが、
コエブにいる中学生高校生はこの手の"男子になりすましたいガール"
が散見される。明らかに4~5年後には消し去りたい記憶に
なるであろう愚かしく痛ましい行為だが、こういう思春期ならではの
アレな活動を見学するのも若者の生態研究の一環ともなる。
よってこれらの愚行を否定するどころかあえて背中を押して
もっとイタタな事に足を突っ込ませるぐらいの研究熱心さを
ウサギは持ち合わせていた。
いつもなら、もっとやれもっとやれ、イケメンきたあああ など、
より一層調子付くようオタ芸ばりの外野コールを送るのだが、
ユウの場合いささか事情が異なった・・・・・・。

「今日は跳箱を元気よく飛んでる構図にするか、性別は問わない
やりたいほうでやれ、よし、早速はじめろユウすけ」

「はぁ~い、用意しますわー」

ウサギが指示を出すと、ガサゴソとマイクがユウの動作音を拾う。
しばらくすると鼻歌交じりでユウは作業を始める。

「ユウすけ、おまえさんまだ男の振りなんぞして、くだらん悦に
浸っては毒にも薬にもならん雑談なんぞしるんけ」

「ピアさん、他ではあんなに盛り上げ役に徹するくせに、ボクには
容赦無いんやねー」

「こう見えてピアさんショタ声にはうるさいのよ?
線の細い女の子みたいな男の子がショタだと思ってるなら、
そいつは大きな間違いよ、ショタってのは無邪気で奔放で、
小汚く落ち着きが無く、すぐむきになる、それでいてまっすぐな目をして、
ありとあらゆるものに無限の興味を示す、そういうものをショタと
いうのよ、そう、そういうものを少年というのよ・・・」

「はぁ、それじゃボクのショタ声はダメなんか~?」

「だめだだめだ、ユウすけのショタ声なんぞ、そこらの中学生でも
できる、ただの"アタシの思う男の子のマネ声"でしかない、
ショタを名乗るには綺麗過ぎる、かわい過ぎる、それじゃあただの
声色を低くしただけの女の子でしかない」

「えええー ショタってそんなに深いもんなんー?」

「ユウすけよ、ショタは中途半端に手を出すと火傷どころでは
済まなくなるぞ・・・・・・ショタをやるにはおまえさんじゃ闇が足りない、
そう、ピアさんのような深い深い闇が、だ」

「なんよそれー」

「そんなことより、描けたんけ?」

「いや、まだやけど」

「ユウすけ、おまえさんの声真似なんぞそこらのアホウどもの
 馴れ合いの前ですら埋もれる程度のものだ、だが、おまえの絵は
 違う、おまえさんの絵だけはたいしたもんだ、線画に於いては
恐らくコエブ内では三指に入るだろう」
「着色込みではまだまだ、十指にも入らないが、ポーズセンスだけは
 他を凌駕するズバ抜けた才覚を持っている、ピクシブの作品群は
 たいしたものだった」
「一枚絵では他には及ばないが、恐らく漫画を描きはじめれば他を
圧倒するだろう、それにはまず、手が早くなることだ、もっと描いて
描いて描きまくって描き慣れろ、即イメージして即手を動かせ!」

「ピアさん 持ち上げすぎやー ボク絵は好きやけどピクシブで
 2~300点とかもらうのが限界やて」

「ユウすけ、世に出ろ」
「自らが作品で世界を展開し、生の人間に揉まれて来い
ネットは広大なんてのは妄想だ、引き篭もりの逃げ口上だ、
根拠の無い自信で本当はたいしたことの無い人間が陥りやすい
幻想でしかない、おまえさんは現実でもやれる、その気になれば売れる
ものが描ける」

「引き篭もりって、痛いところ突くなあ~」

「たまには学校いかんと駄目やぞーう ユウすけー」


ユウは登校拒否児だった。
ウサギはこの登校拒否児と2~3日に一度ライブ部屋で会い、
ひたすらお題のお絵描きに没頭していた。
構図を指定し、ユウが描く、
即興で考えた設定を挙げ、ユウが描く、
シチュエーションを指定し、ユウが描く、
ユウが描き、ウサギが塗る、
ユウが描き、ウサギが別案を示すために描く、
ユウが描き、ウサギが画像合成をする。
ユウが描き、ウサギが無駄にドット化する。

ウサギにとってはコエブでもっとも楽しき日々であった。
だが、長く続くと思われた日々もあの男が現れてから変わって行った。


「お邪魔するぜーーー!!!部屋主イイ声じゃねえかー俺の嫁になれっ!!」

突如として、ハイテンションな男が入室してきた。

「えええー ボク男ですよ~」

まだありふれた男の子設定にこだわりを持つユウ。

「ハハハー わしは騙されんぞー どう聞いても女子の声じゃーー!!」

「あの、お名前はなんてお呼びしたらいいんですか」

「フフフ、これはカラスと読む」

この男、楽良須と書いてカラス。
この後数日に渡って通い詰めユウの部屋の常連となった。

そしてある日、ひょんなことからカラスが台湾人であることが明かされる。
言われるまでまったく分からないほど、カラスの日本語文章は完璧であった。
こういったコミニュティにおける日本語が上手い外国人の大半は
アニメ好きであるが、カラスもまた例に漏れず日本のアニメが好きな外国人
であった。台湾人と判明してからカラスはウサギの興味を引き、
カラスが加わったことにより部屋の内容は雑談に傾いた。


「ユウはわしの嫁だからな、無論良妻賢母、頭脳明晰な嫁に違いあるまい」

この男の"俺の嫁"のノリもはじめはアレな感じだったが、
次第にユウもウサギも慣れたのか、それが日常風景のようになっていった。

「カラス殿、ユウすけは希に見る天才、7歩あるくうちに詩を1つ完成
させることも容易ですぞ」

ウサギは一見口からでまかせのような言でカラスに絡んでいく。
だが、これは緻密な"品定め"であった。

「いやいやいや、無理やから」

ユウは真に受け謙遜。
だが、カラスはその意図を看破したのか、勢いを殺し辛辣な口調となる。

「なるほど、曹殖か」

「ええ、やはり三国志の故事をご存知でしたか」

「知らないわけが無い、特にその逸話はな」
「曹殖 七歩詩、豆の歌だな」

「ええ、そうです」

「兄弟に7歩あるくうちに詩を詠わねば処刑すると宣告され、
曹殖は見事に詩を1つ詠う、それが豆の詩だな」
「豆は植えて育てばみるみるうちに伸び枝が分かれる、
だが、その多く分かれた枝も、元は1つ」
「曹操の子らも元々は1つ兄弟は1つであったのに、今は喧嘩どころか
殺し合いをしている、曹殖は昔のように兄弟仲むつまじくありたい
という気持ちを豆に例えた名詩だ」

「お詳しいですねカラス殿」

「枝分かれの兄弟、それは我々台湾人も同じなのだよ」
「元は一つ、我々とて中国から枝分かれして今があることを
充分分かっているのだ」
「台湾の歴史の授業は古代中国の王朝からはじまる、
中国から抜け出た枝が我々だ、時には枝元と敵対し外敵と手を結び、
時には枝元に尻尾を振り、外敵からの難を逃れようとした、
我々は時勢ごとにあちらに付きこちらに付きを繰り返してきた、
皆が皆、何をやってるんだろう自分達はと疑問を持っている、
豆の詩のように、枝分かれた我々は何をしているんだろうと・・・・・・」


カラスの語りに部屋は静まり返った。
この一件から、ウサギはカラスにより一層の興味を抱いた。
そしてあくる日


「カラス殿、もしやこのような詩をご存知かな」

ウサギはカラスが入室してくると気鋭を制して問いかけた。

「問世間 情是何物」

ウサギが漢文を唐突に投げかけると

「直叫生死相許」

カラスはすかさず続きの漢文を返す。

「ははは、カラス大侠、あなたのような人物とこのような場で
お会いできるとは思いませんでした、どうかこの若輩者に叡智を」

「ふふふ はははっ 日本人からそれを聞くのははじめてだ
兄弟、困ったことがあればいつでも聞くがいい」

「では早速お言葉に甘えて」
「最近、中文のカードゲームを購入しましてな、どうしても・・・
翻訳できぬ部分やニュアンスがわからぬ部分がありまして」

「いいだろう、画像でよこせばわしが日本語に書き換えてやろう」

「かたじけない、カラス大侠」


この後、ウサギとカラスは意気投合し、
ウサギは日本の女性声優(特に花澤香菜)の情報を提供し、
カラスは台湾で流行った国民的武侠人形劇の話を教え、
互いに知識を高めあった。
それはまさしくコエブにおいて最も楽しき日々であった。
もはやユウのことなど忘れ、連日二人は多くを語り合った。

だがある日、カラスは交通事故で入院してしまう。
事故後病院よりアクセスで報告を受けるが、その後、カラスは
コエブに姿を見せなくなった。

ウサギはユウのことはわりかしド忘れするが、カラスのことは
ずっと覚えていることだろう。


つづくっ
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# by souka_t | 2014-11-12 19:40 | 長期レポ | Trackback | Comments(0)
テレビアニメ・新テニスの王子様 感想


図画工作しながらアニメ見まくった感想が溜まりに溜まってるから
じゃんじゃんいくよーう。
まずは テレビアニメの新テニスの王子様。

オープニングテーマ「未来の僕らへ」が荘厳かつ安らか過ぎて度肝を抜かれた。
テニプリってHIROのイメージ強くて、
いきなりこういう路線の曲で来たもんだからヤラレタ。無駄にイイ曲だ。
溜めた録画を一気に視聴する時は、基本OPは飛ばすんだけど、
この曲はあんまりにもいいもんだから毎回聴いちゃったほど。
ヘタすると今年のマイベストソング候補なんだがコレ。

さておき本編。
相変わらずのテニプリで安心した。
週間少年ジャンプ連載の時は毎週誌面で見てたほどだったけど
新になってから掲載誌変わっちゃって連載もアニメも見てなかったんですよ。
だから、キャラもだいぶ忘れてるかなとも思ったんですが、
テニプリキャラって濃いもんだから、わりかし覚えてるんですよね。
新テニは開始時点でオールスターなんで、ああ、いたいた、あいつねあいつね
みたいに、なんかもう昔好きだった玩具のカタログでも見るかのようで
序盤かせらテンション高めでした。
旧シリーズ当時はユニフォームが黒くてカッコイイ不動峰押しだった
だけに、不動峰の面々がわりと情けないことになってたのはちょっと残念
でしたが、昭和の熱血格闘漫画かってぐらいの山篭りエピソードは
こうなんかノスタルジックなものすら感じ、大変楽しめました。
中でも明らかにスタッフに愛されてるだろって感じの田仁志君猛プッシュや
リョーマに金魚の糞のように付きまわる無邪気な金ちゃんは見ているだけで
なんとも微笑ましい。

衝撃だったのは、大和部長!!
え、おまえ誰?ってぐらいイメチェンしててビックリですよ。
中華マフィアみたいな丸めがねをした大和部長が結構お気に入りだったのに!!
当時連載で見てたら私もアンチになってたかもなー。ホントこれだけは衝撃デカイ。
手塚との試合内容が良かったから上手く相殺されたって感じ。
変わり過ぎっしょ~、
中学の時黒髪でひっこみじあんだった娘が大学でアゲハ盛りのキャバ嬢に
なってたぐらいの衝撃ですわ。

いやはや、新テニ面白かった。 この続きのOVA楽しみ。
アニマックスさん早いところ放送権獲得まぢおなしゃす。



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# by souka_t | 2014-11-12 15:35 | ものぐるおしけれアニメ系 | Trackback | Comments(0)
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